2014年02月11日

薬の扇

私のブログで何度も話題に出しているが、
政木和三氏のような高次元の超能力者で、
中国政府公認の孫儲琳という人物がいて、
上海大学でも実験研究対象になっている。

もりけん氏は4.5次元(ビヨンド35)で
指導症候群マスターと遭遇した話をしているが、
孫さんもその存在を捉えていて念写にも成功している。

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さて、孫さんは炒ったピーナッツから芽を出したり、
赤いリンゴを青いリンゴに戻したり、
茹でたエビを生き返らせるなどの蘇生パワーを持ち、
船井幸雄氏も目の前で確認したという。

その孫さんが万病に効く丸薬を空間から物質化して、
その写真をプレートに焼き付けたものである。

それが前回の記事で書いた「孫儲琳のプレート」で、
「薬の扇」というアイテムである。

以下、不思議研究所のサイトより引用したい↓

kougi1.jpg

写真は全ての情報を持っている

孫さんが物質化した薬が写っている写真は、
薬そのものと同じ情報とエネルギーを持っていると言われています。
その近くに何かを置けば、情報とエネルギーが転写されます。
そこで考えたのが日常的に使えるカップです。
 
私は以前、バイク事故を起こし複雑骨折をしましたが、
ブラジルのドクターフリッツにより完全に治してもらいました。
ある日、酔って駅の階段で転び鼻を骨折しましたが、
それは文導師によって完全に治してもらいました。
私の体は超能力の実験台です。
しかし孫さんが私を治療したことは一度もありません。
孫さんは自分のパワーで人を治すのではなく、
その人自身のパワーをアップさせようとします。
それが何度も日本に来て行う能力開発研究会の目的でもあります。
 
その効果だと思いますが、
私の天目は次第に開きつつあるということです。
私が瞑想するときには必ず孫さんグッズを目の前に置きます。
するとそれだけで天目がジンジンしてきます。
今回作ったのは、物質化した薬と一緒の孫さんです。

薬の扇は物質化の瞑想をする際に、
サフラン等の材料を入れた入れ物をこの上に置くと良いそうです。
次に単に水を置くだけでも良いそうです。
そこに置いた水には、多くの効能が生まれるそうです。
普段立てかけておけば、部屋の中に効能が出ます。
もう一つのグッズはカードです。
このカードを身につけると、身体そのものに効能が出るそうです。


転載終了

kougi3.jpg

私が27歳の時、「薬の扇」と「薬のカード」を購入し、
聖母に贈呈したのだが、今回、私の資金作りのために、
「薬の扇」を奪還したので読者に半額でお譲りしたい。

現物
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今回の記事は、カテゴリー「イヤシロチ・結界」にしたが、
私の家では水や食品を乗せて使用している。

また、布団の下に敷いて寝ても良いと思われる。
もちろん、病気ではない人でも使用する価値はあり、
アイデア次第では他にも色々と用途はあると思う。

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定価1万5750円を中古価格7000円(送料込)で提供したい。

お問い合わせは↓
mujaking0@yahoo.co.jp


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posted by ZERO at 23:59| Comment(0) | イヤシロチ・結界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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