2014年02月08日

2次元の世界と魂の覚醒!

今回の記事のカテゴリーは「spirituals日記」だが、
引き続き『2014年の黙示録【前編】』の関連記事である。

1月11日、太極拳の体験に行く予定だったが行けなかった。
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ウイルスセキュリティ「ZERO」
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将軍から届いた年賀状のくじが3等で、
80円切手と50円切手を貰った(礼)
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1月22日、不動産屋に行った。
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敷金礼金ZEROで家賃2万5000円のマンションを見つけ、
問い合わせて新宿の店舗に呼び出されて行ったのだが、
広告詐欺で、3ヶ月目から家賃5万円になる上に、
初期費用10万円以上だったので断念した。

その夜のカブキタウン
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日払いのバイトをして終電で帰宅して、
パソコンで知人の日記を見ると虹が写っていた。
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続けて、別の知人の日記にも虹が写っていた。
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1月23日14時 鬼王神社に再臨(また通過しただけだが)
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虹のシンクロは相変わらず続いているが、
最近はいちいち撮影していない。

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この日は昼からカブキタウンで用事があり、

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打ち上げで軽く1杯奢ってもらった。
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24日はタマガラスに新年会に招待された。
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終電で解散したがその後、
私は世界征服事業(会議)の現場に向かい、

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25日の早朝、新宿に降臨した。
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知人に連絡すると新宿にいるとのことだったので合流し、
コーヒー屋のモーニングに招待された。

前夜、ビールとおつまみ程度しか食べていなくて、
ずっと起きていたので朝食を食べても問題ないのだが、
750円だったので遠慮して飲み物だけにしようと思い、
ココア単品の料金を見ると950円で余計に高かったので、
私もモーニングにした(笑)

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25日の昼、新宿駅前の虹のバス
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26日も新宿にいて、晴天だったが、
ツルガラスの案内でお台場に行くと、
曇っていて台風のような強風が吹いていた。

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この直後、突風が吹いて数メートル後ろに後退し、
リアルに吹き飛ばされそうになった(汗)

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魔界の皇太子が後退した。

がはははは…っ!(ありがとう仙人のマネ)

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フジテレビに再臨した。
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サザエさんの店に虹
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9年程前、ありがとう仙人の初期のメルマガで、
「久田仙人」という名前で一発ギャグを投稿し、
毎週のように採用されていた時期があった。

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かつて、不食で超人的なスタミナを有していた私は、
仙人の領域に達していると言っても良いと思う。

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もりけん(森田健)氏は中国の道教の修行で、
「天人合一」に至って正式に「仙人」の称号を得ているので、
一時期、私は「森田仙人」と呼んでいた。

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そう言えば、1月9日の記事『不動明王の御用』
http://new-mu.seesaa.net/article/384678895.html
の中で紹介した和尚さんも森田という名前で、
たまに付き合いで少量の飲酒と食事をするそうだが、
普段は水だけで生きているそうなので「森田仙人」である。

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ちなみに私のことを、
「この男は今まで多くの人々を救ってきた」
と言われたが、やはり特殊能力を持った仙人である。

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『日月神示』によると、
仙人は高度なものでも幽界に属するそうだが、
神界にも仙人的存在がいるということなので、
神界と繋がっている仙人は「神仙」と呼べる。

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サザエさんの家らしい
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以前公開した魔鬼からのメールで、
「人を救いたいとか思うときって、
自分がそういうときやと思うねん」
というのがあったが、
他者は自分の投影(自分自身)なので、
そういうことになる。

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タモリの首を絞めるZERO
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たこ焼き戎神社
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多幸八喜恵比寿
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クリコ
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さて、ここからがメインテーマだが、
「ポジティブな世界」に行くか「ネガティブな世界」に行くかで、
「感情のコントロール」というテーマについて述べてきたが、
オコツトは次のように述べている↓

「思考によって認識を変え、
認識を変えることによって今度は感覚を変える。
そして、感覚の変化はあなたがたの感情さえも凌駕し、
人間の意識全体を全く別のものへと変容させていくのです。 
意識進化とはそういうものです」


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思考 → 認識 → 感覚 → 感情

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半田広宣氏の説によれば、
その感情のコントロールの原点となる「思考」とは、
「奥行きと幅」の観念を変化させることで、
それこそが覚醒に到達する為の思考法だという。

全て平面の壁画である。
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以下、半田氏の話を引用させて頂きたい↓

ミクロ・マクロ、奥行き・幅、そして〈我-それ〉という根源語

『先日、来られた方が
「自己と他者の間では本来ミクロとマクロが相互に反転している」
というヌーソロジーの基本的な考え方が
どうしても分からんとおっしゃっていたので、
それは単に自己と他者では奥行きと幅が逆に見えているということですよ、
と言ってあげたら「何だ、そういうことか ! 」と』


もちろん、これも平面の壁画である。
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『宇宙は幅で見た時と、奥行きで見た時とでは、世界が全く変わります。
幅で見た時は極大の宇宙ですが、奥行きで見た時は極小の宇宙なのです。
今からその覚醒が多くの人に起こってくると思います。
それがヌーソロジーのいう「人間の意識進化」の入口ですね』


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『外在世界は幅に方向付けられ、
内在世界は奥行きに方向付けられています。
今までは幅で宇宙を見ることが常識的な時代だったのですが、
これからは奥行きで見ることが常識になる時代に入っていきます。
それがOCOT情報のいう覚醒期というものです』


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『奥行きとは意識の中に沈んだ魂そのものです。
「魂は存在するか否か」という議論は
幅に意識を支配されてしまった理性たちの議論であって、
もともと奥行き(=魂)が存在しなければ
幅(=理性)の世界など現れてきようがないのです』


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『幅の世界と奥行きの世界の間には、ある絶対的な捻れが存在しています。
その捻れが「わたし」と「あなた」の間に絶対的な差異を作っています』


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『理性というものはこの差異を無視する力のことです。
この差異が無視されると「世界はすべてわたし」という錯覚が現れます。
ブーバーの言葉で言えば、すべてを〈我-それ〉の関係で捉えてしまうのです。
理性の世界にとっては〈あなた〉さえ〈それ〉として扱われるようになります』


普通に地面に立っているだけである。
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『科学的、宗教的、哲学的を問わず、およそ宇宙について考えるとき、
この〈我-それ〉をベースに置いた思考では、
宇宙の根っこは決して捕まえることはできません。
また、感じることにおいても、この〈我-それ〉がベースにある限り、
すべての感覚は〈我-それ〉へと回収されてしまう運命にあります』


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『ブーバーが〈我-それ〉ではなく、
〈我-汝〉をもう一つの根源語に措く理由がここにあります。
奥行きと幅の絶対的差異を発見することは、
〈我-汝〉の関係の思考を達成するにあたって、
欠かせない条件の一つのように感じています』


第3の目の覚醒者
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転載は以上だが、私も去年の七夕にこの話を聞いてから、
「奥行き」についての思考を続けてきたが未だに、
この3次元空間を「平面」として捉えることが出来ずにいる。

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要するに、「この世は平面である」という
認識や感覚に至っていないということだが、
果たして、意識進化が進めば本当に
この世が平面に見えてくるのかという疑問はあるが、
理論的に考えれば、
この世が平面というのは理解できなくはない。

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時間や空間は人間の概念が生み出した幻想で、
本来は実在しないといえばそれまでだし、
この世は真我(魂)が見ている夢の世界であるなら、
平面のスクリーンに投影された3Dの世界だと言える。

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しかし、明晰夢を見ている時、
それが映像に過ぎないという認識は持っていても、
夢の中では奥行きのある空間だという感覚を持っている。

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やはり、奥行きについて思考しても、
この世を平面として認識・感覚化することは難しく、
また、奥行きについて思考しなければ
意識進化できないということもないはずである。

この首長美人も壁画である。
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ただ、「奥行きはない」という知識と観念を持ち、
たまに意識したり思考することは良いことだと思う。

私は何もつまんでいない。
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また、ある種の瞑想に似た訓練だが、
肥田式強健術の「瞳光の不睨」を実践していると、
宇宙の果てが自分の位置に感じられ、
宇宙が奥行きのない平面のような感覚になることがある。

この少年も平面の壁画である。
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いずれにしても、日常的にこの世を平面として認識することは、
少なくとも3次元以上の視点が完全に開眼しなければ無理であろう。

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そこで今回、トリックアートに招待されたことは非常に有意義なことで、
あらゆる錯覚の中でこの世に生きていることを改めて深く考えさせられた。

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夢だと自覚している明晰夢でも「奥行き」を感じるのと同じで、
バーチャル・リアリティの人間界に生きている以上は、
3次元空間を「平面」として認識することは不可能だと思われる。

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しかし、「思考 → 認識 → 感覚 → 感情」
については納得できる部分がある。

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私は「ネオデジタル内観+ホ・オポノポノ」による
潜在意識の浄化によって真我の覚醒が始まったが、
その前に霊夢によって図形や数式の啓示が与えられ、
思考によって5次元の入口を発見した。

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思考と言っても、微睡みの状態のシータ波
(右脳と左脳が統合した状態)での思考なので、
通常の左脳思考ではなく(空間認識は右脳が司っている)、
真我の覚醒が進むにつれて「内外反転」の認識が始まった。

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それは「この世は自分(真我)の見ている夢である」という感覚で、
「この世は自分(真我)の内側である」という認識であり、
「人間の自分(自我)は単なる夢の中の主人公に過ぎない」
ということを、真我の視点から客観的に観るようになっていった。

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それに伴って、自我が希薄となり、
ネガティブな感情に支配されることがなくなったが、
もし、ネガティブな感情が湧いても希薄なものであり、
しかも客観的に自我(思考や感情)を観察しているので、
即座に気づいて反省し、浄化することができるのである。

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つまり、この3次元の世界を肉眼で
「平面」として捉えるのは無理だとしても、
理論的に理解することは可能で、
理解できればイメージすることも可能である。

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それが意識進化の為の、
1つの有効な方法論だと言えるかも知れない。

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この3人のどれが一番大きいか
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柱は何本立っているか
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12匹の動物(十二支)が隠れている
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これも壁画だが仮面が1つ取れている
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下を見たら仮面が落ちていたが、これも壁画。
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千円札が落ちていたので拾おうとすると絵だった(笑)
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下の絵の中に5匹の動物が隠れているが、
私にはゴリラと象とキリンしか分からなかった。
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猿回しがやっていた。
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平面として見ようとしたが無理だった(笑)

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明晰夢を見ている時、
夢の中の自分に魂が宿っていると思う人はいないと思うが、
それと同じで、真我の覚醒によって「内外反転」の認識が生まれてくると、
「魂は肉体に宿っていない」という認識が生まれてくるようになる。

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しかも、自我(思考や感情)が希薄になる為、
実際に魂が抜けたような感覚となり、
神霊能力者の隈本確が同じ事を書いているのを思い出したが、
「私の魂は離脱して5次元に帰った」
というようなクレイジーな記事は書けなかった。

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その後、内海康満氏の友人の高級霊能者・田岡満氏も
「人間の魂は肉体に宿っていない」と主張していることを知り、
更に、バシャールも同じことを説いていることを知り、
それを裏付けとして3年程前に自説を発表したのだったが、
そのことは昨年、理論的に理解して説明できるようになり、
自分に何が起きたのかを明確に知ることとなった。

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「魂が抜けたら死ぬではないか」と思うかも知れないが、
自分の宇宙は魂が見ている夢の世界(魂の内側)であり、
「宇宙は生命に包まれているが故に、
宇宙の万物には生命が満ちている」と言い換えても良い。

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だが、人体と宇宙は表裏一体の関係でもあるので、
この肉体が宇宙を包み込んでいる魂であるとも言える。
従って、肉体と魂は一体の存在という見方も可能で、
それを『日月神示』では「身魂」と表現されている。

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その意味では「肉体に魂が宿っている」
という表現も間違いとは言えないが、
その観念が自我を強固にして、
真我の覚醒を妨げている元凶だと私は思う。

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やはり西洋では竜(東洋)は悪魔のようである。
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台場……ダイバ……ダイバダッタ
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釈迦を何度も殺そうとした釈迦の元弟子のダイバダッタも、
釈迦にとってはもちろん釈迦の投影である。

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私にとっては釈迦もダイバダッタも私の投影で、
読者にとっては読者の投影であり、
その逸話からも人それぞれ理解することは異なるが、
またの機会に私の見解を述べたいと思う。

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新宿に戻って居酒屋に招待され、トイレに行くと、
ドアを開けたままズボンをずらして吐いている男がいた。

もちろん、私がこれを私が見た限りは私の投影だが、
この画像を見た読者にとっては読者の投影でもある(笑)
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以下の関連記事を参照して頂ければ幸いである↓

バーチャル・リアリティ
http://new-mu.seesaa.net/article/371241967.html
夢が現実をつくる――ユングの夢体験
http://new-mu.seesaa.net/article/374469976.html
「内外反転」の認識と「悟り」について
http://new-mu.seesaa.net/article/374485575.html
汝の魂は宇宙の外にある!
http://new-mu.seesaa.net/article/379136868.html
覚醒に到達する為の思考法
http://new-mu.seesaa.net/article/379148539.html
「瞳光の不睨」による天人合一法
http://new-mu.seesaa.net/article/379163875.html
トランスと内観と入神
http://new-mu.seesaa.net/article/379353869.html


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posted by ZERO at 20:21| Comment(6) | spirituals日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
嘔吐写真、勘弁してください「嫌」苦手なんです「嫌」何故ズボン下ろしてたんですか?うんこ?嘔吐恐怖症です。胃腸炎の時も気持ち悪かったけど、吐けなかったんです「嫌」吐き気にも襲われたけど、吐けなかったのです「嫌」
Posted by ルキュエル at 2014年02月08日 23:58
忍者と閣下のトリックアートが絶妙ですね♪^^

閣下の生首もドキっとしました☆笑
Posted by アストロ総裁☆ at 2014年02月09日 00:56
虹とは真逆かもしれませんが、
この世界全てがモノクロだと思えば、
空間は平面であると認識できそうな気がします♪(´ε` )

絵を描く時は真っ白な平面の紙に、
鉛筆で陰影やら色を付け足すので、
その逆の動作をすればスクリーリンが認識しやすいです☆
Posted by 鬼将軍 at 2014年02月09日 21:35
ルキュエルさん、こんにちは。

吐くのが苦手な人もいますね^^;


総裁、こんにちは。

やはり忍者に反応しましたか!
私も総裁を思い出しましたよ^^


お七さん、こんにちは。

売り飛ばしたかどうかは分かりませんが、
もしそうだったとしたらごめんなさい^^;
私の前世、どんだけだよ(苦笑)


将軍、こんにちは。

なるほど〜逆転の発想ですね!
やはり若者の思考の柔軟性が世界を変えそうですね^^
Posted by ZERO at 2014年02月09日 22:27
こんにちわ。

役に立たないかもしれませんけど、リンク情報載せておきます。



特定非営利活動法人 自立生活サポートセンター・もやい
http://www.moyai.net/modules/pico/index.php?cat_id=2&tmid=8


保証人不要らしいです。


シェアハウスリンク
http://www.5manenika.com/rooms/below3man
http://www.guesthousebank.com/a_area/n_tokyo/u_sa/


近年ブームということもあり増えているかと思われます。
僕も以前に利用していたことがありましたが、その頃より物件は増えているはずです。
当然個室よりドミトリーの方が安いです。
おそらく入居者は貧乏ということを除けば、年齢も職業もまちまちです。
様々なタイプのシェアハウスがあり、共有スぺースの雰囲気次第で
コミュニケーションの親密度はかなり変わって来ます。

昔、高田馬場にあった様なトイレ共用の安アパートのようなタイプのものも
あるかもしれませんね。
住人の生活パターンは不規則で、当然瞑想生活などにはあまり向かない傾向はあると思います。
ZEROさんならミニ炊飯器一つで生活できる思うので、炊事には苦労しないでしょうね。



アネモネのアルバイト求人
http://www.anemone.net/page/13

VOICEのアルバイト求人
http://www.voice-inc.co.jp/content/company/152


セミナー運営スタッフ、通販スタッフの募集がされてます。
はっきり言ってあまり勧めたくありません。
察していただければわかると思いますが。
会社の内情はなかなか強烈かと推測します。



東照寺(大井町)の参禅寮
http://homepage3.nifty.com/toshoji/nihongo.htm
http://homepage3.nifty.com/toshoji/nihongo.htm


なかなか由緒ある禅寺のようです。
師家たちの系譜はしっかりしてるかな?
Posted by 2チャネラー at 2014年02月10日 15:32
2チャネラーさん、こんにちは。

種々情報、誠にありがとうございます^^

シェアハウスは向いていないので無理ですが、
東照寺の参禅寮は良さそうですねと思ったら、
朝の行事及び坐禅会・接心会に参加するという規則を見ると、
寮費とは別に、接心会で1日3千円必要みたいです^^;

もやいは、かなり有り難い情報で感謝します(礼)
Posted by ZERO at 2014年02月12日 10:04
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