2014年01月11日

「内外反転」と外宇宙の真相

オコツトによると、2013年から覚醒期が始まったそうだが、
2013年について「位置の変換開始」とも言っている。

「位置の変換」とは何か……以前、検索した時に
「シリウスへの帰還」というブログを見つけて紹介したが、
改めて転載しておきたい↓

他者側の空間 -位置の変換- A

今、相手は「自分の世界」を築こうとしている―。
そのために、わざと違う人であるあなたを出現させて、あなたと対峙することで、
「自分の本当に築きたい世界」を考えているのかもしれません。
あるいは困難な状況を出現させて、それを見つめようとしているのかもしれません。

今、相手は「感情のネガティブな面」を学ぼうとしている―。
そのために、わざと自分を怒らせるあなたを出現させて、
「自分の中にあるドロドロの感情を見つめよう」としているのかもしれません。
あるいは、周りから責められる状況を出現させて、
それを感じようとしているのかもしれません。

相手は精一杯、あなたに対して迷ったり、怒ったり、主張したり、
愛情を感じたりしますが、そうすることによって得られるのは
「相手自身の意識の成長」なのです。
本当にあなたが見ている世界には、1歩も触れていません。

あなたと相手が出会う時、常に、こういう「壁」が存在しています。
あなたがどんなに相手を理解しようとしても、
相手がどんなにあなたを理解しようとしても、
絶対にお互いを理解することはないのです。
それぞれは、自分が勝手に想像している他者を見て、
勝手に理解したつもりになっているのです。
自己と他者には、こういう構造的仕組みがあるので、
本当の意味で自他が理解し合うことはありません。

もし、あなたが本当に相手を理解したいなら、
「相手の世界」に進入するしかないでしょう…。
それは、相手が見ている『目』を持つということであり、
相手の性格になって、相手の価値観になって、
相手の感性で世界を見つめるということなのです。

占星学的に言えば、それは「相手のホロスコープ(意識)になってみる」
ことで可能になるはずです。
自分のホロスコープ(直観・感覚・思考・感情)をすべて捨て、
相手のホロスコープ(直観・感覚・思考・感情)そのものに変身する―。
それは自己の消滅であり、超越であり、昇華です。

これが『位置の変換』であり、このシステムを実際に経験することで、
私たちはようやく「本当の他者世界」を見ることができるのだと思います。
そして、この意識作業が始まるのは、
おそらく2013年〜2024年までの12年間でしょう…。


転載終了

2013年……位置の変換開始
http://kemono666.seesaa.net/article/298637547.html

2013-04-06_13-45-16_611.jpg

「本当の意味で自他が理解し合うことはありません」
という部分について、この人が理解していると思ったのは、
たまたま別のページの記事「他者存在という幻想D」で、
以下のような記事を見つけたからである↓

意識構造にはそれぞれの次元の違いを1つにまとめてしまうような
(あくまで幻想なのですが)、そんな錯覚があるのです。
この錯覚が分からないまま、3次元空間(世界)を見つめると、
みんなで同じ場所にいると勘違いしてしまいます。
私とあなたと彼と彼女。
みんな同じ3次元空間にいて、同じモノを見て、同じ世界を共有している―と。
この意識(=錯覚)を持つと、東京と大阪は
「同じ日本という場所だから、共通の空間を共有している」。
人類は「同じ1個の地球という空間を共有している」。
ということは、世界は1つなんだ…という誤解が生まれるのです。


転載終了

0101.jpg

1つ反論しておきたい点は、
相手の世界に進入することが「位置の変換」ではない。

「位置の変換」について、オコツトはこう説明している↓

「たとえば一つの対象を複数の人間が
取り巻いている状態を想像されるとよいでしょう。
現在のあなたがたの意識では対象が一つで、
それを見ている主体が多数いるとしか見えないはずです。
しかし、位置の変換が起こり始めると進化の方向性が顕在化する為に、
それらの関係性が反転した空間も見えてきます。
つまり対象が一つならば、主体も一つのものとして
感覚化されなければいけないと感じてくるのです。
この感覚によって人間の内面性に見出されていた個我の位置、
つまり身体の位置はほとんど意味を失い、自我は自然消滅していきます」


これは私には意味がよく理解できないのだが、
私に「内外反転」が起こる前に起きていた
「左右反転」の認識に似ているように思える。

また、それは「球精神への反転」のことだと思われる。
EPSON644-9f3fd.jpg

但し、「あなたが本当に相手を理解したいなら、
相手の世界に進入するしかないでしょう」について、
相手の世界に侵入するかどうかは別として、
それは自分の意識を外側に出すことが前提となる。

そこで、もりけん氏の次の話を紹介したい↓

一瞬一瞬自分を外へリリースする

私たちは瞑想でもしていない限りは動的に生きています。
なにがしか外部に対して活動をしています。
そのときの状態ですが、
私ははっきりと二種類しかないと思っています。
外向きの状態か、内向きの状態かです。
言い方を変えれば心のベクトルが外を向いている状態か、
内を向いている状態かです。
人間はまるでスイッチのように外と内を行ったり来たりします。

どちらがエゴだと思いますか?
外だという人は意外と多いのではないでしょうか。
精神世界ではよく「内を見ろ」と言うからです。
実は、逆だと思うのです。
内がエゴです。外が愛と創造です。
たとえば人と話をしているとします。
自分の魂が外に出て相手に達していれば、それは愛です。

好きな人と話をするとき、
あなたはほとんど「あなた」の中にはいないと思います。
あなたは相手との中間に飛んでいるはずです。
自分はカラッポ、その代わり相手との中間にあなたはいます。
なぜそんな状態になるのでしょうか。
それはあなたがあなた自身をリリース(解放)するからです。

なぜリリースできるのでしょうか。理由は2つです。
それはあなたが相手を信頼していることが1つと、
あなたがあなた自身の「自由」を獲得しているからです。
自由とは、魂が自分から自由になることも意味します。
内向きのベクトルが働いた時はどうでしょうか。
相手の言うことは信用できないとか、防衛を始めるのです。
基本的には傷つくことが怖いのです。

こうなると、あなたは相手との中間にはいません。
そのときエゴが始動します。自分を守れと……。
対物関係、対自然関係でもそうです。
創作活動をするときは魂は外にリリースされます。
内側に向くと、たとえば所有欲として出てきます。
体外離脱も似たようなものがあります。
自分をリリースしないとできません。
これは外に対する信頼感も必要です。
時空を信頼することが大事なのです。

内に向いたときエゴが発生します……
これは私の持論です。
しかしエゴをすべて取り去る方法があります。
それは個を落とすのです。
一種、宗教的な悟りを必要とします。
でも、私はこの方法を推薦しません。
動的に一瞬一瞬悟る方式、
すなわち動的合一方式の方が良いと思うのです。
個を落とさないからです。
個は体脱のごとく相手のところに飛ぶだけです。

しかし相手に飛ばすには、
リリースする自由に耐えなくてはなりません。
身の安全を第一とするなら、
魂の体脱ができないように、リリースもできません。
といっても実は、笑っている瞬間はリリースしているのです。
あなたはその瞬間、自分も相手も肯定し、魂を相手に飛ばしています。
笑っているときあなたの魂は拡散しています。
相手を通じて全体と合一しています。


転載終了

20120517_2382793.jpg

最後に「魂を相手に飛ばす」と書かれているが、
もりけん氏が言いたいことは、
「魂を解放すると、相手との中間にあなたはいる」
ということである。

真我に目覚めると「魂は肉体に宿っていない」
という感覚が生まれてくるのだが、
魂が常に肉体から解放されているからだろう。

『日月神示』には次のように示されている↓

「何事も天から出て来るのぢゃ。天からとは心からのことぢゃ」

即ち、「天の岩戸」とは「心の扉」のことで、
岩戸開きによって「天照大神(魂)」が解放されるのだ。
それを「真我の覚醒」や「キリストの再臨」と言う。

尚、「魂を解放すると、相手との中間にあなたはいる」
ということについて、「球精神への反転」に関連する説明で、
似たような話がある(少し違うかもしれないが……)。
HI3G0290E38081.jpg

魂が肉体から解放されると、主体は肉体の外側となる。

厳密に言えば、魂の意識は肉体の胸で受信しているので、
あくまでも主体は自分なのだが、世界そのものが「自分」で、
その中心が「肉体の自分」という認識となるのだ。

魂が肉体から解放されるというのは、
いわゆる幽体離脱(体外離脱)とは異なり、私の感覚で言えば
「人間の魂は本質的には肉体に宿っていない」という感覚である。

故に、輪廻転生も本質的には幻想ということになる。
幾多の過去世や現世、来世というのはバシャールの言う通り、
魂が映画を見ているようなものなのだろう。

来世も既に存在しているというのも、その映画のDVDが
1巻〜10巻まであるとして、現世が8巻だとする。
今、自分が現世に生きているというのは、
魂がDVDの8巻を観ているということである。

もちろん、その映画の主人公は自分で、
魂がDVD鑑賞に熱中して映画の世界に入り込み、
我を忘れている状態が「人間」で、
自分が映画を観ていることに気づくことが「真我の覚醒」だと言える。
あまり適切な表現ではないが、イメージ的にはそのような感じである。

raDxP80g0Nxwuvuw8rKpJQ.jpg

もりけん氏の話に戻すが、
「内向きのベクトルがエゴ」というのには私は反論するが、
もりけん氏の説明を読むと、或る意味ではそうかも知れない。

だが、精神世界で「内を見ろ」と言うのは全く意味が異なる。
また、「外が愛と創造です」というのは間違っている。

しかし、内外についての問題は非常に説明が困難である。

魂が肉体に宿っていなくて外側に存在するなら、
内向きのベクトルは確かに「エゴ」で、
外が「愛と創造」ということになる。

また、魂(真我)は外在神ということになるがそうではない。
外側の世界は「投影」に過ぎないからである。

オコツトも、宇宙のことを次のように語っている。

「すべて有機体の妄映です」

「あなたがたの眼前に展開されている宇宙は
真実の宇宙構造が完全に転倒させられた影のようなものです」


とすれば、魂(真我)は投影ということになるが……。

tree_of_life_by_dasha444-d4ukgx0-1.jpg

少しややこしい話になるが、真我に目覚めると
自分の「内側」と「外側」の認識が反転するが、
私はそれを「内外反転の認識」と呼んでおり、
今までに繰り返し主張し続けてきたことである。

肉眼(自我)では肉体の外側はあくまでも「外側」と認識しているが、
魂(真我)の意識では肉体の外側を「内側」と認識するようになる。

そのことは、オコツトも明確に述べている↓

「人間の内面とは、あなた方が外在と呼んでいる世界、
人間の外面とは同じくあなた方が内在と呼んでいる世界のことを指します」


魂が肉体に宿っていないのなら、
なぜそのような認識になるのか……
私は自分でもそのことは謎だったのだが、
このブログで度々書いてきた通り、
去年になってから理解できるようになってきた。

eb6edbeb33bd6d9bea537d01c3ba12492b1b968a_79_2_9_2.jpg

魂は肉体の外側、もっと言えば宇宙に遍在し、
「宇宙そのもの」と言っても良いのだが、
魂の実体は「宇宙の外側」に存在するのである。

たが、宇宙の構造上、宇宙の外に出ることは出来ない。
自分の位置は常に宇宙の中心だからであり、
もし宇宙の果てまで行っても、そこが宇宙の中心になるのだ。

これはあくまでも私の仮説で、裏付ける材料もないのだが、
私の霊的アンテナは宇宙をそのように捉えている。

そして、宇宙の外に出る抜け穴が胸の扉(天の岩戸)なのだ。
つまり、「内側の世界」に入っていくということになるが、
それは「岩戸隠れ」とは全く別物である。

オコツトも次のように述べている↓

「本当の外宇宙というのは、
あなたがたの心の中の方向にあるとでも言っておきましょうか」


これは顔だが、イメージはこんな感じ。
img_689995_13207607_1.jpg

オコツトは次のようにも言っている↓

「人間型ゲシュタルトが自我を生み出しており、
人間の意識の方向性の反転によって、自我は働きを失うでしょう」


人間の意識の方向性とは「外側」だが、坂本政道氏は生後、
トータルセルフ(本体の霊魂=直霊)との繋がりが切れた原因
について、ガイドから次のような説明を受けている↓

「身の回りで起こっていることすべてに、好奇心がそそられたからだ。
肉体を持つことによる刺激に、五感からの刺激に興味をかき立てられた。
触感、痛み、光、動くもの、寒さ暑さ、ありとあらゆるものが物珍しかった。
そういうものに没頭するうちにトータルセルフとのつながりが切れた」

「物質界に存在するということ自体が、つながりを忘れさせてしまう。
外界から常に入ってくる刺激がそうさせる。
さらにあなたは常に外に興味が向かっていて、
内面には向かわなかったからトータルセルフと完全に隔離されてしまった」


Screen-shot-2012-10-15-at-11_06_22-AM.png

「内向きのベクトルがエゴ」「外が愛と創造です」
という、もりけん説の間違いが理解できたと思うが、
もりけん氏はハイヤーセルフから次のように言われている↓

「生命エネルギーは内側です。
高い次元が自分の外側にあると思っている人には、
見ることができません。
あなたは自分の内側を通り、外側に抜けました」


生命エネルギーが内側ということは「愛と創造」も内側であり、
坂本政道氏のガイドの話からも外側が「エゴ(自我)」だと分かる。

また、内側を通って外側に抜けたというのは、
「本当の外宇宙は心の中の方向にある」というオコツトの話と一致する。

私が5次元や6次元の世界を体験してきたのも、
「体術」によって内宇宙(本当の外宇宙)に抜けていたからで、
これを体内離脱(インナートリップ)という。

「体術」による天人合一法
http://new-mu.seesaa.net/article/304476288.html

astral2.jpg

もりけん氏は次のようにも述べている↓

「心が自由になると、初めて自分の心の扉が開きます。
心が自由になると、相手の気持ちが分かります。
心の扉を開いてしまうと、その人は傷つきやすくなるでしょうか?
扉の向こうには大きな太陽がありました。
太陽を感じたとき、傷はすぐに癒やされるはずです。
自分の中にある太陽の中心点は外の世界に通じていました。
いま、関係している全ての人と繋がっているのです。
憎んでいる人、嫌いな人だって、魂同士は笑い合っているのです」


ここでは、心の扉の向こう(内側)に太陽(魂=真我)があり、
その中心点が宇宙の外の世界に通じていて、
そこでは全ての人の魂同士が笑い合っていると述べている。

即ち、「内向きのベクトルがエゴ」「外が愛と創造です」
というのが間違いであることが分かるだろう。
(但し、「内外反転」の立場から言えば正しい。)

また、「本当の意味で自他が理解し合う」為には、
「内側の世界」に入っていく必要があることが分かるだろう。
肉体の内側が「宇宙の外側(5次元)」に通じており、
自分や他者の実体が「同じ世界」に存在するからである。

101222_0250_01.jpg

もりけん氏は次のような持論も述べていた↓

「しかしエゴをすべて取り去る方法があります。
それは個を落とすのです。
一種、宗教的な悟りを必要とします。
でも、私はこの方法を推薦しません。
動的に一瞬一瞬悟る方式、
すなわち動的合一方式の方が良いと思うのです。
個を落とさないからです」


だが、宗教的な悟り、即ち「天人合一」でも個は落とさない。
そのことは、もりけん氏も中国の仙人修行(瞑想)で体験し、
「個を保ったまま天と繋がった」ということを述べている。

そして、私はそのような霊性修行(内観瞑想)による
宗教的な悟り(真我の覚醒)も推薦しているが、
「ネオデジタル内観」を基本とすることをお勧めする。

空間認識は右脳が司っている為、
左脳の思考だけでは「内外反転」を認識できない。
量子力学者が宗教的な「悟り」に至らないのはその為である。


にほんブログ村
posted by ZERO at 22:33| Comment(3) | 精神世界・心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
最近話し合わせられなくてごめんなさい。今携帯止められてますw悩んでる事が一つあるんですよ。るしふぁー様の真実なんですけど、私の情報ではるしふぁー様は天国に戻られた。キリスト協会では戻られてない、ずっと地獄にいるままだ。ZEROさんの答えるしふぁーは天国にも地獄にもいる。私はるしふぁーの本は読んでないけど、るしふぁーについて勉強してます。色んな人の答えでどれが真実なのか分からないからるしふぁーの事詳しくメールで教えて下さい。何度も聞いてるのに理解不足ですいません。色んな意見でパニックしてます。YOUTUBEでるしふぁー検索したらるしふぁーの物語がやっててるしふぁーが過去に犯した罪から天国に戻られた事が書いてあります。真実だと思います。私は洋服が好きでネットで買ってしまう癖があるんですよ「困」るしふぁー様に何度も注意されてるのに分からない愚か者なんですよ。ゴスロリから最近変わってCOCOAZABUの服が好きになって見てにやにやして馬鹿だから買ってます「笑」最近ではTATOOも消したいと思ってるし、髪も前ほど染めようと思ってません。後ろは黒に戻します。前だけ金髪かたまに色をいれるくらいですね。私も変わってきてる様に好みまで変わってきてるんですよ。ヴィジュアルじゃないのにゴス服着たり髪染めてるからばんぎゃに間違われます。もう6年前とは違って根っからのめたらーではなくなってきてるので。6年前はサタニストと名乗っててTATOOを刻みました。今はサタンではないので変わってきてます。服取ったら私は何にもないですよ「笑」ごめんなさい。そのうち話合わせます。クアトロさんのアドバイスも無意識なんですよね?多分るしふぁー様からのコメントだと思います?
Posted by ルキュエル at 2014年01月12日 01:45
おはようございます

この頃モテ期のようで、お店でメアド渡されたり、私のことが好みらしいよとか人から聞くのでとても嬉しいです。
これも、毎日の瞑想+ホ・オポノポノの効果だと思います。
自分自身を愛おしく思えるようになってきたので意識進化が進んでいるのかなとも感じています。

以前ZERO様に相談していた頃に比べ、心がニュートラルでいられるので、他人に対する嫉妬や嫌悪が薄れてきました。

前にZERO様が虫歯をエネルギーを引いて治したという記事を見たのですが、私もやってみたいです。瞑想中イメージングで完治した状態を描く感じですか??私にもできるでしょうか??

虫歯が自己治癒した、次(ガッツン!)
も併用したらできそうな気がしたり・・・
Posted by ルミ at 2014年01月12日 05:23
ルキュエルさん、こんにちは。

無理に話を合わせてもらう必要はないですよ^^;
ルシファーの堕天神話は比喩です。
キリスト教がいうルシファーは日本列島のことです。
日本列島がルシファーの肉体、マグマが血です。
ルシファーが獄から釈放されると地震や火山爆発が多発し、
世界を破壊に導くと予言されていますね?
それは日本列島のマグマが活発化して、
それが世界に拡大して世界を立替えるという意味です。
それ以外にも、ルシファーには様々な意味がありますが、
今ちょっと個人的にメールする余裕がないので御免さない。。。


ルミさん、明けましておめでとうございます。

それは嬉しいハッピー現象ですね^^
虫歯は過去に何度か自己治療しました。
瞑想状態で高次元エネルギーを引くイメージをして、
「虫歯が治りました」と過去完了形で言い切るだけです。
もちろん、完治するまで何度行なっても構いません。

「虫歯が自己治癒した、次(ガッツン!)」

これはいいですね^^
「有り難う御座いました、感謝します」
と付け加えるともっと最上級だと思います。
Posted by ZERO at 2014年01月15日 00:08
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]