2014年02月10日

フォーグによる結界

フォーグは万病を治す腕振り運動以外に、
水や食品を乗せて浄化・エネルギー注入したり、
湯船に入れたり、枕や座布団の下に敷いたり、
足裏に装着して寝たり、痛い所に当てたり、
アイデア次第で無限の使用方法があるが、
結界・イヤシロチ化については書いていなかった。

フォーグの素材であるFTWセラミックは、
グラビトニクス理論に基づいて開発されたもので、
電子や育成光線や図形エネルギーの相乗効果により、
万物を蘇生化させるグラビトン発生器である。

mystars_hk-ho1012.jpg

グラビトンとは何か……

「重力子(じゅうりょくし英:graviton)は、
素粒子物理学における四つの力のうちの
重力相互作用を伝達する役目を担わせるために
導入される仮説上の素粒子。
2012年までのところ未発見である」


グラビトン(重力子)の存在はあくまでも仮説であり、
飛鳥昭雄氏によると重力もプラズマが鍵を握っているらしく、
グラビトンに対して否定的な見解を示している。

空間物理学者のコンノケンイチ氏によると、
重力は空間の歪みによって生じているらしく、
私もその仮説を支持している。

コンノ氏は宇宙の構造を解き明かしているが、
その宇宙論がアリオンの示す宇宙の構造と
非常に酷似しているのが興味深い。

HI3G0346.jpg

上図のAが宇宙の中心(自分の位置)だとすれば、
自分の肉体が宇宙を包みん込んでいる存在でもあることが、
イメージ出来ることと思う。

コンノ氏はそのような説明はしていないが、
私は感覚的にこの世界観を獲得したために、
「内外反転」という言葉で表現しているのである。

多分だが、オコツトが説く宇宙の真相と一致している。

下図は少し難解だが、
宇宙神霊アリオンが説く宇宙構造と似ている。

「宗教=宇宙学」が説く空間認識の反転@
http://jinja-bukkaku.seesaa.net/article/170582070.html

HI3G0347.jpg

だが、重力子なる素粒子が実在しなかったとしても、
「グラビトン」と呼ばれている存在が
何らかの未知なるエネルギーであることは確かである。

林野丁に勤める宮下正次氏は、奥日光の現状に胸を痛めていた。
PH4〜5の酸性雨で木々が立ち枯れ、草は全て赤茶色だったからだ。

そこで2002年6月15日、しゃくなげ平、戦場ヶ原付近、
むじな山山頂付近、いろは坂第3カーブ、大真名子山、
その中心点の計6ヶ所にグラビトンセラミックが設置された。

そのグラビトンセラミックのサイズは不明だが、
広域なので果たして思わしい効果は出るのか……。
結果は、何と3ヶ月後には草木に青さが戻り、
1年3ヶ月後にはすっかり回復したという。

graviton01.jpg

グラビトニクス理論によると、
グラビトンが数万個集まって1個の電子になるという。

そして、その電子を集める素材「FTWセラミックス」で
「フォーグ」が製造されているので、
「グラビトンセラミック」だと言っても間違いではない。

そこで、フォーグ2セットを購入し、
部屋の四隅に設置するという方法もあるが、
それは1つの方法として紹介しただけであり、
結界用の置き物としては、
「すこやかポット」と「コトタマテバコ」もお薦めである。

■フォーグ 定価31,500円(税込)

フォーグ2セット購入の方には、
消費税と送料をサービスの上、
ミニロゴストロン(定価1万円)を1つプレゼントしたい。

お問い合わせは左斜め下
mujaking0@yahoo.co.jp


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posted by ZERO at 23:18| Comment(5) | イヤシロチ・結界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
閣下、こんにちは(^-^*)/

フォーグは閣下との愛の絆です(*^.^*)
肌身離さず愛用しております。
メンテや補充、破損の心配が要らない永久不滅グッズでございますね!!

まるで閣下の愛のようです(。-_-。)
Posted by オクト at 2014年02月13日 11:17
ぜろさんの存在は奇蹟ですね<(_ _)>
Posted by mic at 2014年02月13日 14:51
オクトさん、こんにちは。

コメント欄が炎上気味なのはもしかして……^^;
確かにオクトさんのコメントの通りですが、
何だか読者の誤解を招くような内容ですね(><)


micさん、こんにちは。

だとしたら、私の存在を奇跡的に知ったmicさんも、
奇跡的な能力の持ち主ですね^^
もちろん、micさんにとっては私はmicさんの投影です。
Posted by ZERO at 2014年02月16日 00:38
やっぱりわたしのコメントが誤解の元でしたか(-_-;
ごめんなさ〜い(>_<)
許して下さ〜い(;_;)

苦しくて苦しくて、壊れた鏡のように心が砕け散った時、1年後に閣下に出逢って(ネット内で)、支離滅裂なわたしを受けとめてくれたのは閣下でした。

精神科医にも宗教指導者 も無理だと自己判断し、イエスの救いのみ求めていた頃、閣下に出逢って(^o^ゞ


その頃のオクトをご存じの方なら、わたしの愛がどういう意味かは、なんとなくでも感じて下さっていると思うのですが。

閣下は普通の男性かもしれません。
けど、わたしにはイエスとして現れたのです。
わたしのイエス。
しかし、みんなにとってのイエスかどうかは興味を持っていません。

閣下と何かの合意に達すると、望まれないことです。
その合意が得られたとき、奇跡を手放しているのだと思います。

閣下は永遠不変です。
変わるのは自分の方です。
閣下は鏡なんですね。
Posted by オクト at 2014年02月16日 11:35
オクトさん、こんにちは。

はい、私は鏡ですよ^^

以下、日月神示です↓

「この方悪神とも見えると申してあらうがな」

「他人は他人と思うなよ。他人も自分ぞ。己の心のうつし鏡ぞ」

「人が悪く思えたり、悪くうつるのは己が曇りているからぞ」

「少しは神の身にもなってみるものじゃ」

最後の部分は人間臭い神示ですが、
私の自我の想いそのままです(泣)
Posted by ZERO at 2014年02月17日 20:56
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