2014年01月06日

総裁からの貢物と私の過去世

前回の記事を書き終わった直後、
Amazonから私宛てに荷物が3つ届いた。

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直感力の鋭い私は、一瞬「誰かのイタズラだ!」
と思ったが、何と、総裁からのギフトだった^^;

ちょうど、年賀状のお礼メールを送ろうと思っていた
矢先だったので、これもシンクロの1つである。

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伊達眼鏡とサングラス
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キャプテンハーロックのTシャツ(海賊シンクロ)
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大きい段ボールの中
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包みを開けてみると刀のような傘だった。
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傘を開けると「大ふへん者」と書かれていた。
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紙を見ると、前田慶次の傘だった。
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「大ふへん者」について調べると、次のように説明されていた↓

安土桃山の頃には、ひらがなで文字を書く場合には
濁点を省略する事が多かったのです。
前田慶次郎はこれを逆手にとって、
「大ふへん者」という旗を掲げて上杉の陣に参加します。

これを見た上杉の武士は、
「新参にも関らず大武辺者とは何事か」と苦情を申し立てます。
これに対し慶次郎は、
「わしは浪人暮らしが長く女房殿もおらず、
不便で仕方がないので大不便者と書いたのだ」と言ったといいます。
ようするに慶次郎のイタズラの一種だったわけです。

「大武辺者」・・
武辺者とは優れた武人(武士)を指す言葉で、大をつければ
自分がこの軍の中で一番優れていると言っているようなものです。
「大不便者」・・
確かに慶次郎は前田家を出てくる時に妻子を置いてきてますので、
この時は女房はおらず不便だったかもしれません。
ちなみに慶次郎の妻は、慶次郎の養父の前田利久の弟
かつ利家の兄の安勝の娘なので、前田家に置いて来ても
罰せられたり生活に困ったりする恐れはありませんでした。


転載終了

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数日前、TVの音声で「かぶき者」と聞こえたので
見てみると「前田利家」のことがやっていた。

私は昔から「かぶき者」とよく言われてきて、
「かぶき者」の意味が分からなかったが、
幼少の頃から歌舞伎が好きだったので、
そのようなイメージで聞き流していた。

私は「北斗の拳」「サイバーブルー」「猛き龍星」など、
原哲夫の漫画を読んできたが、
戦国時代をテーマにした漫画には興味がなかったので、
「花の慶次」だけは読んだことがなかった。

その主人公の前田慶治が、
傾奇者(かぶき者)の代名詞になっているらしい。

「慶次のようだ」と言われたことも2〜3回あったが、
私が「かぶき者」と呼ばれていた原因はそこにあるようだ。

で、11月の「阪神の御用」の時に泊まったマン喫で、
「花の慶次」を少し読んでみた。

現実離れした漫画ではあるが、
何となく昔の私を彷彿させるようなキャラだった。

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「かぶき者」について調べると、
Wikipediaに次のように載っていた↓

かぶき者(かぶきもの。傾奇者・歌舞伎者とも表記)は、
戦国時代末期から江戸時代初期にかけての社会風潮。
特に慶長から寛永年間(1596年〜1643年)にかけて、
江戸や京都などの都市部で流行した。
異風を好み、派手な身なりをして、
常識を逸脱した行動に走る者たちのこと。
茶道や和歌などを好む者を数寄者と呼ぶが、
数寄者よりさらに数寄に傾いた者と言う意味である。

当時男性の着物は浅黄や紺など非常に地味な色合いが普通だった。
しかし、かぶき者は色鮮やかな女物の着物をマントのように羽織ったり、
袴に動物皮をつぎはうなど常識を無視して非常に派手な服装を好んだ。
他にも天鵞絨(ビロード)の襟や立髪や大髭、大額、鬢きり、茶筅髪、
大きな刀や脇差、朱鞘、大鍔、大煙管などの異形・異様な風体が
「かぶきたるさま」として流行した。

多くは徒党を組んで行動し、
飲食代を踏み倒したり因縁をふっかけて金品を奪ったり、
家屋の障子を割り金品を強奪するなどの乱暴・狼藉をしばしば働いた。
自分の武勇を公言することも多く、
それが元でケンカや刃傷沙汰になることもあった。
辻斬り、辻相撲、辻踊りなど往来での無法・逸脱行為も好んで行い、
衆道や喫煙の風俗とも密接に関わっていた。
こうした身なりや行動は、世間の常識や権力・
秩序への反発・反骨の表現としての意味合いがあった。

彼らは、仲間同士の結束と信義を重んじ、
命を惜しまない気概と生き方の美学を持っていた。
1612年(慶長17年)に捕縛・斬首されたかぶき者の巨魁
大鳥居いつ兵衛(大鳥一兵衛、同逸兵衛、逸平などとも書く)は、
厳しい拷問を受けながらも仲間の名は最後まで吐かず、
代わりに全国の大名の名を書き出してみせた。
彼はまた、刀のなかごに「廿五まで 生き過ぎたりや 一兵衛」
と死を恐れぬ心意気を刻んでいた。

かぶき者になるのは、若党、中間、小者といった武家奉公人が多かった。
彼らは武士身分ではなく、武家に雇われて、槍持ち、
草履取りなどの雑用をこなす者たちで、その生活は貧しく不安定だった。
彼らの多くは合戦の際には足軽や人足として働きつつ、
機をみて略奪行為に励み、自由で暴力的な生活を謳歌していたが、
戦乱の時代が終わるとともにその居場所を狭められていった。
そうした時代の移り変わりがもたらす閉塞感が、
彼らを反社会的で刹那的な生き方に駆り立てたという側面があった。

かぶき者たちは、一方で乱暴・狼藉を働く無法者として嫌われつつ、
一方ではその男伊達な生き方が共感と賞賛を得てもいた。
武家奉公人だけでなく、
町人や武士である旗本や御家人がかぶき者になることもあった。
寛永期頃から江戸に現れる旗本奴、
町奴といった無頼集団もかぶき者の一類型と見られる。
また、1603年(慶長8年)に出雲阿国が
かぶき者の風俗を取り入れたかぶき踊りを創めると、
たちまち全国的な流行となり、のちの歌舞伎の原型となった。

かぶき者の文化は慶長期にその最盛期をみるも、
同時にその頃から幕府や諸藩の取り締まりが厳しくなっていき、
やがて姿を消していくが、その行動様式は侠客と呼ばれた無頼漢たちに、
その美意識は歌舞伎という芸能の中に受け継がれていく。


転載終了

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「異風を好み、派手な身なりをして、
常識を逸脱した行動に走る者たちのこと」

その意味では、私は今も傾奇者である^^;

「多くは徒党を組んで行動し、
飲食代を踏み倒したり因縁をふっかけて金品を奪ったり……」

昔の私はそうだった^^;

「こうした身なりや行動は、世間の常識や権力・
秩序への反発・反骨の表現としての意味合いがあった」

確かに、私もそうだった。

「彼らは、仲間同士の結束と信義を重んじ、
命を惜しまない気概と生き方の美学を持っていた」

昔はそうだったが、今でも本質はそうだと思う。

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以前、ある人から以下のメールが届いた↓

「貴方はカブキ者では有りません。
前田氏は筋の通った人で有り、
ただハチャメチャやってる人はカブキ者ではないからです」


Wikipediaの説明を読むと、傾奇者はハチャメチャなので、
ハチャメチャな私は傾奇者ということになるはずだが……(笑)

確かに私はハチャメチャな面があるが、
その人は私のハチャメチャな面しか見ていない為に、
「前田慶次とは大違い」ということが言いたいのだろう。

だが、何人かの昔の友人に「花の慶次のようだ」と言われ、
今の私しか知らない人にも何人かから言われている。

いずれにしても、私のことを「傾奇者や前田慶次とは全く違う」
と思う人にとってはそれが事実なので、私は何も否定しない。

「そうですね」又は「あなたにとってはそうなんですか」
と思うだけである。

ここで言う「あなた」とは、私の投影としてではなく、
その人の世界のその人のことである。

但し、私の世界ではその人は私の投影なので、
その人の言葉は私自身の言葉でもある。

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別の人からは、次のようなメールが送られてきた↓

「単なる傾奇者だと、ロクなこと書いてないかもだけどね、
単なる傾奇者なら、その辺にゴロゴロいるかもです
でも ZEROさんに慶次を感じるというのはね、
慶次は傾奇者でありながら、1本筋の通った武士なんです
武士の魂、そんなものもZEROさんに感じるから、
周りはZEROさんを 前田慶次だと言うのだと思いますよ
いませんよ 慶次を思わせる男なんて」


要するに、人は自分のフィルターを通して、
他者を自分の投影として見る為に、様々な評価があるのである。

私は自分を傾奇者とは思っていないが、傾奇者でもあると思う。
「私はこういう人間である」という自己限定をしていないので、
私は何者でもなく、何者でもあるのである。

そもそも内観とは、「私はこういう人間である」
という思い込み・観念・囚われ・外面を剥がしていく作業で、
生まれた時の状態に戻ることでもある。

汝、自己限定を解除せよ!
http://jinja-bukkaku.seesaa.net/article/160378216.html

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但し、前述の通り、私は昔から傾奇者的だった。
単なるハチャメチャではなく、「花の慶次」を読んでみて、
人々に「慶次のようだ」と言われる意味も何となく分かる。

私の御父は現代のサムライのような人間だが、
私の家系は士族なのでDNAに武士道が刻まれているのだろう。

また、「幕末のラストサムライ」と呼ばれている儒学者で
楠本端山という人物がいる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%A0%E6%9C%AC%E7%AB%AF%E5%B1%B1

その弟の楠本碩水も儒学者で、私はその血を引いているが、
以前、ヤタガラスから次のようなメールが届いた↓

「あなたのような方は…江戸時代の儒学ネットワークなら
最高位に登ったのでしょうね。
血ですね。深く尊敬しています」

「わたしは閣下の武士道に惚れてるもの
あんまり一般女子受けは・・・・
武士なら、閣下に惚れるわ
だから、男にモテモテでしょう
あなたにはみんな恋しますよ。
男でも。
それを言葉で否定される・・・
それが閣下の意地悪なところでもあり、
たまらないところでもあります」


生きながら死後の世界へA
http://kemono666.seesaa.net/article/266582684.html

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それはさて置き、1つ気になるのが土方歳三である。

以前、ヤタガラス(オクト28号)の先導で、
武蔵の御用で立ち寄った寺に土方歳三の銅像があった。

その時に初めて土方歳三のことを知ったのだが、
その日がたまたま土方歳三の命日で、
しかも土方歳三の享年とその時の私の年齢が同じだったので、
少し身震いしたものである。

高幡不動尊金剛寺 in 東京(2012.6.20)
http://kemono666.seesaa.net/article/276503073.html

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土方歳三は幕末期の幕臣、新選組の副長で、
「鬼の副長」と称されて隊士たちから恐れられたらしく、
Wikipediaで調べると、昔の私に通じる暴君だった。

今の私には全く土方歳三の要素はないが、
昔の私は新撰組のような集団を結成していた。

少し調べてみると、土方歳三も「傾奇者」と呼ばれている。

私が生まれた病院は、新撰組の本拠地の壬生で、
更に20歳〜26歳まで、その新撰組の町に住んでいた。

新撰組のことは何も知らなかったが、
新撰組の「誠」の旗を部屋に飾っていた。

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そして、29歳の夏から世の立て替えの為に、
「神仙組」というブログを書き始めたのだが、
この時もまだ新撰組のことを全く知らず、
2年位前まで坂本竜馬が新撰組の組長だと思っていた(笑)

そのようなシンクロもあって、コメンターのシャイヴァ氏も、
私の前世が土方歳三であることに太鼓判を押している(笑)

我が神仙組の旗(将軍作成画像)
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そのことを前述の慶次ファンに話したところ、
パチンコで当たる台は「花の慶次」と「土方歳三」だけで、
他のはどれだけ突っ込んでも当たらなかったそうである。

また、その2つの台はキャラが違うだけで、
初当たり確率から確変の確率まで全く同じで、
違うメーカーなのに演出も激似だったという。

私は中3の頃にパチンコにハマっていたが、
中学を卒業してからはピタッと行かなくなったので、
パチンコの話をされても全く理解できないのだが……。

で、20歳の時の私の写真が土方歳三に似ていると言われた。
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20歳のZERO
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20歳と言っても、1年間の間に七変化しているが……。

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どこがどう似ているのかよく分からないが、
前田慶次の生まれ変わりが土方歳三で、
土方歳三の生まれ変わりが私なのかも知れない。

本気でそう思い込んでいるわけではないが、
その可能性は決して小さくないと思う。

とは言え、集合的無意識の観点から見れば、
人類は自他一体なので、誰が誰の生まれ変わりとかは、
本質的には全く意味がないことではあるが、
輪廻転生という現象があることも一応は事実なので、
前世を知ることができればいいなと思う。

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釈迦は瞑想で幾多の過去世を夢想したという。
過去世にアクセス可能な瞑想状態は
「無時間の状態」のフォーカス15だと言われている。

フォーカス15であれば、
少し瞑想の訓練をすれば誰にでも到達できるレベルで、
もちろん私も容易にその状態になることができるが、
残念ながら自分の過去世を明確に知ったことはない。

江戸時代や古代中国の風景を見たことはあるが、
自分が誰で何をしていたかまでは分からなかった。
その風景が自分の過去世かどうかも不明である。

ちなみに、フォーカス15の状態になっても、
基本的には無我の境地で無時間を体験するだけで、
必ずしも過去世が見えるというわけではない。

むしろ、過去世が見えないのが普通で、
あくまでも「過去世にアクセス可能」ということである。

そこでガイダンスなどがあれば過去世にアクセスできるようで、
その為のヘミシンクCDもあるようなので、いつかGETしたい。

過去完了形で「GETしました!次!」

my-earth_cd-hs-036.jpg

輪廻転生については以下の記事を参照して頂きたい↓

【5大方便】の1つ「輪廻転生」の謎
http://kemono666.seesaa.net/article/297539994.html
輪廻転生とカルマの法則の真相
http://kemono666.seesaa.net/article/297732510.html
輪廻転生とカルマの法則の真相A
http://kemono666.seesaa.net/article/297871348.html
輪廻転生とカルマの法則の真相B
http://kemono666.seesaa.net/article/297898140.html
輪廻転生とカルマの法則の真相C
http://kemono666.seesaa.net/article/298040432.html
輪廻転生とカルマの法則の真相D
http://kemono666.seesaa.net/article/298161941.html


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posted by ZERO at 15:54| Comment(13) | ZEROの解体白書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ビックリさせてスイマセン。。。^^;
大ふへん者?と意味不明だったので記事参考になりました。忍
大ふへん。。不変?普遍? 閣下は大普遍者で大不変者かも♪笑
Xのhide氏もその漫画を好き?だったとか。
カブキ者を意識していたそうです☆

何気に調べてたら、新選組には楠小十郎という人がいました☆楠シンクロ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%A0%E5%B0%8F%E5%8D%81%E9%83%8E

天流れで御用に、又は断捨離して下さいませ〜〜☆^^
Posted by アストロ総裁☆ at 2014年01月06日 18:05
花の慶次は1巻だけなら読んだ事あります^^
「まえだけいじ」と打つとたまに「前だけ維持」と変換されます(笑)
角田信朗も前田慶次の生まれ変わりを自称しています(笑)
http://youtu.be/0ncQk9A9G9U

慶次のこのエピソードなんかはまさに「山頂を目指さない」と言う精神と共通していると思われます☆
http://matome.naver.jp/odai/2126872490895050901/2126878992294691803

傾奇者の生き方には憧れますね〜^^
閣下をモデルとした前田慶次像、まんま閣下みたいになりそうです(笑)


約33〜35歳で他界した偉人
イエス・キリスト
坂本龍馬
土方歳三
ブルース・リー
hide

神仙組の組長は近藤勇ですが、
そういえば、閣下の以前の会社の隊長も近藤さんでしたね(笑)
土方歳三は北海道に独立国家を建国しようとしていたそうです。
身近な人には「自分は、信長の生まれ変わりだろう」とも言っていたそうです(笑)
Posted by 鬼将軍 at 2014年01月06日 19:18
総裁、こんばんは。

晴れの日の御用にも活用させて頂きます^^
我らSOS(サタンオールスターズ)は、
「普遍」にして「不偏」であり「不変」であります。
SOS(そう思ったらそう)ですからね!笑


将軍、こんばんは。

33歳で他界した偉人で、
忘れてはならない人物がもう1人います。
「スサノオ」の神名の元祖であり、
世界征服を成し遂げたアレクサンドロス大王です。

隊長は500万円返してくれないまま音信不通です(笑)
土方も独立国家建設の野望を持っていたんですか〜!
私も19歳〜21歳まで土方で生計を立てていました(笑)
そして、私も信長の生まれ変わりを公言していました。
反キリ1か2でも書いたかな?^^;
検索で出て来なかったら、多分、自叙伝の中ですね。
Posted by ZERO at 2014年01月06日 21:37
ZEROさん、こんばんは。

僕の仲の良い友人が壬生に住んでいます。
>>2年位前まで坂本竜馬が新撰組の組長だと思っていた(笑)
これには思わず笑ってしまいました♪
なぜかといいますと、僕は未だに分かっていないからです笑
ちょっと前にアニメるろうに剣心を見て、新撰組が出てきた
のですが、すぐに忘れてしまいました笑
あまり興味がないことは、ホントにすぐ忘れてしまうんですよね〜

また、ヘミシンク、僕はゲートウェイを全部持っていますが、
ほとんどやっていません^^
六爻占術同様、封印中です。
またふと、やってみようと思うかもしれませんが(^_^;)
Posted by MOONA at 2014年01月06日 23:07
ゼロさんゎ 二十歳の頃から全然変わってないですよね<(_ _)>



ゼロさんのポスターほしいな(^^)/



ネェ‥いつもあたしのこと見てよ_(._.)_




Posted by mic at 2014年01月07日 01:40
閣下明けましておめでとうございます


まさか私が閣下のブログに登場してるとは(笑)


ちなみに前世を見るの逆向き瞑想が一番簡単ですね


ある程度深い瞑想状態に入ったら幼少時まで逆向きに回想していき
無理矢理母親の子宮内部まで戻ったと決定して、
さらに無理矢理回想するという方法です。


あとは私の経験からいうと下丹田部分に前世の記憶の貯蔵庫があるようなので

眉間に光体を作ってそれを二つに分割して線で繋げて一方の光体を腹の部分に移動させて
腹にわだかまってる情報をカメラのように一方の光体で撮影してその情報を眉間の光体のスクリーンに反映させるという方法です。


後者は適当ですが。
Posted by シャイヴァ at 2014年01月08日 13:02
MOONAさん、明けましておめでとうございます^^

ゲートウェイは寝る時に聴くと良いと思います。
途中で寝てしまっても、明晰夢を見るようになり、
私の場合は8年位前、
聴かずに寝ても体外離脱する体質になりましたよ。


micさん、明けましておめでとうございます^^

ポスターは自由に作って下さい^^;


シャイバさん、明けましておめでとうございます^^

なるほど〜!
私の友人も、退行催眠で3つ前の過去世まで見えたそうです。
その催眠術の霊能者にも、その人と同じ映像が見えるそうです。

しかし、本当に土方歳三だったら嫌です(笑)
隊士たちに切腹を強要している映像が見えたりとか^^;
Posted by ZERO at 2014年01月09日 01:29
ZEROさん、こんにちは。

なるほど〜。
明晰夢を見てみたいですね。
寝る前に久々にやってみるかもしれません。
有難うございます^^
Posted by MOONA at 2014年01月09日 10:14
閣下こんばんわ〜^^
おー!!元祖享年33歳の重要人物を忘れてました^^;

日本では、アテルイ、平将門、平清盛、源義経、後醍醐天皇、織田信長、土方歳三、出口王仁三郎などが独立国家・新国家の建設の野望を持っていた人たちです☆

義経=チンギス・ハン説はさすがに不明ですが、義経が生きていて北海道に渡ってアイヌと組んで帝国を創ろうとしていた事は確実のようです。
後醍醐天皇を深く尊敬し支えたのが楠木正成です^^
短期間でしたが土方たちによる蝦夷共和国は実在しました。
昔の閣下は信長のイメージのまんまです(笑)


Posted by 鬼将軍 at 2014年01月09日 22:29
それは確実ですね土方と久田さんは昔の威圧感とか雰囲気とか似てる思います




Posted by わたしデス at 2014年01月10日 21:51
将軍、こんにちは。

伝説の蝦夷共和国……土方が建国していたんですか〜!(驚)


わたしデスさん、こんにちは。

確実ではありません^^;
Posted by ZERO at 2014年01月11日 23:17
非常に興味があるジャンルなので解説させて頂いてよろしいでしょうか?(笑)



はい、蝦夷共和国は明治元年に半年だけ存在した国です(笑)
北海道の五稜郭を拠点にしていましたが、
「国」と呼べるかどうか疑問なぐらいに小規模な政権だったそうです。


当時、日本は旧幕府軍VS新政府軍の戦争で割れていました。
土方が建国、というよりも新撰組や旧幕府軍の残党の最後の砦です。
総裁である榎本武揚という軍人がトップで、土方は陸軍の指揮官でした。
しかし、函館戦争で新政府軍にやられて消滅しました。
もし蝦夷共和国が残っていたら?今ごろ北海道はロシア領でしょう。
この戦争で土方は撃たれて死にましたが、ロシアに逃亡した説もあります(笑)



20歳の閣下に似ている土方の写真は顔は本人ですが、体は合成の偽物です^^;新撰組は実際、時代劇にあるような青いハッピはあまり着ていませんでした。



ちなみに、龍馬は反幕府側なので、幕府側である新撰組とはむしろ敵対関係でした。龍馬は新撰組に暗殺されたという説もあるぐらいです(笑)
新撰組はヤクザ警察、龍馬が社長の海援隊は武器会社です☆



大河ドラマ「新選組!! 土方歳三 最期の一日」での総裁・榎本武揚と、山本耕史(鬼将軍に逆らうなの平安貴族の人 笑)演ずる鬼の副長・土方のやりとりが好きなシーンです♪(´ε` )
http://youtu.be/jYrqA6KAmYM

 
Posted by 鬼将軍 at 2014年01月12日 13:31
将軍、こんにちは。

さすが、歴史学者ですね〜!^^

慶次と歳三
http://www.youtube.com/watch?v=KwJfGaB1zwc&sns=em
Posted by ZERO at 2014年01月15日 00:13
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