2014年01月15日

愛を超越する知識と自我の確立A

変換人とは「高次の空間認識力」を持った進化人で、
次元変換(新たな太陽系の創成)の為に現出してくる
新しい力を持った人間たちのことだと説明されている。

また、「人間と神の中間的存在」、または、
「人間とヒト(霊止)の中間的存在」だと言われている。
私の言葉で言えば「真我の半覚醒者」ということになる。

それが1999年から2013年にかけて急増し、
2013年から人間の意識が変換人の次元に完全に移行する、
とのことだが、どう見てもそのようには思えない。

2012年のマヤ暦が終わって「天の岩戸」が開き、
2013年から「覚醒期」が始まったということは、
2013年から変換人が急増してくると解釈できる。

まだまだ変換人の数は少ないと思うが、
着実に意識進化の道を歩んでいる人が増えている。

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今はカルマの総決算期で、様々な体験を通して、
人類は「強制内観」をさせられている状況である。

そこで、それをどのように捉えて理解するかによって、
「アセンション組」と「ディセンション組」に分かれる。

換言すれば、進化して5次元(第8太陽系次元)に移行するか、
今の3次元(第7太陽系次元)に取り残されるかということだが、
それは各人の自由意志に委ねられているとしか言えない。

バシャールは次のような話をしている↓

「自分がどのパラレル・アースへ移行するかは、
2010年〜2015年の5年間の過ごし方が最も重要となる。
パラレル・アースのポジティブな一方の極は、
やがて宇宙文明の一員として迎えられるが、
ネガティブな一方の極は、完全な破壊、破滅を体験する」


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ところで、「どうやって太陽系を創成するのだ」
と思う人が世の中の大半だと思うが、
それは宇宙を物質として捉えているからである。

オコツトは「太陽系の創成は人間の意識進化と対応している」
と言っているが、アポロ宇宙飛行士のエド・ミッシェルも、
次のように語っている↓

「世界は有意味である。私も宇宙も偶然の産物ではありえない。
全ての存在がそれぞれに役割を担っている神的なプランがある。
そのプランは生命の進化である。生命は目的をもって進化しつつある。
個別的生命は全体の部分である。すべては一体である。
一体である全体は、完璧であり、秩序づけられており、
調和しており、愛に満ちている。
この全体の中で、人間は神と一体だ。自分は神と一体だ。

自分は神の目論見に参与している。宇宙は創造的進化の過程にある。
この一瞬一瞬が宇宙の新しい創造なのだ。進化は創造の継続である。
神の思惟が、そのプロセスを動かしていく。
人間の意識はその神の思惟の一部としてある。
その意味において、人間の一瞬一瞬の意識の動きが、
宇宙を創造しつつあるといえる。こういうことが一瞬にしてわかり、
私はたとえようもない幸福感に満たされた。
それは至福の瞬間だった。神との一体感を味わっていた」


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物質を構成する最小単位の素粒子の正体が、
「意識」であることは量子力学では常識である。

そして、意識だけではなく「言霊」の力が必要で、
聖書でも神が言葉で天地を創造したことが記されている。

その神は「われわれ」と名乗る複数形の神々だが、
その正体は「前宇宙の変換人」だったのだろう。

そこで「祝詞」の話をしたいところだが、
この話は長くなるので別の機会に詳述することにする。

また、宇宙創造意志情報を中心に意識進化の為の情報と、
「ひふみ祝詞」「身禊祓」「三種祓」を言語コードに変換し、
情報媒体に乗せた電磁波変換装置「ミニロゴストロン」
をお薦めしておきたい↓

言霊発信装置「ミニロゴストロン」
http://new-mu.seesaa.net/article/359981537.html

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さて、変換人は「高次の空間認識力」を獲得した者だが、
半田広宣氏の著書『シリウス革命』には、
「高次の空間認識力」を得る為の方法が書かれているという。

「読者の皆さんは、本書を読み進んでいくうちに、
 かつて経験したことのない高次元宇宙の中にいる自分に
 気づかれることでしょう。(中略) 
 今までの人類の知が経験したことのない
 全く新しい世界観が目の前に広がってくるはずです。
 それらのビジョンが立ち上がってきた時には、
 そのあまりのスケールの壮大さと美しさに、
 言い知れぬ感動を覚えられる方も出てくるでしょう」


「高次元宇宙の中にいる自分」というのは、
この宇宙の外側にいる真我に他ならない。

だが、『シリウス革命』を読む前に、
その前編的な『人類が神を見る日』を読んだ方が良いという。

私は『シリウス革命』を読んだことはないが、
2005年に『人類が神を見る日』を読んで殆ど理解できず、
普通に読んで理解できる文章のみを抜粋して神仙組で紹介してきた。
 
今でも殆ど理解できていないが、普通に読んで理解可能な部分は、
私の「知識」となり、それについて「思考」することも多かった。

恐らく、それも私の真我覚醒の原動力になっていたはずで、
その「知識」は今は「感覚」や「認識」として感じることができる。

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前々回の記事で「知識」の必要性について書いたが、
もちろん、知識を詰め込むだけでは単なる頭でっかち
(左脳偏重)となって意識進化から遠ざかることになる。

『日月神示』にも次のように示されている↓

「知識で人は変わらぬ、奇跡でも人は変わらぬ。
本当の神の愛がわからねば人は変わらぬ。
神を悲しませてくれるなよ、
神は人が可愛いのじゃ。ただそれだけじゃ。
それゆえ人を存在せしめてきた神の心わかってくれよ」


神の愛を知る為には真我に目覚めることで、
それによって今度は自分が神の愛を持つことになる。

半田氏も「変換人になると人間とは正反対になる」と言っているが、
神や変換人の愛は人間には分からないことが多いようである。

「守りておりても気付かせぬ、
黙ってただただ守りたる、それがまことの神の愛」

(日月神示)

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だが、「知識で人は変わらぬ、
本当の神の愛がわからねば人は変わらぬ」について、
前回転載した『シリウス革命』談義録(Part.1)
の中で、オコツトは全くの逆説を説いている。

「進化のための力は残念ながらあなたがたが愛と呼ぶ
情緒の中には存在していません。 
情緒によって動かされている愛とは意識進化の方向性のようなものです。 
あなたがたが歴史の中で愛の重要性を何度となく唱えながらも、
それが有効に機能してこなかったのは、
意識が方向性だけでは進化を行うことができないからです。 
そこにはその方向へと進んでいく力が必要です」


その「愛」を進化の方向に進ませる力が「知識」で、
単なる情緒的なものから次のように変化するという↓

「愛は決して焦点の定まらぬ安っぽい情緒的衝動ではないのです。
むしろ、明晰で、強靭で、否定しがたい完全な幾何学を伴う
論理であり意志であり、確固たる宇宙的理性によって
その存在証明を持たせることができるものなのです」


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また、1945年に発見された「ピリポによる福音書」に、
『新約聖書』から削除された部分が載っているという↓

「このように、いつまでも存続するものは、
信仰と希望と愛と、この三つである。
しかし、その内、最も大いなるものは愛である。
しかし、信仰と希望と愛より大いなるものは知識である。
愛は、むしろ知識の結果なのである」


また、宇宙の次元を大きく三つに分けると、
「物質次元」「精神次元」「イデア次元」が存在し、
「物質次元」は「精神次元」の影のようなもので、
「精神次元」は「イデア次元」の影のようなものだという。

そして、「イデア界」には様々な高次元図形的観念が存在し、
その高次元幾何学が意識を創り出しているのだという。

オコツトは「愛をカタチにする」ことの重要性を説いていて、
それは「愛」という意識を高次元幾何学的に認識することだという。

荒井義雄氏がヨーガのクンダリニー現象を体験し、
意識の構造が幾何学模様の光であることを知ったのと一致する。

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私にはまだ愛を高次元幾何学的に認識することは出来ないが、
不思議研究所の森田健氏は次のように述べている。

「私に仙道を教えてくれた導師の部屋には六次元の図が飾られていました。
その数学的な美しさには、ビックリしました。
でも、霞を食べると言われている仙人の修行に、
数学的な図が必要だったことを知り、もっとビックリしたのでした」


私も8年間余り、その6次元の図を眺めて生活してきたが、
半田氏は次のように述べている。

「オコツトがなぜ真っ先に『素粒子について思考すること』を勧めてきたか。
それはあらゆる対象の中で素粒子だけが即自的対象として在るからだと思う。
つまり、素粒子について思考することが、
思考するわたし自身について思考するという必然性を生むからだ」


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そして、半田氏は去年の七夕のライブトークで、
次のようなことを言っていた↓

「素粒子は我々の魂です。
素粒子を魂の姿として観れるようになること」

「魂は立方体と正八面体、マカバ」


その図は円の中に立方体があり、正八面体や六芒星が描かれ、
「ホロンクリスタル」とよく似た幾何学図形だったのだが、
その中心から5次元に突入するというような説明がされていた。

正八面体とはまさに「黄金太陽」であり、
その中心点が5次元の入口であることは、
私も啓示と思考によって解明したことで、
それによって魂の覚醒が始まったのだった。

黄金太陽.jpg

以下、ホロンクリスタルの広告文↓

「私たちは、五感からさまざまな情報を取り入れ、
その情報を脳で処理しながら意識で感じ取っています。
その中で一番情報量が多いのは、視覚情報だといわれています。
目から得られる情報には、色と形の情報があります。
目から取り込んだ形の情報は、そのまま脳に刺激を与え、
そこから意識に働きかける力があるといわれています。
10年間に及ぶ波動測定の研究から、
宇宙の次元と幾何学図形に着目し法則化(=数霊の理論)。
それを簡単に視覚情報として見ることができるように、
具現化したものがホロンクリスタル。
回転するホロンクリスタルを眺めることで癒しを得られます」


お問い合わせ:mujaking0@yahoo.co.jp

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さて、愛(陽子)の働きは「自己と他者の区別を無くすこと」で、
愛(陽子)の場では、自己と他者の意識が一体化するという。

真我に目覚めると、太陽のように全世界に向けて、
常に愛を放射するようになる。
とは言え、想念界に厚い雨雲で覆われている人には、
太陽の光を見ることはできない。

もちろん、愛を放射している私自身が愛に包まれているのだが、
そのような感覚からも「天空の太陽は魂の投影である」
という持論を持って発表してきたが、
半田氏も「恒星は魂の顕れです」と言っていた。

私は度々、インナートリップで太陽に訪れ、
無限の愛の循環に嗚咽する程の大歓喜に浸っていた。

最近は長時間瞑想する暇がなく、
睡眠も短眠で夢も見ないほど爆睡しているので、
そのような体験をすることがなくなったが、
愛が陽子であるなら太陽と無関係ではないと思い、
Wikipediaで調べると次のように載っていた↓

「陽子−陽子連鎖反応が太陽や他の恒星の
エネルギー生成の基本原理であることは
1920年代にアーサー・エディントンによって提唱された」


獣の愛
http://jinja-bukkaku.seesaa.net/article/149856428.html

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また、『神との対話3』という本にも
「知識の重要性」について書かれているそうだが、
それは全ての二元性を統合する為に必要な知識だという。

私は二元性を統合して一元性を認識できるようになったが、
それは5次元意識(真我)の覚醒の結果だと思っていた。
だが、一元論の知識や理解は持っていたことは確かである。

オコツトは、
「本当の悟りを開く為には科学的な知識や思考が必要」
だと言っているが、
私が知識の必要性について書いた直後に、
同じテーマについて詳しく解説された『シリウス革命』
談義録(Part.1)を知ったのもシンクロである。
(このサイトは過去にも見たような記憶があるが……)

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また、半田広宣氏は『シリウス革命』の中で、
「この世界に満ち溢れている光とは、実は僕自身にほかならない」
と書いているそうだが、これは別の箇所に書かれていた
「僕は宇宙に包まれて生きているのではない、
僕が宇宙を包み込んで生きているのだ」

と同じことであることは理解できるだろう。

これは前々回の記事で紹介した荒井秀幸氏の
「内外反転」の体験とも同じであることが分かるだろう↓

「その直後、光の波が自分の周りに広がっていったかと思うと、
自分の生命によって全てが満たされているという感覚が起こりました」


「私は世の光である」というイエスの言葉も同じである。

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半田広宣氏は次のように述べている↓

「ミクロの世界は、量子力学の分野で研究されており、
マクロの世界は、相対性理論です。
そして今、物理学者たちは、『量子力学』と『相対性理論』を
統合させた統一理論を研究しているのですが、まだ完成していません。
その、統一理論が完成しない理由は、物理学者たちは、
量子の中に宇宙が包まれていることを知らないからだそうです。
そして、マクロとミクロを反転させた視点で理論を構築すれば、
統一理論が可能になるようです」


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昨日、リビングのテーブルに『相対性理論と量子論』
という本が置いてあったのでシンクロである。
聖母に聞くと、正月に私の弟から貰ったらしい。

だが、半田氏の主張によると、
「量子力学」と「相対性理論」を統合させた統一理論が必要で、
マクロとミクロを反転させた視点で理論を構築する必要がある。

私には専門的な知識がないので理論構築はできないが、
「量子力学」と「相対性理論」の概要の知識は持っているので、
イメージ的に漠然と両理論を統合した認識は持っている。

物理学界で統一理論が完成しない理由は、物理学者たちが、
量子の中に宇宙が包まれていることを知らないからだそうだが、
「ミニロゴストロン」の開発者の七沢賢治氏は、
「マクロの量子論」というものを提唱している。

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さて、愛(陽子)の働きは、
「自己と他者の区別を無くすこと」という話だったが、
人間にとって自己が確立されたうえでの統合がなければ、
上次元を目指しても下次元へ転落してしまうという……。

半田広宣氏は次のように指摘している↓

「『先ずは、自己を確立すること』だとオコツトは言っています。 
これは、トランスパーソナル心理学においても言われていることですね。
自己が確立される前に『自己と他』の二元性を統合しようとすると、
自己としての主体が無くなってしまうので、
『ロボットのような存在』になってしまったり、
『劣等感と怒りを持つ存在』になってしまいます。
ですから、自己の確立されていない人が、
他者との間に上下関係を作ることは危険を伴う場合があるそうです」


心理学に於いて、自己(セルフ)とは真我(魂)のことなので、
この場合、「自己」ではなく「自我」と言った方が適切である。

オコツトも「意識進化とは自我の消滅です」と言っている通り、
真我覚醒の為には自我をなくしていく必要があるが、
まずは「自我の確立」が必要で、
日本人は欧米人に比べて自我が確立していないと言われている。

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「自我の確立」については、以下の記事をお読み頂きたい↓

真の善行とはいかなることか〈求められる自己の確立〉
http://new-mu.seesaa.net/article/361580498.html
「自我の確立」の必要性
http://new-mu.seesaa.net/article/361776925.html
宇宙神霊が説く「自我の確立」
http://new-mu.seesaa.net/article/361796828.html
アジアと欧米で違う“個”の理念
http://new-mu.seesaa.net/article/362347503.html
汝、自分本位で自分勝手に適当に生きよ!
http://kemono666.seesaa.net/article/254611848.html
究極の自己中心主義と世界平和の祈り
http://jinja-bukkaku.seesaa.net/article/158841686.html


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posted by ZERO at 23:22| Comment(5) | 精神世界・心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは、zeroさん。

毎回UPされる記事を驚愕しながら読んでいます。
zeroさんの記事を読んで、今まで疑問に思っていたことが
氷解していくことが多いです。
貴重な情報をありがとうございます。
「愛を超越する知識と自我の確立@A」で
キリストも釈迦も悟ってはいなかったというくだりがありますが、
時代がそこまで到達していなかったために
覚醒や悟りができなかったというオコツトさんの言葉に、
はっとさせられました。
結局は物質世界にどっぷりと浸り、
物質世界が一体どのようなものなのか、
体験し、それらから受ける恩恵や
苦痛など味わいつくし、
あーもーいい!お腹いっぱい!的な状態になって
初めて覚醒や悟りの意味を知ることなのではないかと
私は感じたのですがどうでしょうか。違うかなーw

なんだか、レベルなのかな。

また、愛についても、とても考えさせられました。

私たち人間が、今まで知らなかった世界や
価値観?に放り込まれてるような気がしますー。

ありがとうございました。
Posted by chiara at 2014年01月16日 13:22
ZEROさん、こんにちは。

今回の記事を読んで、
「シリアス革命」を読んでみたくなりました。
今、「2013人神」は再読中ですが、
相変わらず難しいです(^_^;)

またスメラナルの記事、楽しみにしております。
有難うございます^^
Posted by MOONA at 2014年01月16日 16:04
chiaraさん、こんにちは。

理解するべきことは人それぞれ異なると思うので、
chiaraの解釈はchiaraさんにとっては正解だと思います。
私はまた少し違う解釈をしていましたが、
chiaraさんの話もなるほどな〜と思いました。

愛についても、知識の方が次元が上とは驚きですね。
もちろん、オコツトの話をそのまま真に受けるのではなく、
それこそ考えさせられる問題ですね(今後の課題ですね)


MOONAさん、こんにちは。

「2013人神」は私も大部分が理解不可能です^^;
「シリウス革命」はそれよりも高度らしいので、
私は入手する気が失せましたよ(笑)
MOONAさんの好奇心とチャレンジ精神に座布団10枚!
Posted by ZERO at 2014年01月17日 04:14
ZEROさん、こんにちは。

座布団10枚有難うございます♪
「2013人神」は面白いですけどホントに難しいですね。
「シリウス革命」は更に難しいのですか(笑)
内容が斬新すぎるので興味が湧いていますが、
これはしばらくは手を出せないです(^_^;)

実は僕の頭の中に「シリウス革命」のほうが
「2013人神」よりも読みやすいという情報がありました。
情報元はこちらのブログ
http://ameblo.jp/mitsulow/entry-11714878124.html

昨年末ツイッターを見ていたら、
「2013年人類が神を​見る日」という文字が
目に入り辿り着いた記事です。

とりあえず、「シリウス革命」は
まだ購入せずに様子見ということに
しておきます^^
Posted by MOONA at 2014年01月17日 11:04
MOONAさん、こんにちは。

情報ありがとうございます。
私も「シリウス革命」は機会があれば……
と思っています^^:
まずは「2013人神」を理解しないと(汗)
Posted by ZERO at 2014年01月19日 03:42
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