2012年12月05日

バシャールの正体と陰謀を暴露する!

バシャールは「ポジティブ」と「ネガティブ」の二元に囚われ、
「ポジティブ」を強調しているので初めは強い違和感を覚えた。

だが、邪なる存在ではないことは明らかで、
5次元的な意識を持つ生命体であることは直感的に分かった。

しかし、私は、バシャールについて、ある疑惑を持っていた。
その疑惑とは、ビヨンド35(フォーカス36〜45)の存在である。

ロバート・モンローや森田健氏によると、
フォーカス35(5次元)を超えた生命体は、
なぜか意識の次元が4.5次元に落ちるという。

4.5次元と定義されているが、4次元と5次元の間に存在するのではなく、
5次元と6次元の間に存在し、5次元を卒業した生命体なのだが、
6次元に上昇する前にこの「4.5次元」の世界にハマってしまうらしい。

上にあがっていく段階で、必ず一度、落ちるポイントがあるようだ。
この話の真偽は不明だが、中国の超能力者・孫儲琳も同じことを述べ、
その4.5次元の存在の念写にも成功している。

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もりけん氏は次のように述べている。

フォーカス35を越えた所に、「とらわれた存在達」の領域がありました。
さて、「とらわれた存在達」の領域とはいったい何なのでしょうか?
ここは指導症候群マスターと名付けさせてもらいました。
さらに「なること(未来・選択)強い神の世界」という副題をつけました。
また「陰を否定し、陽のみを目指す」という副題もつけました。
いわゆるチャネリングに登場する存在たちです。
この領域の存在たちはとても指導したがります。

地球人に対して「アセンションの時がきました」「気づきなさい」
「ポジティブに生きなさい」「思いは実現します」等の指導をしたがります。
そしてまるで申し合わせたように
「世界を変えようとする前にあなたが変わりなさい」と言います。
そうです。変わることを一生懸命に指導します。
変わらなければ、あなたは地球の次元上昇についていけず、
消滅する可能性さえあるといいます。

ナルホド……変わることが必要なんだ……。
そう考えると、人は今の自分ではイケナイと思います。
潜在的な自己否定が生まれます。
変わらなければ……気づかなければ……と。
ああなれ、こうなれ……つまり「なる」の世界なのです。
しかし、自分は自分にしかなれません。
「なる」とは自分以外の者になることなのです。


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だが、以下のバシャールの話を読んで、
バシャールに対する疑惑が晴れて今日まで来た。

例え負の出来事が貴方の周りに降り掛かったとしても
貴方がニュートラルの状態であれば、
正の経験を体験するという選択が出来ます。
つまり、冷静な心で物事に接していれば、
負と正のエネルギーのどちらか体験したい方を
選択する事が簡単に出来るという事なのです。

ネガティブでもなく、ポジティブでもなく中立的にとらえるのです。
たとえそれがネガティブな話しをしていても、
あなたが感情的になることはないのです
…………(中略)…………
中立というよりはポジティブに物事を見ているでしょう。
それを選んでいるのですから、
今はまだどうやってポジティブと捉えたらいいかわからなくても、
ポジティブとして捉えることを選択することで、
人との関わりの中でポジティブを引き寄せることができます。
誰かがネガティブな態度であなたに接したとしても、
あなたが何を引きき寄せたいのかを理解していて、
ポジティブを選択すれば、ポジティブな状態でいられるのです。


しかし、以下のバシャールの映像を見ていると、
ネガティブな話を極端に嫌い、ポジティブのみを主張している。
やはり、バシャールは4.5次元の指導症候群マスターではないか……
という疑惑が再浮上した。



また、そんなに色々と検索しているわけではないのだが、
たまたま興味深い記事を発見した。
http://plaza.rakuten.co.jp/imimi/diary/201005180004/

バシャール本人との対話からです。
あくまで物語として聞いてみてください。

バシャールは、グレイと人間とのハーフだと言われるが、それについて。
バシャールは、我々から見れば未来にいると言われていますが、
グレイと人間の間のハーフとして誕生したのは、今から約2億年前らしいです。

それはまだ、今の地球が存在していなかったときだということでした
(現代の地質学とは異なるのでしょうか)。
まだ地球が存在していなかったとき、今の地球のある位置に、
ある惑星が存在していました。それは、マルデックです。

バシャールによれば、マルデックの破壊からのがれるために、
グレイと人間的存在とのハーフとなる決断をしたのだといいます。
つまり、バシャールのいうハーフの人間側の意識は、
マルデックに由来するのだといいます。

しかし、それを公表することは、自分がディセンション組の
意識存在だということを公に認めてしまうことになります。
だから、それはいまだに公表していないのだということらしいです。

だからなのかもしれません。
バシャールのもたらす情報は、他の高次と大きく食い違っている部分があります。
たとえば、アヌンナキの話をネガティブグループではなく
ポジティブな存在としてみていたり、他にも話が極端にSFチックだったり。

要するに、自分達としては真実であると信じる情報を我々に提供しているのですが、
バシャールよりも上の存在との接触が限られているために、
情報が独自のものとなっている、こういうことみたいです。

しかし、バシャールは確かに、
我々地球人を進化の道に歩ませたい事だけは確かみたいです。
なぜならそれは、現在のバシャールにも好影響を及ぼすかららしいです。
バシャールは仕切りにそのことを伝えてきました。

多次元的存在であるという前提で見た場合の、
今現在の人類とバシャールとの関係のことをいっているみたいです。
過去、現在、未来という区別は本来は存在せず、
すべての事象は同時に起こっています。

だから、これから今の人類におきる変化も、現在のバシャール
(彼らは現在の人類から見れば3000年後の世界にいるのですが)
にも影響を直接与えることになるらしいです。

バシャールは、なぜ自分達が惑星エササニから来たというのかというと、
自分達が今現在おかれている環境が進化のすべてではないことに
気づいており、そこから抜け出すためには、
現在の地球人類の進化の手助けが必要だと考えているかららしいです。

(惑星エササニとは、惑星マルデックが存在した、
もしくは非物質的に存在しているエネルギーフィールドのことのようです。
地球から遠くかけ離れたところではなく。だからバシャールは
常に地球圏に常に隣接するようにして存在しているのかもしれません)

つまり、バシャールはぶっちゃけ、今「囚われ領域」と似たような状況にあって、
自分自ら進化の階梯を上がっていけないという特殊な状況に置かれています。
だから、自分達と関わりの深い今現時点での地球人類を、
できるだけ進化の方向に向かわせることで、多次元的視点から見た現時点での
バシャール自身にも好影響が及び、さらなる進化の階梯に進みたい。
だから、バシャールは我々地球人に今頻繁に接触し、
最善と考えるアセンションのための情報提供をしているらしいのです。

最後に、私はバシャールに、
なぜあなたの提示する未来は展開が急すぎるのかと聞いてみました。
すると、「それは、君たちにできるだけ最善の進化の道を歩んでもらいたいから、
いわば『先の未来』を提示して、そちらの方向に進んでいってもらいたいという、
気持ちがあるからなのだよ。」みたいなことを言ってきました。

未来は我々自身が選ぶことができるのですが、
バシャールは我々に可能性のある未来のパラレルワールドの中でも
できるだけポジティブなものを提示することによって、
できるだけ人類をアセンションに導きたいと考えているようです。

「つまり、ギブアンドテイクなわけですね(笑)。」
「そういうことだ(笑)。」

バシャールは、自分達の進化のためになるから、今の人類に力を貸しています。
その意味で、「ギブアンドテイク」な関係が成立しているらしい。
そして、こうも言われました。

「Masの一部が我々のメンバーにいて、
これからアセンションに進むMasに力を貸しているというのも、
現実的な価値観を重視するMasならではのことなのさ。
つまり、我々(バシャール)が人類に力を貸している関係と同様の関係が、
進化したマス(バシャールの一員)と現在のMasにもあるというわけさ。
我々はその意味で、とても似ているんだよ(笑)。

坂本さんがなぜあれほどバシャールに傾倒しているのか、
その理由が少しだけわかった気がしました。
加えて、バシャールの置かれている特殊性です。
「自分達の進化のため」に地球人類に援助しているという真実。
これは、私が今まで接してきたイエスや、ブッダ、
地球意識、太陽意識とは大きく異なった点です。

彼らは自分の進化のためというよりはむしろ、自分の進化を犠牲にして
地球人類をアシストしているという側面が少なからずあるからです。
ですが、バシャールは違います。
彼らのもつエネルギーがなぜいつもぱっとしないのか、
それは単に、ホログラムだというだけではなく、
彼らはいわば「ディセンション組」なのです。

それなら、納得できます。なぜオーラが暗いのか。
なぜ人間的な価値観にとらわれているのか。
なぜ情報が他の高次の伝えるものと、
極めて人間的であるという点において異なるのか。
バシャールの秘密がなんとなくわかった気がします。

でも、彼らは素直に答えてくれました。
しかも、今の人類との関係では、ポジティブな存在であることは確かです。
ただ、「ちょっとわけあり」なポジティブ存在であったということかもしれません(笑)
まあ、力を貸してくれているんだから、よしとしようではありませんか(笑)。


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この人の話の真偽はともかく、これが事実だとすると、
やはりバシャールは指導症候群マスターのようだ。
つまり、クル病患者(ゼータ星のネアンデルタール人)の血を引く
指導症候群マスターだったのだ(笑)

血を引くと言っても、3次元の肉体などは持っていない。
4.5次元は5次元よりレベルは下がるが、
5次元での悟りを完全に体得し、5次元を卒業した存在である。
従って、言っていることは基本的に間違ってはいない。

もりけん氏は、4.5次元の存在の話に嫌悪感を持っているようだが、
彼らは人類を「ポジティブ」に転換させることでアセンションに導き、
それによって彼らは4.5次元から6次元に上昇できるのかも知れない。

もりけん氏は、彼らの「自己変革の指導」が気に入らないようだが、
彼らは輪廻を解脱して5次元を経験した存在であり、
その説いていることは間違いではないと私は思っている。

ちなみに、私は毎年正月に啓示をもらっているのだが、
今年の抱負は「ポジティブ」だった。
これには私も最初は納得できなかったが、
「真のポジティブ=ニュートラル」を体得し、
「ひたすら謝罪せよ」という意味だと分かった。

今年の抱負「ポジティブ」について
http://kemono666.seesaa.net/article/243930792.html
汝、ひたすら謝罪せよ!
http://kemono666.seesaa.net/article/244691671.html

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さて、もりけん氏は彼らの教えに対して、

変わらなければ……気づかなければ……と。
ああなれ、こうなれ……つまり「なる」の世界なのです。
しかし、自分は自分にしかなれません。
「なる」とは自分以外の者になることなのです。


という解釈をして否定しているが、そうではない。
その言葉自体は私も同感だが、少し取り違いをしている。

もりけん氏も「変わらなくていい」と言いながら変わることを説いている。
内海康満氏も「変わらなくていい」と言いながら変わることを説いている。

つまり、人間の実相は完璧であり、それを認識することが大切なのだが、
現在の人間としての自分は改善して進化していく必要があるのだ。
「変わる」というのは別に視点から見ると「戻る」ということなのだが、

「変わらなくていい」という言葉にも、変革を起こす作用がある。
「変わらなければならない」という強迫観念を持っている人にとっては、
救いの言葉でもあり、大きなネガティブ要因が消えることになる。

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また、欠点を直そうとしないことは「長所伸展法」にも繋がり、
結局は良い方向へと変容するのだ。
つまり、「全肯定」というスタンスであり、それも1つの方法論ではある。

一方、「変わりたい」と思っている人は、今の自分を否定していることになる。
「変わりたい」という願望を持っていると、今の自分が実現し続けるのである。
その願望を捨てた時に、初めて内観のスタート地点に立てるのだ。

このテーマについては前ブログでも取り上げてきたので読んでもらいたい。

「真の自己変革」の意味
http://kemono666.seesaa.net/article/242594828.html
「今のままでいい」理由
http://kemono666.seesaa.net/article/242751748.html
今のままでよくない理由
http://kemono666.seesaa.net/article/242991609.html
汝、ダルマ落としで昇天せよ!
http://kemono666.seesaa.net/article/298617823.html

変革願望を捨てなければネオデジタル内観は出来ないが、
短期間で確実に「絶対変革」を実現するメソッドである。
http://world888.seesaa.net/
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もりけん氏は、ハイヤーセルフから次のように聞かされている。

「本当に上の世界の存在たちは、
肉体をもった人たちに情報を送ったりはしないと思います。
それはあとでいうところの自由の問題に関係しているからです」

「ではなぜあなたは私に情報をくれるのですか?」

「その解答はおそらくこのあとで判明します。
私は単なる第三者のアドバイザーではないからです」

「あなたは上の人たちは情報を送ったりはしないと『思う』と言い、
断定しませんでした。すると送る場合もあるのですか?」

「可能性はあります。
私だってすべてを把握しているわけではありません」


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隈本確も次のように述べている。

「高次元の神霊になればなるほど、人間に通信してくることはなくなる」

大いなる自己(ハイヤーセルフ)にしても、
霊能力を持っていたり、訓練したりしない限り、
基本的には対話形式で回答をくれるわけではない。

そのことについて、隈本確も次のように述べている。

「こちらが問いかけることに、いちいち神さまに下がっていただき、
霊言をしていただく、となったら、神さまに対して失礼です。
また、本当に高い神界にいる神さまは、そんな霊言なんてしない」


だが、バシャールは「霊言」という形で、
ダリルにメッセージを送っている。
また、世界中で波長の合う人間を見つけては交信している。

それらの話も含めて総合的に判断すると、バシャールは
4.5次元の指導症候群マスターである可能性が高いと思われる。
もちろん、バシャールが低級な存在だと言っているわけではない。

あくまでも、5次元を超えた領域で、
5次元よりレベルの下がった世界の存在なのだ。
その世界から脱出して6次元に上昇する為には、
人間のポジティブなエネルギーが必要なのかも知れない。

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ところで、4.5次元などという世界が実在するのだろうか。
私はその世界を確認していないが、3年半ほど前、
霊体でUFOに乗せられた時、それらしき存在に遭遇した経験がある。

半透明で白い光のオーラを発していたので高次元の存在だと分かったが、
彼らは無表情で冷たい印象を受け、4.5次元の連中だと感じた。
翌朝、脱力感で体に力が入らず、しばらく起きあがれなかった。

もりけん氏がいう指導症候群マスターの特徴は、
冷たい印象で、エネルギーを奪う存在である。
私もそれと同じような存在に遭遇したことになるが、
4.5次元の存在は必ずしもそのようなことはない。

ダリルを見ている限りは、バシャールは脳天気である。
また、地球人のエネルギーを奪っているとは思えないが、
人類のポジティブなエネルギーを吸い取っている可能性はある。

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アリオンは、このように言っている。

宇宙連合、銀河連合は生体調査と称しての生体実験や、
無目的な誘拐をすることはない。
我々と全く異なる振動数での次元移動を行っている
グループもあり、総てを把握するのは困難だ。
あなた方も、色々なレベルの地球外生命体の接触を
認識するべき時期が来た事を知って貰いたい。
我々のコードネームが『光』だからといって、
彼ら他のグループのコードネームが『闇』とは限らない。
厄介な事だ。


この中に、エササニ星人も含まれているかも知れない。

前述の、バシャールと話したという人物のブログには、
フォーカスレベルのことについても書かれている。

次に、いわゆるフォーカスレベルとバシャールのいう
振動数との違いについて聞いてみました。
フォーカスレベルとは、
「その人物の認識に応じた意識レベルの階梯」らしい。
「その人物に応じた認識」という点がポイントです。

バシャールによれば、あらゆる存在は、その人物にとっての
認識に応じて世界を認識するという特徴を持っています。
だから、バシャールにとっての「認識」というものがあり、
それに応じて彼らも世界を認識しているというわけです。

だから、フォーカスレベルというのも、
それをはじめに設定した人物の認識に応じた世界が、
一応の基準として設けられているにすぎないのだということです。

「でも、たとえばフォーカス27なんかは、レセプションセンターとか、
それがないと困るような施設も存在しているように思えます。
そうすると、フォーカスレベルも単にその人の認識にとどまらず、
客観的な基準としての側面もあるんじゃないですか?」

「いや、それは、君たちが共有している『信念体系』の影響なのだ。
君たちは、フォーカス27にレセプションセンターが存在するという
『信念体系』を持っています。
だから、フォーカス27にレセプションセンターが
存在するように感じられているだけであって、
そのような信念体系が存在しない者にとっては、また別の形で、
レセプションセンターに対応するものを認識するということになります。
ただ、それがどんな形になるのかについては、
今の君たちの認識力では及ばないところだし、
説明するのも難しい面があるだろうね。」

つまり、バシャールによれば、極論すれば、
モンローの提示した概念体系の基づいた世界は、
ある意味、信念体系領域だということになるらしいです。
フォーカスレベルだけではなく、
他の様々なヘミシンク独自のものの認識の仕方のことです。


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これはその通りで、もりけん氏も言っている通りである。
そもそも、人間界でもそうだが、特に想念だけの世界である霊界では、
自分の観念や信念が映し出されるので、当然の話であろう。

三途の川にしても、三途の川を渡って霊界に行く人と、
三途の川など渡らずに霊界に行く人もいる。
また、臨死体験で三途の川を見たという人も、
それが小さい小川だったり、広い大河だったり、人それぞれである。

要するに、三途の川など本来は存在しないのであり、
自分の観念が作り出すものなのだ。
あるいは、霊界入りに導いている先祖霊が、
本人に霊界入りを自覚させるために見せる場合もあるだろう。

要するに幻ということだが、それをいうなら、この世も幻である。
それを悟ることが「内外反転」であり、
それを悟った上で「内外一致」を悟ることが、
真の意味で「実在の物質界」に生きることになるのだ。

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バシャールの悪口を散々書いてきたが、最後にトドメを刺す!
バシャールの陰謀を暴露した記事を発見したので紹介しておく。
http://blog.livedoor.jp/zennninn/archives/13520141.html

以下、赤字部分が転載↓

この世界はどうなるでしょうか?
真実を見極めるため、虎視眈々と冷静に見ていきましょう。
身の回りにあるすべての出来事は、全て陰謀に囲まれています。
世の中いいと思っていたことが、
実は悪魔の手先だったと知ることは大変ショックなことではありますが、
それが自分を救う第一歩となるのです。


このブログ説明も、非常に正義感が溢れていて素晴らしいが、
記事の内容は先ほど紹介した映像に対するコメントである。

バシャールがイルミナティに関する質問をしている人に
回答をしている動画がある。
昔バシャールを最初にテレビで見たときは衝撃が走った。
また著作も20年以上前に読んだ。
あれからダリルアンカはずっとこれで飯を食っているのかと思うと、
やはりメーソンが食べさせているとしか思われません。

質問者は、世界はイルイナティが支配してしまっているということを指摘し、
ろくな世の中ではないということを言っているのであるが、
バシャールの回答は遮るか用意してきたことをしゃべりまくるかで、
はぐらかしに終始している。何らも的確な回答はしないのである。

バシャールはイルミを倒せばいいと仰るが、倒すことは不可能であろう。
私だったら、質問の席で、
「イルミナティを宇宙人の科学力か精神浄化システム等で殲滅してくれ」
というお願いをするが、そんな要求にも当然答えるわけはないわな。
なぜならバシャールなんてものはいないから。
ダリルがでかい声で用意してきた答えをバカみたいに繰り返すだけだからです。

結局パラレルワールドってなんやねんと。
自分がこの現実を洗濯しているというのも前からおかしいと思っていた。
1945年に広島と長崎に住んでいた人が、
到底原爆が落とされる現実を自分で選択なんかはしていないはずだ。
また東北の人も誰もあんな地震は選択しとらん。
現実をあなたが選択しているという論法はただの詭弁だと私は思います。
実際は選択とかどうどかは関係がなくて、

庶民はあちらさんの作った悪魔教の世界に否応なく従わされているだけです。
選択の余地はないのです。
それから詭弁として使用されているパラレルワールドという概念ですが、
そんなものはないです。
そんなものあるんだったら見せてくれやという感じですね。
これもユダヤが作ったないものをあるかのごとく見せる手口なんでしょう。

結局この現在の地球でイルミナティを一掃する方法はありません。
地球をまともにするには、タイムマシンで旧約聖書以前の時代に戻って、
存在を消してしまわないといけません。
結局イルミナティの話以前にも、なぜ戦争が起こるのかとか、
なぜ貧困と格差が世界でなくならないのかという質問は
バシャールに対して多くの人がしてきたと思います。

しかしそれに関して、バシャールはろくな回答をしてきたおとはありません。
なぜならば、バシャールはあちらさんが庶民を騙し、
イルミナティの問題から目をそらすために雇われた架空の宇宙人概念だからです。
結局世界の諸問題はイルミナティなりフリーメーソンなりが起こしたものだから、
彼らを一掃しなければ問題はなくならないという回答が真実になるわけですが、
まさにそこから資金援助を得ている人間は、そんな本音を言うわけがないのです。
それでしまいには、彼らにも力を与えてくださいだと、こら。
与えるわけないやろうが。

しかしこのバシャールの逃げ口上というか、変な質問者の発言の遮り方とか、
どうでもいい概念を持ち出してベラベラ喋るあたりとかについては、
見てるとかなり頭にきますね。
こんなものは真実に値しないなとすぐピンときますよね。
回答の仕方にも全く誠意がありませんしね。
最後に「自分で考えろよ」とか言っているのも、かなりおかしいです。
皆さんで動画をご覧になって、こういうふうに庶民を騙してくるのか
という手口の確認をしていただけるとありがたいです。


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それでは、私の見解を述べておこう。

真実を見極めるため、虎視眈々と冷静に見てくなら、
感情や観念を捨てて「正見」する必要がある。
身の回りの全てが陰謀というのは間違いではないが、
それと同時に、身の回りの全てに真実が隠されており、
そして一切が自分が映し出している天啓でもあるのだ。

世の中いいと思っていたことが、
実は悪魔の手先だったと知ることは大変ショック
というのも自分の投影であり、気づきのメッセージであり、
確かに、自分を救う第一歩には違いない。

まず、ダリルとメーソンは無関係だと思われる。
質問者は、世界はイルイナティが支配していることを指摘し、
ろくな世の中ではないということを言いたいらしいが、
バシャールの回答は遮るかしゃべりまくるかで、
何ら的確な回答はしていないのは見た通り事実である。

あの映像を見て分かることは、質問者は初めての質問者ではない。
また、バシャールの話を理解していると言いながら、
実はまったく理解していないことは明白である。

なぜなら、イルミナティも自分の投影だからである。
また、自分の世界は、あくまでも自分の世界であり、
どのような世の中であるかを認識するのも自分次第である。
バシャールは質問者が何を言いたいかを察知しているので、
何度も説いていることを無視したような愚問に対して、
「それ以上、言うな」という感じで遮っているのである。

確かに、人間界の常識的な対話からすると、
バシャールは的確な回答をしていないかも知れないが、
それは質問者がバシャールの話を真に聞く耳をもたず、
的確ではないない質問をしているからに他ならない。

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また、「イルミを倒せばいいと仰るが、倒すことは不可能であろう」
とのことだが、バシャールはそんなことは一言も言っていない。
「望まないなら追い出せばいい」と言っているのである。

もちろん、人間界で何らかのアクションを起こして追い出すのは無理だ。
原因の世界である「自分の心」から追い出す、
つまり、自分自身がイルミナティ支配の観念から解放されれば良いのだ。

「イルミナティを宇宙人の科学力か精神浄化システム等で殲滅してくれ」
などというお願いは、根本的に発想の間違いである。
バシャールは「皆さん自身が彼らをその地位に置いた」と言っているのだ。
したがって、極めてトンチンカンな問答なのだが、
バシャールの言っていることに間違いはない。

また、「バシャールなんてものはいないから」とのことだが、
実在を証明もできないが、存在しない証明もできない。
それを「いない」と断言するのは正見ではないが、
そのような細かいツッコミはやめておこう。

「結局パラレルワールドってなんやねん」とのことだが、
バシャールは「パラレルワールド」という言葉は使っていない。
「パラレル・アース」と言っているのである(笑)
どっちでもいいのだが、それはバシャールが説明している通りである。

「自分がこの現実を洗濯しているというのも前からおかしいと思っていた」
ということだが、バシャールがそのような話をしているのは私は知らない。
だが、バシャールの言っていることには間違いはない。
疑問に思うのは自由だが、理解できないことを批判するのは、
「虎視眈々と冷静に見ていきましょう」というブログ説明から外れている。

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「広島と長崎に住んでいた人が原爆が落とされる現実を自分で選択なんかは
していないはずだ。また東北の人も誰もあんな地震は選択しとらん」
とのことだが、これは何も分かっていない人の文句に過ぎない。
分からないのは仕方ないが、自我で批判的な反論をしても心を汚すだけである。

「現実をあなたが選択しているという論法はただの詭弁だと私は思います」
とのことだが、それが根本的に何も分かっていないということなのだ。
自我ではそのような認識しかできないので仕方がないことなのだが、
真我に目覚めていなくても内観していれば分かってくることである。

即ち、運命は因果律に基づいて、潜在意識(映画のフィルム)で決定していて、
自分の魂の意志が、その映画を再生している(転生してきた)のである。
そして想念も潜在意識の「結果」であり、自我意識では望んでいないことでも、
自分が選択した(自分が投影した)ことなのである。
そのように言うと少し悲観的だが、決してそうではなく、
この話は長くなるので別の機会を設けて詳述することにしたい。

「パラレルワールドという概念ですが、そんなものはないです。
そんなものあるんだったら見せてくれやという感じですね」
とのことだが、「ない」と断言できる根拠を提示できなければ、
批判的に反論できることではない。
それは、「空気があるなら見せてみろ」というのに等しい。

だが、空気を感じることができるのと同じように、
意識の変容によってパラレルワールドの移行を感じることができる。
私も、無限にパターンの「パラレルワールド」という概念を
認識することはできないが、意識進化の大きな節目ごとに、
自分が存在する世界の変化は何度か明確に感じてきたし、
同じような体験をしている人も少なくはない。

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「結局この現在の地球でイルミナティを一掃する方法はありません。
地球をまともにするには、タイムマシンで旧約聖書以前の時代に戻って、
存在を消してしまわないといけません」
とのことだが、イルミナティを一掃するという発想が根本的な間違いだ。

イルミナティは「御用の悪」であり、自分の投影であると同時に
自分自身であるということに気づかなければ話にならない。
バシャールにこのような反論をすること自体がトンチンカンなのだ。

また、タイムマシンで旧約聖書以前の時代に戻って存在を消しても、
パラレルワールドの概念を元に考えると、無意味なことである。
それは、ドラゴンボールZを見ればよく理解できるはずだ。
そもそも、イルミナティは「ミロクの世」を建設の重要存在なのだ。

そして、イルミナティの権力が崩壊してきていることは明白である。
その理由は、バシャールが言っていることを、
自然に認識し始めている人たちがいるからであり、
その集合的無意識が現象界に投影されているということになる。

もちろん、「ガイアの法則」のような時代の周期と、
人類の意識が連動していることは間違いないと思われるが、
バシャールの話は本質的に正論であると私は思う。

「なぜ戦争が起こるのか、なぜ貧困と格差が世界でなくならないのか
という質問に関して、バシャールはろくな回答をしてきたことはありません」
とのことについて、その話は私は知らないのでコメントできないが、
バシャールに言わせると、「自分が選択したから」ということになるだろう。

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「バシャールが庶民を騙してイルミナティの問題から
目をそらすために雇われた架空の宇宙人概念」
というのは、かなり暴論極まりないと思うのだが……。

誰もイルミナティの質問をしなければ、
バシャールもイルミナティの話などしないだろう。
従って、イルミナティから目をそらすためというのは、
話の筋が通らないと思うのだが、どうだろうか……。

バシャールが架空の存在ではないことはダリルを見れば分かり、
天野聖子氏もバシャールを知らない頃から交信していた。
だが、架空だと思えば架空だし、存在すると思えば存在する。
それを決めるのは自分だが、実在することはまず確かであろう。

「世界の諸問題はイルミナティなりフリーメーソンなりが起こしたものだから、
彼らを一掃しなければ問題はなくならないという回答が真実になるわけですが」
とのことだが、世界の諸問題は自分が起こしていることであり、
イルミナティもフリーメーソンも自分自身であり、
一掃しなければならないのは自分の自我と悪想念なのである。

「そこから資金援助を得ている人間は、そんな本音を言うわけがない」
とのことだが、それは思い込みと思い違いも甚だしい。
世の中の多くの(一部かもしれないが)陰謀論者こそが、
彼らから情報(ガセネタ含む)や資金援助を受けているのである。

しかも、前述の通り、スピリチュアルなチャネリングで、
普通は陰謀論の質問などは滅多に出てくるものではないので、
イルミナティから目をそらさせる為に金で雇われていることは考えにくい。

「それでしまいには、彼らにも力を与えてくださいだと、こら。
与えるわけないやろうが」
とのことだが、イルミナティが自分であることに気づくことが第一である。
抱き参らせて力を与え、ベクトルを転換させる……
これが「闇の権力を利用した獣の世界支配計画」である。

Lpage4-7-1312230745.jpg

「しかしこのバシャールの逃げ口上というか、変な質問者の発言の遮り方とか、
どうでもいい概念を持ち出してベラベラ喋るあたりとかについては、
見てるとかなり頭にきますね」

まず、バシャールも自分の投影であることを理解する必要がある。
また、逃げ口でもないと思うし、どうでもいい概念でもない。
ただ、ネガティブな話を極端に避ける点については、
ポジティブを選択させることが指導症候群の役目なので仕方がない。

「こんなものは真実に値しないなとすぐピンときますよね。
回答の仕方にも全く誠意がありませんしね。
最後に「自分で考えろよ」とか言っているのも、かなりおかしいです」
とのことだが、真実かどうかは自分で決めることであり、
理解できなければ真実ではないだけのことに過ぎない。
そして、「最後に自分で考えろ」というのも何もおかしくはない。

誠意がないというのも自分の投影なのだが、それはともかく、
バシャールは神を名乗っていないが、事実上「神」である。
本質的には人間と立場は同じでも、人間側が礼節さに欠けている。
そもそも、質問の仕方が間違っていることは先ほども述べた通りである。

ベラベラ喋るあたりとかについては高級霊らしくはない。
以前、バシャールのマシンガントークについて、
涅槃の状態の存在ではないということを書いた。
もっとも、涅槃の状態であればチャネリングには答えない。

バシャールの星ではテレパシーで会話をしているという。
それは5次元以上である証拠だが、つまり、
バシャールが長々と話しているわけではなく、
質問に対して瞬間的にテレパシーを送っているだけなのだ。

それをダリルが言語化すると話の長いマシンガントークになるのだ。
例えば、人との会話でも、瞬間的に原稿用紙に何枚分もの意見が
思い浮かぶ経験は日常的に誰にでもあると思う。

頭の良い人は、自然に言語化して全てを話そうとするが、
言語中枢が未発達だと要点だけで終わらせるだろう。
従って、ダリル以外の人間がバシャールの霊言を受けても、
ダリルと同じようにベラベラ喋るとは限らないのである。

全体的に、このコメントは愚かである。

styjh.bmp

ここで、重要なことを伝えておく。

「身の回りにあるすべての出来事は、全て陰謀に囲まれています」
ということが書かれているが、この一面的な信念を強めるとどうなるか。

「イルミナティを宇宙人の科学力か精神浄化システム等で殲滅してくれ」
「世界の諸問題はイルミナティなりフリーメーソンなりが起こしたものだから、
彼らを一掃しなければ問題はなくならない」

という「正義感」の強い信念を固めてしまうのだ。
これこそが「イシヤの仕組み」に掛っている状態であり、
「生命の樹」から「死の樹」に転落して、
悪い意味で「善悪逆転」してしまっている状態なのである。

「世の中いいと思っていたことが、実は悪魔の手先だった
と知ることは大変ショックなことではありますが」

とのことだが、正しいと思っていた自分が実は悪魔の手先になっているのだ。
詳しくは改めて書くが、とりあえず以下の2つの記事に目を通して頂きたい。

フリーメーソン陰謀論を斬る
http://mujaki666.seesaa.net/article/123311350.html
ジャイナ教の堕天使「ルシファー」の正体
http://ssg2.seesaa.net/article/151167989.html

20110818-03.jpg

一応、念のために言っておくが、私はバシャールを批判するつもりはない。
同様に、上記のブログ主を批判する気も毛頭ない。
そもそも、私には批判精神などというものは微塵もない。
批判的・攻撃的な発言をする場合は、当人及び読者全員を中真に導く為である。

第一に、自分の世界には自分しか存在していない。
他者は自分の投影であり、自分自身であるという認識が前提で、
その上で話をしているということを常に頭に入れておいて頂きたい。
そして、読者自身も同じ視点で読む訓練をしてもらいたいと思う。

この人間界で、五感知覚で感じることは総て内観であり、
私(我々)が生まれてきた目的はただ1つ、
相対主義によって中真(神)を識り、新たな宇宙を創造することなのだ。
私は毎日、朝から晩まで、晩から朝まで謝罪と感謝の連続である。
当然ながら、上記転載の記事を読んでも謝罪と感謝の連続だった。

それが「真のポジティブ」だということを知ってもらいたい。

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posted by ZERO at 02:45| Comment(11) | 謎学・ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんわ、ここ半年、スピリチュアルに興味を持ちだしてちょこちょこ本を読んだりしている若者です。
僕にとってバシャールの本を最初に読んだときに衝撃で、最近まで信じていました。そのときにバシャールがイルミナティーと関係があると書いてあるブログを見つけて、正直ショックでした。
でも、このブログを見させていただき、かなり詳しい方のようで、しかもかなり考察されていて感心すると同時に混乱が解けた感じがします。ありがとうございます。
ブログの中で霊体になると言われていましたが、そういうサイキックな能力がある方なのですか?それともヘミシンクとかを使われているのですか?
(このページしかまだ拝見しておりません。すみません。)
これから、ブログ読ませていただきます。^^
Posted by wakata at 2013年06月28日 21:20
wakataさん、初めまして。

このブログを発見して頂いて感謝です^^
昔から純粋なヘミシンクを聴いていて、
モンロー研究所のヘミシンクも一時期聴いていましたが、
今はヘミシンクを聴かずにその状態になることができます。
ですが、サイキック能力があるとは言えません。
バシャールのイルミナティ陰謀説は、
ピラミッドに目のマークが原因だと思いますが、
イルミナティとは無関係だと思いますよ^^;


無記名さん、こんばんは。

最近、UFOについて、こんな記事を見つけました↓
http://ext.yahoo.co.jp/ufo/
Posted by ZERO at 2013年06月30日 20:05
イルミナティやメーソンの存在が 正しいかどうかはどうなんでしょうかね あと メーソンやイルミナティが本当にその存在が悪なら 答えは簡単ですよね 要するにみんなが認識できるようになれば良いんですよね
 バシャールがどうとかは興味ないですが あれだけ詳しい事を色々しゃべれる存在も興味はあります バシャールが間違いだと思うのなら信じなければいいだけ そういう人はその逆の生きかたをすればいい 中途半端な否定はしないでほしい メーソンやイルミナティが間違いと思うのならばその存在たちがやっている事を 真に受けなければいいだけ 変えるのは高波動だとかではなく 意識の仕方だと思う 簡単な事 どう見るかは人のかってだけど 洗脳されてるのだけは勘弁してほしい
Posted by 蝙蝠 at 2013年07月17日 22:04
蝙蝠さん、こんにちは。

先日、別件で「蝙蝠」という文字に遭遇して、
何と読むんだろうと悩んでいたのでシンクロです。
結果、考え抜いた果てに「こうもり」だと思いつきました。

さて、蝙蝠さんのコメントですが、
何か誤解をされているのではないでしょうか?
どの部分がというよりも全体的にです……。
イルミナティやフリーメーソンを悪とする見方もそうですが、
波動と意識も別物ではありません。
また、意識が大切だと仰るなら善悪二元で捉えるべきではないでしょう。

洗脳というのは、私がバシャールの話に洗脳されているということでしょうか。
私はバシャールの話の中で、自分の考えや悟っている真理と一致している部分を紹介しているだけで、納得できない部分については指摘して、読者に警鐘を鳴らしているほどです。
Posted by ZERO at 2013年07月27日 13:28
ここに書かれていることは真実だと思います。
私はずっとバシャールの本を読んで、従ってきましたが、私にはそれがとっても良かったです。しかしその上があることをどこかで知っていながらそれをやっていましたが、私にはそこを通っていったほうが早道のような気がしていました。バシャールはとっても好きです。この世の人はみんな自分でしっかり、良い道を歩んでいけると思います。その過程が多少違いがあるけれど、どれも間違っていないような気がします。
Posted by サンジェルマン at 2014年01月15日 13:04
ひとつ。バシャールがあまり親切に教えてくれないのも私は助かっています。我々は自分達の能力でかなりのことが出来ることを教えてくれています。お節介をしないあたりも好きです。
我々の仕事までに介入してこないです。バシャールは私に安心を教えてくれました。人間は警戒のかたまりで出来ていること。
これがなくなったら、シンプルでなんでもいいって思える。
まだまだ途中ですけど、しばらく私はバシャールに従っていこうと思います。その先はわかりませんが。
Posted by サンジェルマン at 2014年01月15日 13:17
サンジェルマンさん、こんにちは。

そうですね!
日常の細かい事に介入して指導してくるのは低級霊なので、
その意味でもバシャールは高次の存在には違いありません。
私もバシャールの話は共感や納得することが多く、
勉強や参考になることも多いです。
Posted by ZERO at 2014年01月15日 23:58
バシャールがテレパシーをしているのが証拠と書いてるけどテレパシーをしてる証拠がないよ 馬鹿(笑)
Posted by おなら at 2016年06月30日 04:59
それでは証拠がない証拠を提示して下さい。
Posted by ZERO at 2016年09月21日 14:14
バシャールはキネシオロジーテストで160の数値なので、いわゆる宗教霊ですね。
高い時でも250くらいだと思います。
(人類の平均が200、日本人の平均が400、アセンションが540)

知識は豊富で、振る舞いはそれらしいですが成仏、アセンションに入ってません。

なのでイエスなど本物の波動に触れた時のような感動は全く起きません。

アシュタール、神との対話も宗教霊です。
Posted by 仁 at 2017年10月21日 06:12
<span style="background-color:#FFFF00;">バシャール</span>はキネシオロジーテストで160の数値なので、いわゆる宗教霊ですね。
高い時でも250くらいだと思います。
(人類の平均が200、日本人の平均が400、アセンションが540)

知識は豊富で、振る舞いはそれらしいですが成仏、アセンションに入ってません。

なのでイエスなど本物の波動に触れた時のような感動は全く起きません。

アシュタール、神との対話も宗教霊です。
Posted by 仁 at 2017年10月21日 06:14
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