2013年11月16日

阪神の御用2日目(2013.11.9)

翌朝、7時40分頃にマン喫を出た。

この店名は非常にきわどい(笑)
131109_0745~01.jpg

「かんばん」という名の看板
131109_0847~01.jpg

人は「幸せになりたい」と言いながら、
こういう本を読んでみたくなるものである(笑)
131109_0900~01.jpg

水族館(笑)
131109_0903~01.jpg

北海道の反対の南海道
131109_0906~01.jpg

グランド花月
131109_0911~01.jpg

駅構内に小さなファミマがあった。
131109_0937~01.jpg

セブイレの看板があったが、
店舗が見当たらなかった。
131109_1029~01.jpg

「このような店」って、どのような店やねん(笑)
131109_1034~01.jpg

大阪にもボッタクリ居酒屋が出来ているようである。
131109_1036~01.jpg

露天神社に再臨した。
131109_1038~01.jpg

祭神は大己貴大神、少彦名大神、天照皇大神、豊受姫大神、菅原道真
131109_1038~02.jpg

難転石を回した。
131109_1043~01.jpg

この像に水をぶっ掛けた(笑)
131109_1043~02.jpg

ソフトバンクのポスター怖い(笑)
131109_1053~01.jpg

梅田近郊で敷礼ZEROで、
家賃3万円(共益費込み)のマンションが、
結構沢山あることが分かった。

131109_1025~01.jpg

今でも毎月2万円を親に払っているので(滞納しているが)、
2万円のマンションなら何とか引っ越せないことはない。

131109_1025~02.jpg

マンションのモデルルームがあったので入った。

DSC_4207.jpg

建設中のマンションなので、仮設のモデルルームである。

DSC_4206.jpg

接客室で長々と説明を受けて、
別の部屋でDVDを見せられて、
ようやくモデルルームに案内された。

2013_11_09_13_33_04.jpg

ここに住んでいるイメージが出来て、
既に住んでいるような気になってしまい、
6000万円の部屋を買う方法で話が進んでいった(笑)

2013_11_09_13_33_11.jpg

そして、住所や名前や電話番号や職業などを書かされた。
職業は投資会社で、私の役職は代表取締役会長である。
4年半前から休眠状態だが、決して嘘ではない(笑)

ここは2000万円台の部屋
2013_11_09_13_50_06.jpg

「やはり私は6000万円の部屋がいい」と言うと、
現金かローンか聞かれたので「現金」と即答した(笑)

2013_11_09_13_50_22.jpg

年収を聞かれたので、
「今はないけど、ある時はある」と答えた。

2013_11_09_13_53_12.jpg

いつ頃、契約するか聞かれたので、
「お金が出来たらすぐに買う」と答えた。

DSC_4205.jpg

目安としていつ頃か聞かれたので、
「年内は無理だと思うから半年〜1年後位かな」と答えた。

梅田の何かの店の1000円分のカードを貰った。
2013_11_09_14_12_50.jpg

すると社長まで出てきてクロージングされ、
帰りは社長も表まで出てきて見送ってくれ、
建設中のそのマンションに案内された。

2013_11_09_14_23_24.jpg

過去に仕掛けてきたビジネスが1つでも成立すれば、
いつ億単位のお金が入るか分からないし、
人に貰った宝くじがたまたま当たることも有り得る。

2013_11_09_14_22_14.jpg

どのような形でお金が入るかは分からないが、
それも天流れでお任せであり、
お金が入らないなら入らないでそれでいい。

2013_11_09_14_22_09.jpg

どうしてもここに住みたいという願望があるわけではなく、
ぶっちゃけ「どうでもいい」というレベルであり、
もしも数百憶円の資産を築いたとしても、
家賃2万円の1Rマンションで十分だと思っているし、
マン喫生活や野外でテント生活でも別に構わない。

131109_1421~01.jpg

そして、宿泊代や帰りの交通費などを援助してもらって解散した。

虹を目撃した(笑)
131109_1413~01.jpg

天皇の世継ぎが生まれた時に、
枕元に置かれる十字架に似ている。
131109_1447~02.jpg

この日、私のプランの1つとして、
朝から堺の将軍の家に行って、昼から西宮の総裁に会いに行き、
夜に三宮の鳥居氏に会って、
梅田で魔王と幽鬼に再会して高速バスで帰ろうと思っていたが、
ダイハード過ぎるし、3000円代のバスの予約も取れなかった。

131109_1447~01.jpg

マン喫でもう一夜を過ごすことにして、
当初の予定通り、翌日の10日に将軍の家に行くことにした。

131109_2308~01.jpg

マン喫の近くに王将があり、昔よく食べていた
裏メニューの麻婆飯(業界用語で豆腐丼)を思い出した。

私は今は不食ではないので1日一度は腹が減る。
1日や2日くらい食べなくても問題はないが、
麻婆飯を食べたくなったので王将に入った。

京都の本店には適わない。
2013_11_09_23_42_00.jpg

マン喫では嫌いなコーヒーを飲んで、
睡魔と格闘しながらメールの返信作業に明け暮れ、
ブログ記事も更新したが、少しだけ「花の慶次」を読んでみた。

DSC_4161.jpg

原哲夫の漫画は今まで大抵は読んできたが、
「花の慶次」だけは読んだことがなかった。
私がいかに歴史に興味がないかが分かるだろう(笑)

だが、長編なので、かなり人気のあった漫画であるようだ。

wp_zan_naoe_M.jpg

「天下一のかぶき者」と呼ばれる主人公の慶次のモデルは、
前田慶次郎という歴史上の人物で、
今まで少なくとも5人以上に私のキャラとかぶると言われた。

確かに、昔の私はあんな感じだったかも知れないが、
今は泥酔している時に少しだけ「かぶき者」になる程度である^^;



キーが合わなかったから撮り直し(読者サービス付き)



にほんブログ村
posted by ZERO at 11:41| Comment(4) | spirituals日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
閣下お久しぶりでございます。

昔、そこに実際には埋まってはいないらしいですが前田慶次郎の墓参りに行ったことがあります。

近所の博物館に前田慶次郎の鎧も展示されていたのですが漫画のような大男ではなく身長は普通っぽかったです。
ちなみ顔もお爺さんみたいでイケメンではなかったらしいです(笑)
Posted by シャイヴァ at 2013年11月16日 12:41
シャイヴァさん、お久しぶりです。

前田慶次郎の墓参りに行かれたとは、
おみそれしました(笑)

Wikipediaによると、
出雲阿国がかぶき者の風俗を取り入れたかぶき踊りを創めると、
たちまち全国的な流行となり、のちの歌舞伎の原型となったそうです。

ということは、天下一のかぶき者と呼ばれる前田慶次郎が
真の歌舞伎の祖と言えるかも知れませんね。
私は幼少の頃から歌舞伎に非常に強い関心がありましたが、
なるほど、私は土方歳三の前は前田慶次郎だったのかも知れません(笑)
Posted by ZERO at 2013年11月16日 13:20
「綺麗」か、「汚い」か。

それだけなのですね、魂の仕組みは。

何回も正しいか分からなくなってフラフラしてまた同じ考えに帰ってきますが、

全てのネガティブな事象(特に自我)は「汚れ」なのですね、難しい事じゃないですね…、浄化すりゃいいんですよね…
Posted by クワトロ・アープ at 2013年11月16日 21:18
クワトロさん、こんにちは。

単純な話、そういうことですね^^
ただ、身と魂は一体の「身魂」なので、
身の浄化も大切ですね。
Posted by ZERO at 2013年11月18日 20:52
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]