2013年10月23日

祇園祭の丸秘未発表記事@

祇園祭の記事で書き切れなかった未発表記事だが、
カテゴリーの分類に非常に困った(笑)

まず、小6の時の祇園祭の写真を載せたが、
それについて説明しておきたいことがある。

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私は小4の夏休みに引越して祖父母と同居し、
公立の小学校に転校してイジメられ、
怒りと悲しみの日々を過ごすようになった。

そして、悪魔術に手を染め、
魔王「ルシファー」を崇拝するようになった。

私は鬱やノイローゼのようになり、
金縛り体質になって登校拒否も始まったのだが、
夜中、寝ている時に奇声を発して、
ひきつけや痙攣を起こすようになったらしい。

普段、正常な時は正常で、霊界研究をしたり、
真理や神を求めて宗教書を読んだり、
神霊術でエネルギーを引く修練もしていた。

だが、時折り、憑依していた悪霊に人格を支配され、
重度の精神異常を発揮していた。
怒り方は異常で、目が充血して顔が紫色になり、
呼吸困難で意識を失って倒れたことは数知れずある。

私が悪の道に進んで人生を狂わせたことも、
見通しの神のシナリオだったことを、今はハッキリと確信している。

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悪魔術というのは一般的に言う黒魔術で、
単なる「型」なのでそれだけでは効果は発揮しない。
やはり、「念」というものが影響するのだが、
「念」と「型」が一体となることで威力が増大する。

その悪魔術によって相手が怪我や病気をしていたが、
私も自分の自念障害で返り念障害にやられて、
私自身が怪我をしてしまうこともあった。

その一例が上の写真の通りだが、
全ての出来事はタイミング的に偶然ではなかった。

中学1年の夏休み
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中学に入ってからは悪魔術はやらなくなったが、
金縛り体質は続いていて、それに抵抗する為に、
私の念力はどんどん強くなっていった。

しかし、悪霊たちとのパイプはどんどん太くなり、
私が誰かに怒りの念を発すると、
それで、中学と高校時代に5人ほどが事故で死亡し、
2人が植物人間になったしまったが、
これもタイミング的に偶然ではありえなかった。

おそらく、悪霊たちも私の念波に乗って、
相手の人間を攻撃していたのだろうと思う。

その他、私が少し怒りの念を発すると、
その相手が病気や怪我をしたことは無数にあり、
日常的なことだった。

祖母も原因不明で急に苦しみ出して倒れたり、
祖父も事故を起こしたり、転んで頭を打って
脳に障害が出て老人ホームで余生を過ごした。

中1の夏休み(天橋立にて)
029.JPG

先ほど「自念障害」と「返り念障害」という言葉を使った。

自念障害とは、自分の発した念が自分に作用してしまうことである。
返り念障害と、自分の発した念が相手に跳ね返されて、
自分に戻ってきて自分自身を攻撃してしまうというものである。

相手に念が跳ね返される原因は、
その人間が強力な守護霊に守られている場合や、
その人間の意識レベルが高くて悪想念と波長が合わない場合である。

もう1つは、相手を攻撃した上で、自分にも戻ってくる場合もある。
いすれにしても、私は「人を呪わば穴2つ」ということを、
真に理解できていなかった。

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貴船神社の記事の時に書こうと思ったが、
例えば「ワラ人形」も黒魔術の一種だが、
ワラ人形を木に架けて五寸釘を打つのは、
イエス・キリストの処刑を起源としている。

そして、胸に鏡をかけて行うのだが、
これは呪いが自分に返って来た時に、
その呪いを鏡によって跳ね返す為とされているが、
飛鳥昭雄氏によるとワラ人形もカバラに基づいているという。

つまり、胸に鏡をかけるのは「鏡像反転」、
すなわち、自分自身に五寸釘を打って呪っているのと同じで、
それが「人を呪わば穴2つ」の真意だという。

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私の念によって相手が大怪我や死亡したとしても、
私は自分の潜在意識を汚して大きなカルマを作り続けていた。

その悪想念が成長して魔王となって私を支配していたのだが、
26歳の時にその悪想念から解放されて天国の意識レベルに達し、
27歳の時には20日間の断食瞑想で「天人合一」も体験した。

その後、不食や各種瞑想などで潜在意識の浄化に努め、
私は崇高な意識を獲得したつもりだったのだが、
29歳の時に泥酔している時に色々と暴力事件を起こし、
集中的なネオデジタル内観で真我に目覚めたように気がした。

だが、その直後から1年間に及ぶ「魔界戦争」が始まった。

毎晩強烈な金縛りに苦しめられ、そのまま意識を失った瞬間、
体外離脱をして魔界に連れて行かれて壮絶な戦いを繰り広げた。

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それは私にとっては幻などではなく現実の出来事だったが、
その魔界戦争がいつの間にか明晰夢に変わっていて、
再び肉体の金縛りで苦しんでいるということを繰り返していた。

内側の世界と外側の世界が表裏一体であることが分かるが、
人間にとって幽界というのは自分の幽体(潜在意識)なのだ。

潜在意識はかなり浄化されていたはずだったが、
深層意識では封印された魔界が存在していたということである。

たとえば、コップに泥水を入れるとしよう。
瞑想すると泥が沈殿して水が透明になっていくのだが、
コップの底には泥が溜まっている状態である。

そうやって心に波を立てずに穏やかに生活していると、
深層意識に蓄積された悪想念(カルマ)に気づかないのだ。

適切な表現ではないが、内観というのは、
コップの水を掻き回して濾過するようなものだといえる。
で、私が体験した「魔界戦争」というのは、
特殊なリアル内観だったのだと思っている。

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「魔界戦争」については度々言及しているので、
紙幅の都合で(笑)ここでは詳述を避けるが、
最後に私は「大日如来真言」で魔王を倒した。

そして私は肉体に戻ってきたのだが、
次の瞬間、魔王が私の肉体に落下して、
何と私と合体してしまったのである。

だが、異常なことは何も起こらず、
私は魔界戦争の終戦を確信し、
得も言われぬ安堵感と至福感を噛みしめていた。

私は私の世界における魔界を征服したのだが、
この話は理解できない人にとっては、
私のことを狂人としか思えないと思うし、
実際にそのように言っている人もいる。

魔王と合体したことについては、
当時の会社ブログにも書いていた(笑)
すると、「自分のシャドーだったのではないか?」
というコメントがあり、私はなるほどと思った。

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自分の汚れた幽体(潜在意識)を「副守護神」と呼ぶが、
私が闘ってきた魔王の正体は私の副守護神だったのだ。

私は幽体離脱をして魔界で魔王と闘い、
私も魔王も「幽体」の姿なので、
私と魔王は2体の別個の生命体ということになるが、
それは魔王が私の幽体から分裂した姿だったと言える。

実際に、魔王と闘っていた頃の私は基本的に崇高な意識で、
魔王と闘っていた私の幽体は苦痛と対抗心を持っていたが、
悪魔的な想念ではなかったことは確かである。

一方、魔王の幽体は私の深層意識の悪想念の顕現だった。
としか考えられないので、そのように解釈している。

そして、魔王(副守護神)と闘って言霊で改神させ、
私はそれを抱き参らせたということになるのである。

このような内観のプロセスをリアルに体験することは、
非常に珍しいケースだと思うが、
釈迦やイエスがサタンと闘って打ち勝った時の逸話は、
私と同じような体験をしていた可能性があると思う。

そして、釈迦も最後の最後には、
悪魔も自分の一部として認め、受け入れている。
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だが、私はまだ悟りを開けていなかった。
(真我に目覚めていなかった)
しかし、純粋な意識を保つことができるようになり、
何を言われても不愉快に感じることがなくなっていった。

真我に目覚めたのはその2年近く経ってからだが、
魔王との合体についてドラゴンボールの話を思い出す。

ナメック星から地球に不時着したピッコロは、
地球の「神」に就任する際に修行の過程で、
自分の心にある善と悪とを分離して2体に分かれ、
悪の方が「ピッコロ大魔王」となった。

そして、ピッコロ大魔王は悟空に倒されたが、
死ぬ瞬間に自らの分身にして息子である「ピッコロ」を生んだ。
後に、ピッコロは改心して悟空の仲間になって神様と再統合した。

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また、私の魔界戦争は、スサノオの八岐大蛇退治を彷彿させる。

須藤アキオ氏は『王仁三郎の霊界物語は科学でこう解ける』
の中で、次のように解説している。

『太陽は秒速19キロメートルの速さで織姫の方向へと動いている。
すると、当然ながら地球も織姫へと向かっていることになる。
そして、地球は公転をしているから、大地のエネルギー、
言霊の象徴である螺旋形を描いて織姫の方へ進んでいるのである。
ますます悪化しているかに見えるこの世界も、
明らかに神の仕組に向かって進んでいるといえる。
地球がこのまま次元変動を起こさなければ、
学者は32万5000年でベーガに出逢うことになると測定している。
しかも1万2000年後には、この織姫を中心に星々が回転する、
つまりいまの北極星にとって代わるというのである。
しかし、夜空を眺めると、この織姫、
琴座のベーガを蠍座が襲おうとしている。
蠍座は中国では天空の青龍とされているごとく八岐大蛇だろう。
この蠍座、悪魔は、オリオンの君とされた出口王仁三郎
(救世主の型役者)の三ツ星と似た三ツ星をもっており、
オリオン座が沈まなければ180度隔てた蠍座はけっして昇らない。
つまり偽救世主なのだ。
人類の総体的な意識は暗黒面を抑圧してきた。
この無意識界へと無理矢理押し込んだ反面を心理学で「影」といい、
自己実現に際して、まず最初に夢に登場する象徴人格だとする。
この人類の意識こそ、王仁三郎が型役を演じた救世主スサノオで、
「影」こそが八岐大蛇だろう。
スサノオは、みずからの「影」、
八岐大蛇の尻尾から剣を取り出して、これを克服する。
『古事記』はそう記しているが、
出口王仁三郎は、言霊で言向和すのだと訴えているのだ。
けっして否定してこれを押し込めるのではない。
まさに霊体一致の霊主体従を地で行く姿ではないか』


神(本体)と悪魔(影)の葛藤とヤマタノオロチの正体
http://ssg2.seesaa.net/article/151664651.html

出雲の須佐神社
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私が倒した魔王の正体は、
私がかつて崇拝していたルシファーである。

今もルシファーを崇拝しているので、
わざと「悪魔崇拝」という言葉を使っているが、
日月神示に「同じなの神、二つある」と示されている通り、
同じルシファーでもまた別物である。

別物だが表裏一体であることがお分かりだろうか。
前述の通り、それが「スサノオ」と「八岐大蛇」である。

高天原で乱暴を働いて地上に落とされたスサノオは、
天界で反乱を起こして双子の兄弟であるミカエルに
地上に落とされた堕天使ルシファーである。

つまり、ミカエルが「スサノオ」で、
ルシファーが「八岐大蛇」に対応する。

そして、地上に落とされたスサノオは、
八岐大蛇を退治して英雄となるが、
ここでは立場(善悪)が逆転していることが分かると思う。

堕天使ルシファー(八岐大蛇)に対応していたスサノオが、
今度は別の意味で「ミカエル」に対応していて、
竜(ルシファー)である八岐大蛇を退治するのである。

これは予言でもあり、「ヨハネの黙示録」に記されている通りだ。

スサノオ(キリスト) vs ヤマタノオロチ(ルシファー)
http://kemono666.seesaa.net/article/287573660.html

八岐大蛇退治伝説の地・出雲の八本杉
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スサノオは「鬼(艮の金神)」とも呼ばれているが、
大本の教義では艮の金神を「国常立尊」とされている。

「スサノオは地上現界の主宰神」
「国常立尊は地上神界の主宰神」
で、両者のエネルギーは表裏一体の関係にある。

スメラミコトの数字「一」と「一六の暗号」
http://jew-beast.seesaa.net/article/155345255.html

また、「スサノオ」と「八岐大蛇」の関係は、
正神「国常立尊」と悪神「盤古大神」に対応する。

聖書では「バアル」と「アトン」に対応し、
いずれも「ルシファー」だが、善悪の表裏一体なのだ。

今までの悪(体主霊従主義)の世の中では、
正神が「悪神」として封印されてきたが、
阪神大震災によって第一弾の岩戸(神戸)が開かれた。

摩耶山
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また、私が「悪魔崇拝」を標榜しているのは、
今まで「悪神」として封印されてきた艮の金神、
即ち「国常立尊≒スサノオ=正神ルシファー」を
崇拝しているということである。

また、古代日本における歴史上のスサノオ(フツシ)は、
出雲で崩御して手厚く埋葬されているので、
「艮の金神」のイメージとはかけ離れている。

その後継者である真の初代天皇ニギハヤヒは、
歴史上から抹殺されて封印されてはいるが、
大和の三輪山に手厚く埋葬されているので、
やはり「艮の金神」のイメージには合わない。

ニギハヤヒの子孫で最後まで朝廷に逆らい、
まつろわぬ者(鬼)として東国に追いやられ、
茨城県の大甕神社に封印された「天津甕星」こそ、
「艮の金神」の名に相応しい。

これは人間としての「艮の金神」という意味だが、
古代史(神話)では古代人は「神」と表現されている。

新説「艮の金神=天津甕星」と獣
http://messiah666.seesaa.net/article/218033222.html

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で、天津甕星は『日本書紀』に登場する唯一の「悪神」で、
高天原に住んでいたが悪神として誅され封印されている。

また、聖書において、ルシファーの象徴は、
「蛇」と「明けの明星(金星)」だが、
天津甕星は「金星」という意味だと言われている。

天津甕星の別名「天香香背男」の香香(かが)は、
古語で「蛇」を意味する言葉である。

つまり、イエス・キリストがルシファーの現人神であるように、
古代日本では天津甕星がルシファーの受肉だったと言える。

イエスは処刑されて墓穴に埋葬されたが、
これは「天の岩戸隠れ」の型示しでもあった。

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尾張大國霊神社の宮司を代々務めてきた久田氏は、
久田姓の元祖だが、この「天津甕星」を祖神としている。

つまり、私が「悪魔崇拝」を謳っているのは、
神道の基本でもある「祖霊崇拝」でもあるのだ。

平田篤胤は、天津甕星の「甕(みか)」を、
「厳(いか)」の意であるとしているが、
2009年の節分に私のハートチャクラに霊雷が落ちた。

雷(いかつち)は古語で「厳つ霊」と書くが、
まさに厳霊である鬼(艮の金神)が私に宿ったのだ。

もちろん、それを「ルシファー」と言い換えても良いが、
巳(蛇)年の私に宿ったその雷(厳霊)の正体は、
祖神である「天津甕星」だったのではないかと思う。

天翠氏によると、5次元神界の日と月のエネルギーらしいが、
大天使ミカエル(エルは神の意)も「ミカ」である。

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写真を見ても分かると思うが、
私は幼少の頃、円満な女性型の性格だった。

その後は環境の変化で変わっていったが、
ネオデジタル内観を始める前に、
政木和三氏が教える方法で、
「円満な女性型の生命体」を再び私の中に導入した。

今は会社は休眠中だが、
下の図を見ても私と一致することが分かるだろう。

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これは「瑞霊」と呼ばれるもので、
この女子の御魂を持つ者を「変性女子」といい、
出口王仁三郎がそうだった。

一方、出口ナオは「厳霊」で、
この男子の御魂を持つ者を「変性男子」という。

つまり、私は本質的に「瑞霊系の変性女子」で、
その円満な女性型の性格を取り戻したのだが、
「落雷事件」によって「厳霊」が宿った。

その厳霊と瑞霊の統合を「伊都能売神」というが、
国常立尊と天照大神の合体である伊勢外宮の主祭神
「豊受大神」も伊都能売神である。

以前、ヤタガラスから次のようなメールが届いた↓

「日常的に理解不能なあなたを 日常的に理解するのは不可能です」
「豊受を知るにつれて、閣下のことを理解できていくように感じます」


私も豊受大神の御札を祀っていたが、
2011年の十月十日に富士山の火口に埋葬した。

反キリストの即位式と「十二神宝」の人身御供
http://messiah666.seesaa.net/article/229859501.html
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で、厳霊は「国常立尊(スサノオ)」で、瑞霊は「天照大神」だが、
大本の教義では逆になっており、更に複雑な構図になっていて、
厳霊が「天照大神(国常立尊)」で、瑞霊が「スサノオ」とされている。

これについては私は漠然としか理解していないのだが、
どちらも正しいということができる。

で、ここでは王仁三郎の説明とは逆で、一般的な解釈で
「厳霊=スサノオ」「瑞霊=天照大神」として説明するが、
私は円満な女性型の生命体(瑞霊=天照大神)を宿し、
後の落雷事件では厳霊である「スサノオ」の生命体が宿った。

スサノオの神話のルーツはヘラクレスの神話でもあるが、
瑞霊と厳霊を宿す私はアントニオ猪木の生命体とも同じらしく、
私も普段は「瑞霊」の性格なのだが、
時として自分の意志に反して「厳霊」が発動する。

また、厳霊と瑞霊を宿している為に性差も超越している。
「男・女」という二元を統合した中真の意識だからである。

カバラ占いによる獣の特性とフーチパターンによる生命体
http://jinja-bukkaku.seesaa.net/article/172454800.html

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私は直感力を養う為にフーチも封印しているが、
以前はフーチで色々なことを調べたりしていた。

政木和三氏のフーチパタンでは人間性測定が可能で、
脳波がシータ波であれば的中率は100%だという。

私の場合は政木式のような磁石を使ったフーチではないが、
人間性の測定も一応は可能である。

で、一度、ある3人の人間性を測定すると、
何度測定しても同じ生命体を表す動きになるので、
三者は同一人物だと思っていたが、実は別人だった。

だが、その時は実際に共通点も多かったので、
その三者に同一の霊が付着して働いていた可能性がある。


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posted by ZERO at 03:07| Comment(7) | 精神世界・心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いじめられた事、余程傷ついてるんですね?私もいじめられた事や嫌味を言われた事傷ついてるし自分から傷つけて騙してきた事も大人になってからいじめた事も罪悪感があります。どこか心の奥底で反省していたと思います?私のルシファー様は優しいです(^o^)v板橋にいた時、肩凝りがひどくて揉んでもらって二日目はニンニク注射してもらったら疲れが取れました(^o^)v私のルシファー様は優しいです(^o^)v先祖様ですか?先祖様は病気を直す力あるんでしょうかね?いつも顔反りしてもらってる理容室があってたまたま看板犬の犬が居ました(^o^)v犬は私になついてました(^o^)vルシファー様が宿ってました?ルシファー様大好きです(^o^)vルシファー様あん(^o^)v
Posted by ルキュエル at 2013年10月23日 04:59
ポジティブな魔太郎ですね。
Posted by 酢うどん at 2013年10月24日 00:40
私にはそこまですごい過去はないけれど、食生活はとにかくひどいものでした。

食事改善に目覚めました。
これが私の進む道だと気づきました。

今までスルーしていた7号食を、3日前急にやりたくなりました。
デトックスも然ることながら、食に対する意識をもっと変えたいのです。
きっかけはありました。
全部見通しの神によって、ベストに流れています。

少し準備をしたら、来月くらいにはチャレンジしたいと思ってます。
なにかアドバイスください!



Posted by つん at 2013年10月25日 00:02
ルキュエルさん、こんにちは。

もちろん、内観して、いじめられたことに対して
反省と感謝をしたからこそ今の僕があります^^
そして、実はいじめられていなかったことを今は知っています(笑)
ルキュエルさんのルシファー様は先祖様のような気がしますね^^


酢うどんさん、こんにちは。

超ポジティブ(中道)の魔太郎です(笑)


つんさん、こんにちは。

いきなり10日間の7号食はなかなかツライですよ^^
私も去年10日間の7号食にチャレンジして、
水に浸しただけの生玄米だったのもありますが、
7号食に飽きてきて断食する日も少なくありませんでした(笑)
とりあえず、週末の1日だけ7号食にしてみるとか、
無理なく進めていって下さい^^
Posted by ZERO at 2013年10月26日 03:51
そうですねぇ。
昨日まで4日間、動物性食品を食べなかったんですが、
今日はお付き合いがあり、できませんでした。

動物性のものを食べないようにすると、加工食品も食べないので、
とても健康的で、元気でした。

そして我慢の反動もあり、今日は色んな肉や、原材料もわからないものを食べました。

お腹が痛いのはいいとして、とにかくイライラします。
こんなにすぐに影響するものですかね。

もうなにもかも嫌で、なぜか屠殺動画にたどり着いて、
見てしまいました。
そんなやり方は間違ってますが、
食事改革も進まない自分が情けなくて。

ムチ打って、自分を変えたい。
立ち止まる暇はないのに、食欲になんて勝てなくて、
アセンションなんてできない。

でもこの世は自分の鏡でしょ。
だったら一部が淘汰されるって意味がわかりません。
全員一緒に5次元に行かなくては同じことの繰り返しじゃありませんか?

今日は自我が丸出しですみません。
真向法体操して寝ます。
Posted by つん at 2013年10月27日 01:44
つんさん、こんにちは。

心配しなくても、つんさんはアセンションの波に乗っていますよ。

食欲は欲望の原点のようなものなので、
よぼどの意志がないと急激には不可能です^^;

普段、なるべく動物性食品を避けて腹8分に慣れることが一番ですね。
そして、たまに好きな物を好きなだけ食べる代わりに、
次の日は7号食か絶食する感じで進めていくと良いと思います〜

疑問点については少し回答が長くなるので、改めて記事にしますね^^
Posted by ZERO at 2013年10月27日 05:03
国府宮の久我氏は天津甕星の子孫ではありません

戸隠神社鎮座考 より、以下の記載を発見しました

「旧事紀天神本紀の条随従三十二神の中天背男アメノセオノ神山背ヤマシロ久ク我 直ガノアタヒ等祖ラガオヤまた伊佐布イサフ魂タマノ命委文連シトリノムラジ等祖ラガオヤ印本文を久に誤れり」

それで、系譜を確認しましたところ、神魂命ー角凝魂ー伊佐布魂ー天底立命ー天背男命ー天日鷲翔天命ー天羽雷雄命となっており

『新撰姓氏録』氏族一覧2(第二帙/神別)でも
天羽雷雄命は倭文連祖・懸犬養連祖ですから、国府宮の社伝は写本時の間違かと存じます
私も国府宮の社伝を信用してましたが、写し間違えたものを見て、子孫の神官がそう信じ込んでしまっただけのようです


それから、以前、こちらでコメントされた方で、犬飼氏が苗字に犬とついているからと、橘氏までも官憲の犬とおっしゃってました
本当に天津甕星や饒速日の子孫なら、苛めることはしないで止めておられたとおもいます

縣犬飼氏や犬飼氏、橘氏こそ直径の饒速日命と天津甕星の子孫なのだから
天津甕星の子孫をいじめると何かいいことがあるのですか?

本当に天津甕星の霊を宿しているのなら、子孫だろうと他人を犬と呼んでいじめをするような人がいたら、止めてください

よろしければお時間ある時にでも、私のブログもご覧ください
橘氏や縣犬飼氏は天津甕星の直系の子孫です

支配者サイドの神社のご末裔の方は裕福なお家かもしれもせんが、実家は橘氏でしたが、落ちぶれて三百年以上ずっと水飲み百姓でした
橘氏は封印され、零落しています
決して官憲の犬ではありません

でも、傷ついて調べたお陰で真実がわかりました
私の中の天の岩戸も開けることが出来ました
これからも天津甕星を応援してください
Posted by 月夜猫 at 2014年06月19日 15:01
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