2014年01月02日

年末のUFO目撃事件

バシャールは、フェニックスライト事件で目撃されたUFO
(1997年にアメリカで1万人以上が目撃したヤイエル星人のUFO)
が、次に目撃される可能性が高いのは2013年だと予言していたが、
そのようなニュースが耳に入らないまま2013年が幕を閉じた。

2013年に出現する古代フリーメーソン(ムー人)の宇宙船
http://kemono666.seesaa.net/article/278358095.html

EPSON604_.jpg

私は13歳の時に初めて巨大UFOを目撃し、
20歳頃から葉巻形UFOを含めて年に数回UFOを目撃してきたが、
2013年は過去の人生の中でUFOを目撃した最多の年だった。

以前、肉体ではなく、幽体か霊体の時だが、
宇宙を飛翔している時にUFOに遭遇したことがあるが、
そのうち2回ほどUFOに乗ったことがある。

1回は、円盤型UFOにいつの間にか乗っていて、
無人で誰もいなかったが宇宙を飛んでいるUFOで、
中央にトレーニングマシンのような謎の物体があった。

もう1回は、私がまだ真我に目覚めていなかった頃、
気が付くとUFOの中で横になっていて、
地球人と同じような姿の異星人に囲まれていて、
そこからまた意識を失ったのだが、
4.5次元の「指導症候群マスター」のような気がした。

淡路島のUFO神社に行ってみたい。
UFO神~1.JPG

この前の12月22日、体外離脱ではなく夢だが、奇妙な夢を見た。

雲に隠れて巨大なUFOが現れた。
巨大な円盤形の雲である。
それを見た瞬間、私は危険を感じて逃げた。

イメージ画像
UFO-ufo-and-aliens-29109517-1280-1024.jpg

すると前方に、金髪の白人と知花敏彦氏がいて、
金髪の白人が走っている私を呼び止めて、
「サナト・クマーラです」と名乗ってきた。

私は「何か怪しい、この2人は何か変だ」
と思いながら、一緒に神社に行くことになった。

サナト・クマーラと知花敏彦氏に変装した異星人で、
さっきのUFOの搭乗員に違いないと直感した。

2人は私の後ろを歩いていたが、
しばらくして振り向くと距離がかなり空いていて、
私のことについて話し合っているような気がした。

直感的に「殺される」と思い、私は走って逃げた。
すると、2人は走って追いかけてきたので、
屋敷みたいな所に逃げ込んだ。

その後のことは断片的にしか覚えていないので
ストーリーを語ることはできないが、
よく出来たサスペンスのような「映画」だった。

20130108_443757.jpg

私はサナト・クマーラや知花敏彦氏をリスペクトしていて、
彼らが悪人だと思っている要素は潜在意識の中にもない。

そして、普通の支離滅裂で意味不明な夢ではなく、
明らかに創られたストーリーだったので、
ネガティブな宇宙生命体が、
私の意識進化を脱線させる為に見せたのだろうか。

仮にそうだとしても、それも含めて「自分の投影」であり、
そう考えると非常に理解に苦しむ夢であった^^;

最後に、「5215」と「6439」という数字が現れたが、
この数字が何を意味するかも今のところ不明である。

叶ってほしくない夢もある(笑)
CIMG6018.jpg

そして、私の誕生日だった、この前の11月28日、
流星のような赤いUFOを目撃したという日記を書いた。

地上から見える星々の数倍の大きさで、
大気圏内を飛んでいるように思われた。

それは流星の如くだったが、2秒ほど見えていた。
飛行物体であるなら、想像を絶するスピードである。

大気圏内に突入した流星が赤く燃えて、
地上に落下する前に燃え尽きて消えたかのようにも思えたが、
私には人工の飛行物体のように思えた。

イメージ画像
img_584212_22487034_1.jpg

さっきの夢を見た2日後の12月24日、
11月28日と同じタイプのUFOを目撃した。

空を見上げるとオリオン座が見えたので見つめていると、
近くに赤い大きな星があり、
「あの不自然な赤い大きな星は何だ?」と思っていると、
それが超スピードで移動したかと思うと急停止した。

次の瞬間、ハエが飛ぶように夜空の広範囲を暴走し始め、
それが20秒ほど続いて、流石の私も少し興奮した。

幻覚ではない証拠に、千葉氏も一緒に目撃しているが、
千葉氏は冷静に「空では色んな事があるよ」と言った^^;

この映像と同種のUFOだと思われる。
http://www.dailymotion.com/video/xv6gxz_%E5%B0%82%E9%96%80%E5%AE%B6%E3%82%82%E3%81%8A%E6%89%8B%E4%B8%8A%E3%81%92-%E7%B1%B3%E3%81%A7%E6%9C%AA%E7%A2%BA%E8%AA%8D%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E7%89%A9%E4%BD%93%E6%92%AE%E5%BD%B1%E3%81%8B_tech?from_related=related.page.int.behavior-only.ce213208916c7f517f202ea8fee8f682138839020

だが、本質的から言うと、それも幻覚と言えば幻覚である。
目に見える物は全て、実在ではないからである。

箸でご飯を掴んで食べる、コップを持って水を飲む、
これらも全て現実ではなく「幻覚」である。

16339424.jpg

それを分かっていても、超常的な現象を目の当たりにすると
驚嘆してしまうのは自我以外の何ものでもない。

だが、これ見よがしに存在をアピールして、
凄絶なパフォーマンスを見せつけたUFOの搭乗員も、
ある意味、エゴの固まりである(笑)

しかし、そのUFOの搭乗員も私の世界では私の投影である^^;

とは言え、そのUFOが実在しないわけではなく、
そのUFOの世界では実際に存在しているものである。

UFO-4-37174.jpg

今まで様々なタイプのUFOを目撃してきたが、
それらは異なる種族のUFOかも知れない。

彼らは、誰が目撃しているかを分かっていて、
尚且つ、特定の人間に見せる為に現れているように感じる。

そもそも、私が目撃することは、
私の世界では私の潜在意識が映し出していることなので、
それは当然のことであろう。

それにしても、見せるだけではなく、
一度交信してきてもらいたいものだが、
悪玉宇宙人に誘拐されるのはゴメンである(笑)

philips-ufo-2000px-rgb.jpg

GKBが撮影したという異星人の映像があるが、
グレイタイプでチュパカブラ(河童)と酷似しており、
内海康満氏もセドナのホテルの部屋で遭遇したという。
http://www.dailymotion.com/video/xn8o1h_ufo-%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA-%E8%AC%8E%E3%81%AE%E7%94%9F%E7%89%A9-%E7%A7%98-%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%88%E6%98%A0%E5%83%8F2011_shortfilms

12月29日の夜、渋谷で後ろから肩を叩かれ、
振り返ったが誰もいなかった……。

確かに物理的に叩かれたので幽霊ではなく、
透明人間か夢に出てきた悪玉異星人か……。

だが、意識レベルが低いうちは、
UFOで星間移動できるような高度文明を持てない、
というのが私の持論である。

従って、UFOで星間移動できるテクノロジーを持つ異星人は、
5次元以上の意識レベルを持っていると言える。

ufo_2387810b.jpg

ちなみに、4.5次元は5次元よりも次元は低いが、
5次元を卒業して6次元に行けなかった者の世界で、
段階で言えば5次元よりも上の世界でもある。

4次元(輪廻の世界)を卒業して5次元に到達したが、
6次元への上昇に失敗し、
5次元よりも低い意識の世界に縛られているらしい。

もりけん氏や天翠氏は、幽界を「2次元」と表現しているが、
それと同じように、人間界(3次元)の人間が死後、
天国(4次元)に行けず幽界(2次元)に行くのと同じ原理である。

チャネリングに登場する存在の多くは、その4.5次元の存在らしく、
「指導症候群マスター」や「アセンション症候群マスター」と呼ばれている。

DSC_4392.JPG

で、12月30日の夕方、西の空に飛行機のような物体が飛んでいた。

摩耶山で見たUFOのように、飛行機のように飛んでいて、
飛行機かなと思ったが、飛行機にしては低空飛行で、
何となく飛行機ではないような気がして眺めていた。

すると、突然、機体がオレンジ色に発光したので、
慌ててスマホでズームで撮影したが写っておらず、
再び空に目を向けるとUFOの姿は消えていた。

葉巻形UFOだと思うが、このような感じだった↓
20130802_Cigar_Shaped_UFO_Yucatan.jpg

Mouth To Mouth/幻覚アレルギー【JAKY】
http://www.youtube.com/watch?v=4kwPtZ1j-No


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posted by ZERO at 21:44| Comment(7) | spirituals日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして。chiaraと申します。最近zeroさんのブログを知り、立ち上げるたびに読ませて頂いております。ところで私は昨日日本国民らしく、一般参賀(4回目)に行って参りました。無事天皇陛下のお姿を拝見し、お言葉を拝聴して、会場からの帰り道、ふと空を見上げると銀色のまあるい物体がいくつもぶわっと現れたかと思うと、ふっと消えている光景を目にしたんですね。つれには、あれは鳥だよ!と言われたんですけど、私もバカじゃありません。鳥かどうかくらい判別できます。でもすっごく人がいたのにもかかわらず、誰もあの銀色のまあるい物体に気づいた人がいませんでした。派手なパフォーマンスだったのに…zeroさんのお知り合いで昨日見た人いませんでしょうか?すみません、初めてのコメントでこんなこと書いてしまって…
Posted by chiara at 2014年01月03日 14:14
chiaraさん、明けましておめでとうございます。

ブログをお読み頂き誠にありがとうございます^^
私の知り合いでは昨日UFOを見たという報告は今のところありませんが、
chiaraさんが見たのはUFOだと思いますよ。

ただ、大勢の人々の前で出現しても、
特定の人にしか見えないということがあります。
私には見えているのに、他の人には見えないということも度々ありました。

5次元から現れているUFOは振動数を下げて物質化するそうですが、
半物質状態の時は「霊」と同じような状態で、
見える人には見えて、見えない人には見えないのだと思われます。
Posted by ZERO at 2014年01月03日 15:03
>5次元から現れているUFOは振動数を下げて物質化するそうですが、
半物質状態の時は「霊」と同じような状態で、
見える人には見えて、見えない人には見えないのだと思われます。

やっぱり、そんなもんなんですかぁ。
zeroさんにそう言っていただき、
救われた気持ちです。

お忙しい中、ありがとうございました。
Posted by chiara at 2014年01月03日 21:39
>サナト・クマーラと知花敏彦氏に変装した異星人で、
さっきのUFOの搭乗員に違いないと直感した。

>直感的に「殺される」と思い、私は走って逃げた。
すると、2人は走って追いかけてきたので、
屋敷みたいな所に逃げ込んだ。


こういう時は死ぬには良い時なのではないのですか?(笑)
抱き参らせないんですか?(笑)

陰極まれば、陽と為し、陽極まれば、陰と為す。

であるからして、逆転して残った極性も最後に捨てるんじゃない?
それが方便として価値の転換に役だったとしても、使い終わったら捨てるでしょう?
自身に対するどんな投影イメージも抱えない、考えないでしょう。

もうこれ以上話したいことはないですし、必要もないのかもしれません。
一度終わった因縁にまた戻るなんてアホらしいですから。
潮時ですね。いろいろと失礼も多かったことかと思います。
Posted by 2ちゃねらー at 2014年01月04日 01:04
chiaraさん、こんにちは。

UFOを目撃することにも意味があります。
どのような意味があるかは人それぞれですが、
確かな確信があるなら、見間違えとか思わないように、
「UFOを見た」という事実を忘れないようにして下さいね^^


2チャネラーさん、こんにちは。

生物には「自己保存」という危険回避本能(自我)が備わっています。

2チャネラーさんは、
通り魔が包丁を持って突進してきても逃げないのですか?
自分の部屋が火事になっても逃げないのですか?
登山の途中で、熊に襲われたり落石に気づいても逃げないのですか?

私は逃げます(笑)

>こういう時は死ぬには良い時なのではないのですか?(笑)

それは2チャネラーさんの価値観ではないですか?

それと「抱き参らせる」は全く違います。
逃げないことが「抱き参らせる」で、
逃げないことが「抱き参らせない」ではありません。

>陰極まれば、陽と為し、陽極まれば、陰と為す。

それは一面的事実ですが、二元論もしくは四元論です

>もうこれ以上話したいことはないですし、必要もないのかもしれません。

そう思われるならそうなのでしょう。
しかし、それは恐れているからではないですか?
また、いつでもお気軽にコメント下さい^^
Posted by ZERO at 2014年01月04日 22:39
>また、いつでもお気軽にコメント下さい^^


じゃあお言葉に甘えて。


>それは2チャネラーさんの価値観ではないですか?


はい。そうですが、それが何か?


>こういう時は死ぬには良い時なのではないのですか?(笑)


自分にも難しいことを他人に要求してしまうことってありますよね
という意味でのツッコミです。



>通り魔が包丁を持って突進してきても逃げないのですか?
自分の部屋が火事になっても逃げないのですか?
登山の途中で、熊に襲われたり落石に気づいても逃げないのですか?


さぁ。怖がりな方ですから普通に逃げますね。
しかし夢の中の補償的なことがらに対してですから
夢は考え様です。


>そう思われるならそうなのでしょう。
しかし、それは恐れているからではないですか?


サイのようにただ独り歩くという心構えが出来上がってるので。

それにもう波動が合わなくなってるんですよ。

それから恐れているとしたら、相方が恐れを抱いてると思いますね。
しかし恐れを抱いてる相手は互いに対してではなく
それぞれにとっての未知の領域、構築されてきたタブーのようなものを前にして、疑心暗鬼になって、選択の葛藤に会っているのです。

まぁただの感で言ってるんですけど。


>逃げないことが「抱き参らせる」で、
逃げないことが「抱き参らせない」ではありません。


幻想の自分が死ぬのを感じたら抵抗して逃げますからね。
Posted by at 2014年01月06日 01:29
じゃっはねー。
特に返事はあってもなくてもどちらでも構いませんから。

まぁ、もしまた気が向くことがあれば、コメントします。
Posted by 2ちゃねら at 2014年01月06日 01:35
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