2013年10月21日

ZEROの占星術鑑定B

引き続き、私の占星術鑑定の続きと感想を載せておこう。

〇今、ここから変わる! あなたの「輝く未来」

『★人との絆を見直して今、月があなたに教えてくれているのは、
人との絆や繋がりが、あなたにとって素晴らしい影響を与えるだろう、
ということです。今までなら、あと1歩踏み込めずにいた問題にも、
今後のあなたは果敢に踏み込んでいこうとするでしょう。
そうして、表面的な関係からは築けなかった
深い信頼関係を結ぶことができるのです。
その相手は、友人や恋人、家族といった親しい人のみならず、
職場の同僚や、同じプロジェクトの達成に意欲を燃やす
取引先の人々である可能性もあるでしょう。
つまり、あなたの周囲にいるあらゆる人が、
あなたと1歩先の繋がりを求めて近づいてくるのです。
最初は、あなたの心の奥の領域にまで入ろうとする人に対し、
警戒心を抱かずにはいられないかもしれません。
そして、自分の心を荒らされないように、
シャットアウトしてしまう場合もあるでしょう。
でも、それは仕方のないこと。
最初から無理をすることはありません。
あなたの心の扉はすでに開かれ、
あとは受け入れてなじんでいくだけなのですから。
じょじょに周囲との絆を深めるようにすれば、
あなたも周囲もより大きな幸福を感じられるようになるでしょう』

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流れとしては当たっていると思う。

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『★さらに1歩、遠くへと次は、
輝かしい未来へとあなたが進んでいくために、
最も注目すべきポイントを示していきましょう。
あなたが注目すべきなのは、遠い土地。
まったく新しい地で活動することで多くの学びがある時期です。
あなた自身はまだ気づいていないかもしれませんが、
心の奥から強い向上心が芽生えてきています。
この心をきちんと生かすことが、輝かしい未来へ繋がっていくでしょう。
身近な人々の絆を強めたあとは、国内、国外を問わず、
関心を寄せていた場所へ向かうときが訪れます。
たとえば、今以上の知識や技術を得るために通うべき学校や、
自分の実力が試せる環境がそこにあるのなら、ためらってはいけません。
あなたの中にある「〇〇したい」という思いを大事にしましょう。
もちろん、新しい土地に着いたばかりのときは戸惑うことも多いでしょうが、
やがてその土地の人たちが、あなたの成長を導いてくれるでしょう。
実行するにあたってクリアしなければいけない問題もあるかもしれませんが、
あきらめずにトライしてみてください。
まずは情報収集から始めてみましょう。
地域の情報ではなく、何ができるかを中心に決断をして。
新天地は、必ずやあなたをより輝かせてくれるはずです』

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「まったく新しい地で活動することで多くの学びがある時期」
とのことだが、やはり、淡路島だろうか(笑)

「心の奥から強い向上心が芽生えてきています」
とのことだが、向上心は常にある。

「国内、国外を問わず、関心を寄せていた場所へ向かう時が訪れる」
というのは嬉しいことであるわーい(嬉しい顔)

「たとえば、今以上の知識や技術を得るために通うべき学校や、
自分の実力が試せる環境がそこにあるのなら、ためらってはいけません。
あなたの中にある〇〇したいという思いを大事にしましょう」
ということについては、躊躇ってはいないが流れに任せている。

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★楽しみながら未来を作り出しましょう

『それでは最後の助言として、
今、あなたにできる最善のことを具体的にお知らせしましょう。
自分自身が楽しみ、前に進むことが、輝く未来への第1歩。
でも、すぐに何もかも変えようとしなくて大丈夫です。
少しずつ行動していけば、願っていた未来は
思ったより早くやってくるはずですから。
これから先、あなたに求められているのは表現をすることです。
今のあなたに我慢は無用。
楽しいことをまわりに提案するような気持ちで、
どんどん外へ出て、どんどんアプローチしていきましょう。
では、何を表現するかですが、あなたがやりたいことや、
やっていると楽しくなるものにこだわってください。
先ほどお伝えしたように、
あなたを必要としている環境で活動をするのもよいですし、
音楽やダンス、絵画や書道といった文化的な表現でもよいでしょう。
たとえば、作曲をしてインターネットにアップし、
観た人から反応をもらうなどといったこと。
人は、不安になると殻に閉じこもってしまうものですが、
どうか未来を恐れずに、楽しむことをやめないでください。
そして、誰のためでもなく、あなたのために「今」という時間を
生きているんだということを、くり返し頭に入れましょう。
自己表現をして、「今」という時間を楽しむことこそが、
輝かしい未来をあなたのもとに引き寄せるのです』

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「楽しいことをまわりに提案するような気持ちで、
どんどん外へ出て、どんどんアプローチしていきましょう」
とのことだが、真我に目覚めると何もしていなくても楽しい。
それを人々に提案する為に私の菩薩行があるのである。

「何を表現するかですが、あなたがやりたいことや、
やっていると楽しくなるものにこだわってください。
あなたを必要としている環境で活動をするのもよいですし、
音楽やダンス、絵画や書道といった文化的な表現でもよいでしょう。
たとえば、作曲をしてインターネットにアップし、
観た人から反応をもらうなどといったこと」

とのことだが、今は趣味などに費やす時間的余裕はないが、
少しは出来るような環境になりつつあることは確かである。

「人は、不安になると殻に閉じこもってしまうものですが、
どうか未来を恐れずに、楽しむことをやめないでください」
とのことだが、私には不安も恐怖もなく安心立命である。

「誰のためでもなく、あなたのために今という時間を
生きているんだということを、くり返し頭に入れましょう。
自己表現をして、今という時間を楽しむことこそが、
輝かしい未来をあなたのもとに引き寄せるのです」

とのことだが、私は「自分の為」ということを自覚して、
「今」という時間を楽しんで(たの死んで)生きている。

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〇幸せへの道しるべ〜ここからの歩き方〜

『星が伝えるメッセージを読み解いていくことにしましょう。
まず、あなたが胸に秘めている「本当の不安」についてです。
人はときに、自分の不安を直視できないことがあります。
その「不安の正体」を優しく解きほぐすことから、
未来への最初の一歩を踏み出しましょう。
あなたに隠れているのは「言葉にできないけれど、
何かが胸の奥からわき出てくる…」という不安です。
情感豊かなあなたは、自分の不安を
言葉で表現することがあまり得意ではないようです。
説明しようとすると不安がこみあげてきて、
涙となってあふれ出してしまうようなことも。
そんな感情の高ぶりが、
いつにも増して強くなっているのだといえるでしょう。
あなたに必要なのは、不安を分析したり、
把握したりというロジカルな解決法ではなく、
親しい人の隣にそっと寄り添い、
その肩に身を預けて「肌で」安心を伝えてもらうこと。
何も言わずとも「この人はここにいる」と感じられることで、
凝り固まった不安が溶けていくのを感じられるはずです。
泣きたいときは泣ける映画などを見て気持ちを解放して。
それが心配を解消する近道です』

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これは完全に外れている。

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『不安の霧の向こうにある未来が少しずつ見えてきたでしょうか?
不安を解消するヒントを手に入れたら、
次は「本当に安心できる」幸せのありかを探してみましょう。
あなたにとっての幸せ、それは
「数はわずかでも、心底大事な仲間をつくる」こと。
気の置けない人とのつながりを強く求めているあなたは、
自分の手に届く範囲に安心を求めます。
結婚をしているなら、家族を一番大事にしていくといいでしょう。
また、それ以外にも生まれ育った地元の人びと、友人関係など、
本当に心を開ける相手のことは、心から大事にしてください。
もともとのつながりがさらに深まり、
それを実感することであなたの安心感もますます深まります。
そうした好循環によって、あなたの心が支えられるのです。
助け合い、支え合いが、あなたの未来を明るく照らしてくれます」

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書かれていることはもっともなことで否定はしないが、
「本当に安心できる幸せのありか」は胸である。
私は、魂(真我)は肉体の外側にあると説いているが、
真我や神を感じるのは胸であり、それが絶対的な安心である。

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『少し視点を変えて、あなたを幸せに導く「人」に注目してみます。
あなたが進むべき明るい道を照らし出してくれる人とは、
いったいどんな人物なのでしょうか?
あなたを幸せに導いてくれるのは
「穏やかで周囲との交渉役になってくれる」人。
この人の物腰はいつも洗練されていて、
人を不愉快にさせるということがありません。
服装もよく手入れされたものを見につけており、好ましいでしょう。
バランスの取れた体型とセンスのいいファッションで、
周囲を魅了する人物です。あなたが何か成し遂げたい、と思うとき、
この人がいればあらゆる困難はスムーズに解決します。
そして、気がつけば「幸福な未来」への道はきちんと整備され、
まるで上質なじゅうたんが敷かれた、
あの「レッドカーペット」の上を歩くかのように、
優雅な気持ちで幸せへといざなわれて行くのです』

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「あなたを幸せに導いてくれるのは
穏やかで周囲との交渉役になってくれる人」
とのことだが、これは間違いではないと思う。

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『いよいよ最後となりました。
あなたを幸せにするためにお伝えしたい、とても大事なこと。
それは「あなたの意志が幸運を引き寄せるのだ」ということです。
幸せになりたい。ぜひ強く、そう願ってください。
その強い「意志」とともに、このアドバイスを役立ててくれたら、
こんなに嬉しいことはありません。
ではあなたに、「私は、探しに行く」という言葉を贈りましょう。
自我を司る太陽が「射手座」にあるあなたにとって、
ずっと同じ場所にいるのは実につらいこと。
仕事でもなんでも、遠くの目標に向かって走っていく
「スピード感」をもつようにしてください。
そして目標をクリアしながら行動半径をどんどん広げていくことで、
大きな生きがいを得られるようになるでしょう。
「小さくまとまらない」ことが、あなたに幸運をもたらしますよ』

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「意志が幸運を引き寄せる」というのは間違いではないが、
「幸せになりたい」という願いは間違った願い方である。

強く、そう願って実現することはあるが、
それは信念体系領域の念エネルギーによるもので、
真我覚醒(輪廻解脱)を妨げるものである。

また、「幸せになりたい」という想いは、
「今は幸せではない」という暗示をかけていることになり、
いつまでも幸せになることはできず、
幸せの反対の「不幸」という概念を実現させることになる。

従って、「今が幸せである」ということを決定し、
あらゆることに感謝をする生活をすることが正しい。

「ずっと同じ場所にいるのは実につらいこと」
とのことだが、確かに私はその通りである。

「仕事でもなんでも、遠くの目標に向かって走っていく
スピード感をもつようにしてください」
とのことだが、目標は定めたら過去形で実現を決定し、
無我の境地で坦々と任務を全うしていく生き方を確立している。

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〇変化は始まっています〜土星が告げるあなたの「運命突破力」

『では、あなたが乗り越えるべき課題についてお伝えしましょう。
あなたが生まれた時、土星はあなたが持つ柔軟性を抑制していました。
何に対しても0か100かという意識が強く、「ほどほどの40」
でもいいという気持ちがなかなか持てずにいるようです。
そして、物事に対して完璧でなければという意識が強すぎるあまりに、
最初から何にも取り組まないとか、望む水準に到達しそうにないから
全部やめてしまうといった行動に出てしまいやすい傾向があるでしょう。
「完全」であるのは美しいことですが、
でなければ「不完全」が美しくないとも言いきれません。
土星が与えている課題、それは「不完全さ」を愛するということ。
「ダメでもいいじゃないか」と思える瞬間があれば、
それはあなたが土星の束縛から軽やかに脱し、
課題をマスターした、というサインです。
そのあとはきっと、「できないこと」から見えてくる
不思議なメッセージを受けとれるようになっているでしょう』

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確かに昔は、私は完璧主義者だったので、
その意味では当たっていると言えば当たっているが、
25歳の頃から徐々に変わってきて、
良い意味で「適当」「いい加減」に生きるようになった。

「完璧を目指す」とか「今は未完成」という表現は語弊があるが、
常に完璧を目指して未完成であり続ける状態が「完璧」だという
ことを思い始め、そのような意味を込めて、
当時私が主宰していたビジネスに「パーフェクトクラブ」と名付け、
私は「パーフェクトマン」と名乗るようになった。

それは「今が完全」という意識進化の原点でもあるが、
完全だから進化しなくても良いということではない。
つまり、私は10年前に土星の束縛から脱していたことになる。

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『あなたは今、試練の星・土星によって
「完璧主義」の枠を突破する力を授かろうとしています。
これまで、土星の導きによって、自分をどう表現し、
人に伝えていくかを学んできたあなた。
その途中経過においては、何をしても理解されない気がして
苦しんだこともあったのではないでしょうか。
しかも、だからこそ「完璧にできなければ意味がない」
とばかりに、自分に厳しくなってきた面があるかもしれません。
今、土星はあなたに「完璧であるときと、
そうではなくていいときがある」と知らせてきています。
いつ何時も完璧であろうとするのではなく、間違いを認め、
ゆるやかなつながりを求めてもいいのだ、と教えているのです。
完璧主義というのが、限られた範囲の中で
まったく失敗することなく成し遂げることだとすれば、
この限界を超えたとき、物事の「範囲」を設定せずとも成功できる、
という新しい可能性を手に入れることができるのではないでしょうか。
焦らず、コツコツと素晴らしい力を手に入れていきましょう』

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私は既に完璧主義者ではないが、
この話は全ての人の指針となる重要なことである。

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『では最後に、土星の課題を乗り越えていくにあたって、
あなたの「武器」をお知らせします。それは、「ブレない心」です。
未知なるものへ果敢に挑み、欲しいものを欲しいという真っ直ぐな気持ち。
長い時間をかけて克服していく課題を前に、心はとかく揺らぎがちです。
ですが、あなたはそこに「ブレ」がありません。
「克服したい」、その思いだけを武器に、
どんな課題もきっと乗り越えていくはずです。
「欲しいけどまあいいや」などと中途半端なところで欲求を抑えてしまうと、
欲しいと思うものが何も手に入らないような、
満たされない思いを抱えやすくなるでしょう。
心のスイッチさえ入れば、あなたはどんなことでもやれる力がありますから、
ぜひ自分の可能性を信じて走り出してくださいね』

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「ブレない心」というのも既に獲得している。
それは自分の中心軸が定まっているからである。

「未知なるものへ果敢に挑み、
欲しいものを欲しいという真っ直ぐな気持ち」
とのことだが、未知なるものへ果敢に挑むのは私の特性である。

また、どうしても欲しいものでなければ、
「どうでもいい!次」と忘れ、
どうしても欲しい場合は「ブレインダンプ」をして、
「手に入れた!次」と過去形で決定して忘れることは秘訣である。

「克服したい、その思いだけを武器に、
どんな課題もきっと乗り越えていくはずです」
とのことだが、これも「克服した!次」と完了形が基本である。

「欲しいけどまあいいやなどと
中途半端なところで欲求を抑えてしまうと、
欲しいと思うものが何も手に入らないような、
満たされない思いを抱えやすくなるでしょう』

とのことだが、私が上記に書いた通りにしていれば、
欲望や執着で想念や潜在意識を汚すことなく、
必要なものは最適なタイミングで必ず手に入るようになる。

「あなたはどんなことでもやれる力がありますから、
ぜひ自分の可能性を信じて走り出してくださいね」
とのことだが、これは誰に対しても言えることで、
私は小学校6年の時から「人間、神の子、無限力」
という自己暗示をかけて生きてきた。

「では最後に」と書かれていたが、
まだ続きがあるので次回に譲りたいと思う。


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posted by ZERO at 04:33| Comment(3) | ZEROの解体白書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おはようございます。

ZEROさんが以前、意識進化が進むと悪想念を抱くとすぐ罰が当たるといった内容の記事を書かれていたのですが、私も今、まったく同じ状況です。すぐ嫌なことが起こります。

家族が、私の瞑想を邪魔するので、注意をしたら直後に髪の毛をストレートアイロンで伸ばしてたら手をヤケドしました・・・そして、出勤したら、何故か私の残業のことで関係ないはずの人に上司に勝手に報告されて、説明を求められました。理不尽だったので、上司に向かってついつい、何で注意すべき立場で無い人に密告みたいなことをされ詮索されなきゃいけないの?と言ってもうその人に関わりたくないと言ってしまいました。

ホ・オポノポノをしてクリーニングして私のこの言動を帳消しにしたいです。
なかったことにできますか??
後でもの凄く反省しつつ、私にはその現象が起きるカルマがあり、その気づきを得る必要があったのかな?とも思っています。
今から、クリーニングします・・・

潜在意識の浄化とはもの凄く難しいのですね、ひたすら浄化してても追いつかないとは・・・
Posted by ルミ at 2013年10月21日 08:41
聖書考察
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1382163630/

こちらにコメントしましたが是非、ゼロさんに聖書、終末について私が書いたものですが読んでいただけたらとコメントしました。この時にゼロさんにコメントすると言う事はゼロさんの射影とでも思っていただければ幸いなのですが。^^;そして、読んで賛同していただけられないなら無視して頂いて結構です。ですがこの世の終わり、日本、聖書、それらを真剣に考え書いてます。誹謗中傷のコメントで荒らされてますがそれを除いて読んでいただければと願っております。少しでも多くの方が救われます様にという願いは私の様な何も取り柄のない者でも願う事です。。いきなりのコメント失礼しました。。
Posted by 伊雑宮 at 2013年10月21日 16:35
ルミさん、こんにちは。

すぐ嫌なことが起こるのは潜在意識の浄化が進んでいる証拠ですね^^
そのこと自体を嫌だと思わずに感謝して受け止めて下さい。
進化の為の気づきを受信しやすくなっているということですから。

家族が瞑想の邪魔をして注意する……私も全く同じでした^^;
悪魔が家族を使って私を妨害しているのかと思ったほどです(笑)

人間界的に自分には全く責任のない理不尽なことで怒られたりするのも、
もちろん何らかのカルマの結果ですが、
見方によっては試されているともいえます。

この場合、私の解釈では「下座の行」の修業期間だと思います。
自我の感情では納得のいかない辛いことだとは思いますが、
以下の記事を参考にしてみて下さい↓

「下座の行」と「ス直の行」
http://messiah666.seesaa.net/article/201578484.html

ちなみに、真我に目覚めたからといって、
全く嫌なことが起こらないということはありません。
釈迦も元弟子のダイバダッタに何度も殺されかけ、
イエスも反対派から非難を浴びて最後は処刑されました。
しかし、感情に左右されることがなくなるということです。
感情(自我)が沈静化し、常に至福な真我の意識で、
物事を冷静に観て対応できるようになっていきます^^


伊雑宮さん、こんにちは。

改めてお返事をさせて頂きますね^^
Posted by ZERO at 2013年10月21日 21:13
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