2014年02月17日

DNAの配列を変えるグラビトン

グラビトニクスについて調べていると、
幸UP研究所というサイトを発見した↓
http://www.ne.jp/asahi/sachiup/sugimoto/graviton.html

水産大学がエビの残存率の研究をしているうち、
DNAの配列がグラビトンにより変わることが分かったという。

そして最後に、グラビトンを応用した本物商品として、
「安心やさいサーフセラ」「エフグラビクス」「フォーグ」
が紹介されている。

「エフグラビクス」はフォーグと同じ素材のグラビトン活水器で、
私も以前は扱っていたが、現在は販売終了となっている。

「安心やさいサーフセラ」は安価な物なので、
フォーグなどをお買い上げ頂いた方にオマケでお付けできるが、
フォーグについて次のように書かれている↓

「鋭い感覚をお持ちの方は、手に持っただけで、そのすごさに驚かれます。
オーラを測定しても、フォーグを両手に持って、
腕を前後に5回振っただけでより精妙なオーラに変わってしまいます。
形状エネルギーの応用で、とんでもないグラビトンセラミックが出来ました。
いったいどういう不思議現象を起こすか、今後の研究が楽しみです」


以下、全文を転載させて頂きたいと思う↓

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グラビトニクス(グラヴィトニクス)とは?

「グラビティ(グラヴィティ、Gravity)」が「重力」、
「グラビテーショナル・ウェイブス(GravitationaI Waves)」
が「重力波」で、それの量子化したエネルギーの最小単位で、
粒子の形になったものを
「グラビトン(グラヴィトン、Graviton)」=「重力子」と呼びます。

また逆にこのグラビトン粒子=「重力子」が壊れると、
波となり、「重力波」となります。
この「グラビトン」は互いに吸引する力しかなく、
一つ一つは吸引力が小さいのですが、
これらが数個集まると、やや大きな吸引力になります。

空間で二方向からの「重力波」が来て交わった時、
交点に物質化現象が起ります。
大部分不可視の小さい物質です。
この物質の周囲に数個のグラビトンが付着した粒子を
「グラビトン化した粒子」=
「グラビトナイズド・パーティクル(Gravitonized Particle)」
といい、これを「GTP」という略号で表わします。
  
またグラビトンが蓄積されたセラミック等、
幸up研究所でいう「本物商品」を複数個置くと、
それで囲まれた空間に高いディメンションのグラビトンの場が出来る。
それを「結界」=「グラビトナイズド・フィールド
(Gravitonized Field)」と呼びます。
  
「重力波」を心で変調されたものが「念波」と考えています。
そして「グラビトン」に関係した広い範囲の学問全体を
「グラビトニクス(グラヴィトニクス、Gravitonics)」といいます。
今までの科学は物質だけの科学と精神だけの科学でしたが、
この二つを合わせた統合科学によって、
世の中のあらゆる事象を説明可能にした仮説が
グラビトニクス理論なのです。

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すべてのものを蘇生化(本来然るべき実なる相に還元)させる

本物とは、蘇生化するはたらきがあるわけですから、
ハイレベルなよいエネルギーを空間から集めつづけ、
周辺に供給しつづけているものであるといい換えることもできます。
  
「重力波」とは、このハイレベル(高次元)な良いエネルギーのことです。
この世は実の世界と力ゲの世界からできていて、
その二つがパラレルワールドになっている。
そしてこの両方の世界に共通してあるパワーが重力波であり、
第五の力(サイパワー)です。
  
重力波は、光の十億倍のスピードをもち、
あらゆる障害物をつき抜けてしまいます。
重力波を粒子としてとらえたのが重力子ですが、
質量がかぎりなくゼロに近く、
電気的に中性の素粒子でないと、
障害物をつき抜けるなどということはできません。
ですから、地球を何百個並べてもつき抜けてしまう
ニュートリノ(中性微子)も明らかに重力子と考えられるわけです。
  
最新物理学の超弦理論で考えると、重力子は非常に微細な粒子であり、
もっとも精妙な波動を出していると考えられます。
この精妙な波動が、劣位の電磁波などをコントロールするようです。
思いの力というのは間違いなく重力波であり、
重力波こそがサイパワーを生み出している大本だといえます。
  
重力波は、どんな障害物もつき抜けることができるうえに、
人の意識と連動すると悪いはたらきはいっさいせず、
いいはたらきしかしないようです。
悪い場所をよい場所に、つまり「ケガレチ」を
「イヤシロチ」に変えることもできそうです。

イヤシロチというのは重力波などの高次元のよい波動が集中し、
そこにいると健康になり、運もよくなり、
よい農作物がとれ、牛や豚もよく育つ場所のことです。
このようにすべてのものを蘇生化したり、
よい場所に変えるはたらきが重力波にはあるといってもいいようです。

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グラビトンは精神と物質の鎹(かすがい)

ここからは、グラビトニクス理論を構築された
故、関英男博士の言葉を拝借しながら
グラビトンの正体を探ってみたいと思います。

「グラビトンの応用をざっと考えてみますと、
人に対しては、心身の健康と、環境の改善。
物に対しては、グラビトンは宇宙空間に満ち満ちていますから、
重力波通信による情報革命、
重力波変換によるエネルギー革命などを挙げることが出来ます。
今後21世紀はグラビトニクス科学の時代と考えてもよいと思います。
結論として、グラビトンは、
”精神と物質の鎹(かすがい)”といえるかと思います。」

<< 重力波通信による情報革命 >>
  
「21世紀は電波でなく、
重力波による無線通信が行われるようになると思います。
小生が電通大時代にあれ程苦心してもできなかった重力波の通信機も
容易に廉価に出来、水中通信も容易になる可能性が出てきたので、
その関連特許についてはすでに申請してあります。
従来の電波で25億年かかるところが
極端に高い周波数の重力波は光速より30桁以上も速く、
宇宙の中心まで一瞬で伝わります。
従ってこれからは宇宙通信が可能な時代になるのです。
ロケットからの通信も出来る可能性があります。
これまでこういう高い周波数が出ていたことに誰も気がついていません。
高い周波数については、
2つの水晶発振器を使用しその周波数の差を検波します」

<< 重力波変換によるエネルギー革命 >>

「実際に実験装置を制作し、水晶を利用し発生した重力波を増幅し
グラビトンを封じ込めた2つのセラミックにより、重力波を干渉させました。
このとき、セラミックの温度が5度C位上昇しました。
2つのセラミックの周波数を接近させると、大量の熱が発生します。
セラミックのエネルギーが無くなっても空気中から補給され永久に動作します。
こうして、莫大なエネルギーの発生が可能となります。
実例として、紫外線のフォトン(光子)エネルギーを計算してみますと
10のマイナス19乗ジュール程度であるのに対して、
高周波重力波グラビトンで、最低周波数の10の22乗Hz(ガンマ線程度)
相当のエネルギーを計算してみても10の48乗ジュールとなり、
電力に換算すると10の42乗kw時という巨大な数字になります。
このGTPの周波数を通常の電流周波数までに変換出来れば、
大変な宇宙エネルギー(フリーエネルギー)が手に入ることになります。」

<< 環境の改善 >>

「グラビトンはセラミック等に封じ込めることが出来ます。
1個だけでは、エネルギーレベルは距離とともに指数関数的に減少します。
しかし2個を離して置くと、重力波の交わりから物質化現象が起き、
その中にグラピトンが閉じこめられるので、
中間地点から端までほとんど同じレベルのグラビトンが作用します。
実例としてこれを海の中の四隅に置きますと、14Km四方全体がその影響を受け、
海の生物(エビ、イカなど)が非常に活き活きしてきます。赤潮も出なくなります。
最近70Km離しても大丈夫なことが分かりました。
水産大学の高橋教授は、
グラビトンを使用してエビの死亡率が非常に低下した結果を出しました。
また陸上では森林、野菜が成長し、ダイオキシンの量が1/10に減少します。
このようにグラビトンは現在の悪環境を著しく改善するので
生物学者が非常に注目しています。
また飲料水の中にGTP(グラビトンが数個集まって粒子に固まったもの)
が入ると味が変わります。
地球全体も人工衛星を使って浄化を調べると僅かな層ですが浄化されました。
エンデバーを含めほとんどの人工衛星にはセラミックを載せてあり、
時間とともに地球の浄化が進みます。」

<< 心身の健康 >>

「応用例としては、GTPの収集・貯蔵および
注入装置を研究し、人間の寿命を延ばす計画を作るなどが挙げられます。
水産大学がエビの残存率の研究をしているうち、
DNAの配列がグラビトンにより変わることが分かりました。
これも大変なことです。

GTPをセラミックの中に封じ込めると、
10の22乗Hz以上の強力な重力波が出てアトピーやガンを治癒させます。
癌の治療に関して、癌の周波数を測定する装置を国内メーカーに頼んでいます。
その癌の持つ周波数より少し高い周波数のGTPを使えば非常に早く治ります。
慶応病院で結果が出ています。グラビトンの周波数は自由に変えられます。

また、アトピーも慶応の医学部では、4時間で治りました。
また、GTPはセラミックスの他、水、
磁気テープのフェライトの薄い層にも、人間を始めとする
動物の神経繊維の中にも、経穴から入って気道を通って蓄えられます。
もちろん、血液の中も流れてゆきます。

グラビトンは人間の神経繊維の中に多数蓄えられており、
呼吸をするたびに呼気の中にグラビトンも出てしまう。
中国で云う気、ヨガの研究で言われるプラナは
10のマイナス10乗cmの大きさを持った粒子に、
非常に高い周波数(10の22乗Hz以上)の重力波が封じ込められたもので、
太陽、地球、空気中、水中の四カ所から供給されます。

プラナは生まれた時に与えられるだけで常に呼吸の際失われてゆきます。
それがゼロになったとき寿命が終わり、ブラナが充分残っていれば
そのエネルギーでガンの細胞も殺して健康になれます。
よってヨーガの中では「1分間の呼吸数に寿命が逆比例する」と言われる。
1分間に15回で120歳、30回だと60歳、また1分間10回だと180歳、
1回だと1800歳となり「ババジ(インドの伝説の聖者)」のようになる。

単に腕を振るだけでガン、白内障が完全に治癒するという実績があります。
日本サイ科学会の創生期に台湾人の蔵広恩先生が「達磨易筋経」を紹介され、
その中にあった「腕振り運動」を
毎日10分〜15分続けるとガン等の難病も治ってしまう。
そのとき「洗心、洗心」と言いながらやると効果が大きい。
腕振り運動が何故万病を治すかの原理もグラビトニクスによって明らかになります。
「腕振り運動」によってグラビトンのディメンションが上がっていくからである。

「ルルドの泉」の水もグラビトンのディメンションが高いのである。
これらはオーリングテストの専門家が調べたものである。
先日ひどい病気に罹ったときに、25年前に熊本の植木職人である
斉藤峻氏から教えられた「安静道」という方法を思い出した。
一晩心配を一切なくして全然動かないで熟睡したら、
翌朝完全に治っていた。創造主からくる自然治癒力が最大限働いたのであろう。」

<< 半永久的能力 >>

「グラビトンはクォークを物質化しますが、グラビトンそのものは減少しません。
またセラミックの中のグラビトンも減少しません。
グラビトンは引っ張る力だけなので周囲から補給し、すぐに元に回復するのです。
このようにグラビトンは宇宙空間に無限にあります。

空間には始終さまざまな放射線があり、たまたまGTPの中のグラビトンを粒子から
波動に変換したと仮定すると、GTPの中のグラビトンが失われて様々な現象が
次々と起ると、GTPの中にグラビトンが全く無くなることも考えられます。
しかし、実際にはそうならないらしいのです。
というのは、空間の至る所に、さまざまなエネルギ一のグラビトンが存在し、
それらをGTPの引力で引きつけて、空所を補うためではないかと考えられます。
事実GTPを沢山封じ込めたセラミックは半永久的に能力が失われないのが普通だからです。」

<< 物質化現象 >>

「物質化現象によって、鉄や金を真空中に発生し、
剃刀の刃の再生の原理も説明されます。
真空中でいろんな方向から重力波を当て、
それが交わる点では、宇宙の小さなクォークを刺激して、
その集積方法次第では種々の物質が創生します。
使用済みの剃刀の刃をそこへ入れておきますと、
鉄が創生され24時間で刃がきれいに復元します。
つまり何もない処に鉄ができるのです。
今朝もこの剃刀の刃で髭を剃って来ました。
最近私は安全力ミソリの刃は買わなくてすんでいます。
また、金にキズをつけ重力波の中に入れると
新しく金が出来てキズがなくなります。
つまり錬金術が復活してきたわけです。」

<< 人の思いと連動する >>

「人間がもつ七念層の中のメンタル体が発生する念波の周波数は
10の22乗Hz位だそうだ。メンタル体の脳から出る念波=
重力波のエネルギーは1.84X10の42乗Kwアワーという莫大なものになる。
念波のエネルギーはセラミック、水、木、壁などに半永久的に蓄積される。
人間は七つの周波数の違う念波の層をもっている。
それらが人間同士のテレパシー交信も可能にし、
宇宙から来る情報を「ひらめき」「天啓」として受けることもある。

宇宙から来る情報は、「アンタカラーナ」で受信するのだが、
それが出来るのは洗心(あるがままの誠の心)と瞑想を実行することで
サハスラーラチャクラからアンタカラーナが成長してからである。
テレパシーやリモートビューイングは、
三重脳の一番内側の「尾状核」の中にある数百万本のアンテナを使っている。
マハリシ・マヘシが指導しているTM(超越瞑想)による集団瞑想は、
ある地域の人口の1%の平方根の人数で
その地域によい影響を与えることが分かっている。

また、人間の想念が光の速度を変化させることが分かりました。
シェルドレークの最も注目すべき文章は
「1928年から1945年までの低い光速はどう解釈できるだろうか」
という箇所です。
私の研究では集団想念による念波の影響を無視することは出来ません。
一人二人が何を考えたからといって光を伝える媒質に何の関係もない。
しかし、世界の60億の人々が第二次世界大戦のような
戦争の引き金になるような悪想念を持つと、真空の性質を変えてしまうのです。

これは正統自然科学では絶対に承認されませんが、
現実にそうなる現象を否定することは出来ません。
そのうえ、21世紀になると精神波動の高い人々だけの
世界になると予想されているので、
真空の性質も大きく変化するであろうと期待しています。
その頃になると、真空中の光速は今の三倍に達することでしょう。」

<< 次元と周波数との相関関係 >>

「次に次元と周波数との相関関係が分かりました。
その相関式は次の通りになります。
F=周波数、D=次元とすると
3〜4次元の時、10gF=44.8(Dー3)、
4〜20次元の時、10gF=42.48+0.223D1.7

たとえば、「洗心」は高く14.7次元で、周波数は10の62.4乗です。
般若心経の周波数は10の60乗なので、洗心のほうが般若心経よりも
もっと上の次元であることが分かります。
言葉では、「ありがとう」が11.1次元、
「ばかやろう」は低くて3.3次元になり、大きな差異があります。
周波数は10の14乗位です。また太陽の次元は10の74乗です。
また食物の次元では、米が8.70、ミカン6.75、
牛肉5.5の順序で低下していきます。

また、プラトンの立体(正四面体、正六面体、正八面体、正十二面体、
および正二十四面体の5種類)とピラミッドのブラナ(グラビトンと同じ)
の比較は正六面体は42、正二十四面体は38、正四面体は22、ピラミッドは18、
正八面体は16、正十二面体は10となり、正六面体が一番大きいことが分かりました。
次にブラナの宇宙対太陽対地球対空気中対体内の比較は、
78.6対74.3対70対64.5対59の順番になります。」

<< アインシュタインの間違い >>

「学問の神様といわれているアインシュタインにも大きな間違いがあった。
それは
「光(電磁波)のスピードは一定である」、「光(電磁波)の媒質はない」、
「光速より速いものはない」という3つの仮説である。
その後、物理学も日々進歩し、
宇宙の構造や物質の構造も徐々に明らかになってまいりました。

光(電磁波)のスピードは一定ではありません。
1920年〜1950年の間に光速が急激に下がったデータがあります。
光遠は一定ではなく、戦争等人類の意識や、
人間の想念の状態でも光の速度が変わる場合があると考えられます。

光(電磁波)の媒質はあります。
アインシュタインは光を伝える媒質は空間そのものだと言いましたが、
真空の構造を実験結果から考えていきますと、
階層をなした粒子から成っています。

最初の層は10のマイナス33乗cmの直径の微粒子ラムダ層です。
これは電子より20桁小さいものです。当然電子顕微鏡でも見えません。
しかしサイ現象を理論的に説明するためにこうした考えが生まれました。
光はこの粒子が伝えているわけです。
次の層はさらに約20桁小さい10のマイナス52乗cmの粒子から成り立つミュー層。

さらに周波数が大きくなりますと、
この粒子でも急速に動けず、波を伝えることが出来なくなります。
それで、さらに6桁小さい粒子の層、ニュー層があり、
その直径は10のマイナス58乗cmです。
さらに小さい粒子の層として、
直径10のマイナス69乗cmの粒子のパイ層があります。
さらに小さい粒子として10のマイナス92乗cmのものがあり、
これより小さい粒子はありません。

光速より速いものはあります。
光のエネルギーの最小単位はフォトンであり、
重力波エネルギーの最小単位はグラビトンであります。
最新のエレクトロニクスで、FEL(自由電子レーザー)が発明され、
10の18乗Hzの高周波光が発生できることになりました。

40万人の会員がいる「IEEE」という権威ある学会で、
「周波数が10の18乗Hz以上の電磁波は電子的な方法で発生できない」
という結論が学会誌に発表されたのが限界であるのに対し、
重力波では、10の30乗Hzはおろか、10の90乗Hz以上での高周波でも発生できて、
これが光速よりも30桁も、60桁も高速で宇宙空間を伝わり、
瞬時にして情報の交換が出来るようになります。

21世紀は宇宙時代に入りますから、従来の電波通信では遅くて役にたたなくなり、
どうしても重力波通信に頼らざるを得ないようになります。
電波の周波数を制御するために、
圧電変換により電気を発生させる水晶発振器が使われます。
従来、発生周波数は一種類だと信じられてきましたが、
研究では宇宙空間と同じように水晶の結晶の中にも四種類の微小粒子からなる
伝導層(ラムダ層、ミュー層、ニュー層、パイ層)があり、
一種類の音響振動に加えて四種の重力波が発生しています。

厚さ一ミリ片の水晶発振器は10の6乗Hz位の振動数を発生するが、
ミュー層を通ると10の40乗Hz位の振動となり、
ニュー層を通ると10の50乗Hz位の振動となり、
パイ層を通ると10の65乗Hz位の振動が発生する。
宇宙空間を伝わる重力波の速度はこれらの振動数に水晶片の厚さを掛ければよい。
光より30桁以上速い重力波があるということは、
150億光年の大宇宙でも瞬時に到達することが出来ると言える。

この未知発振周波数は、非常に高い周波数のため直接に求めるのは技術的に困難で、
既知周波数の水晶発振器のものとの差の周波数から求めます。
従来からへテロダイン検波といわれるものです。
電磁波は横波ですが、重力波は音波のように粗密波(縦波)となり進行します。

重力波のより高い周波数のものは、より小さな粒子の層により伝搬し、
より高い伝搬速度となります。
パイ層の速度は測定結果から4.6掛ける10の65cm毎秒となります。
こうした重力波発振器は近い将来開発されるでしょう。
この最高速度の重力波を使えば、宇宙の果てまで、
1秒の何万分の1、何億分の1秒という短い時間で伝わります。

われわれの脳の外には目に見えない七念層があり、重力波が発生しますと、
金属シールドなどを通過して、いくら遠くてもテレパシー通信が出来ます。
また、音波、光、電磁波、重力波はそれぞれ相互変換できます。
20世紀はエレクトロニクスの時代でありましたが、
21世紀はグラビトンの時代と予想されます。」

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皆さん何のことかわかりますか?
皆さん信じられますか?
このグラビトニクス理論が理解できるという方は、
相当勉強されたかたか、正しい直感力のあるかたか、
もしくは、かなり素直なかたでしょう。

実を言うと私は、故、関英男博士が創設された
サイ科学会という団体の会員でした。
関英男博士の講演会や勉強会、著書などはもちろん
関連する情報にもそれこそ多岐にわたり学びました。

サイ科学会はとんでもない方達が名を連ねている、知る人ぞ知る団体です。
例えば、自動ドアや炊飯器、家庭用テレビ、湯沸かし器、エレキギターなど
皆さんにも関連深い発明品を数えられないほど世に出していて、
それでいて特許を無料公開されたような、
現代日本最大の発明家と言っていい政木和三工学博士。
また、右脳教育、幼児教育の第一人者である七田眞先生。

私が子供時代、大変お世話になったアニメの主題歌を作曲された先生、
経済界において大変な影響力のある方。
また気の大家の先生や、医療の世界、宗教心霊波動の世界、
とにかく戦後から今でも日本を陰で陽で引っ張ってこられた方達が
多数参加しておられる科学会なんです。
そんな会にいた私でさえも簡単には信じられませんでした。
数々の本物商品に出会うまでは。

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グラビトンを応用した本物商品

グラビトンが10のマイナス8乗cm程度以下の微小な粒子に
まとわりついた状態の粒子を「GTP」といいますが、GTPは、
水晶やトルマリンといったミネラル、特定の鉱物、発酵物質、
樹液エキスに含まれています。

また、北の海の海洋深層水には重力波が集中しています。
シアノバクテリアやイーエム菌をはじめとする強い善玉微生物、
イヤシロチ、電子、マイナスイオン、特定の育成光線を発する遠赤外線、
特定の図形や、積極的言葉、高い意識などともGTPは、強く関係しています。

また、GTPはGTP同士共鳴しあい相乗的にエネルギーを高め、
GTPがGTPを呼ぶともいえます。
そんな重力波の特徴を生かして出来た製品が、
幸up研究所のいう本物商品なんです。
開発者自身そういうことには全く気づかれていない場合もありますが、
グラビトニクス理論を応用して開発した製品もあります。

たとえば「安心やさいサーフセラ」
北の海の深層水の中に棲むホッキ貝の力ラをある特殊な方法で焼いて粉にし、
さらに水で溶いてみました。焼くと重力波が入ってきて、
さらに水で溶かすとその何百倍かの重力波が入ってくるようです。
それは、その効果でわかります。こうしたうえに三次元的実験を重ね、
多くの実用的データをとり、市場に出したのがサーフセラです。
サーフセラの効用を見ると、
重力波がいかにすばらしいエネルギーかがわかります。

たとえば、サーフセラを水に溶かした液に野菜や果物、
あるいは肉や米などを数分間漬けておくだけで、
それらの表面に付着しているダイオキシンや防腐剤、
ワックスなどの有害な物質が取り除かれますし、
大腸菌や緑膿菌、黄色ブドウ状球菌なども殺菌されるうえに、
内部にしみ込んでいる農薬や化学肥料や有害物質も大半は取り除かれます。
また、サーフセラを利用すると
「ケガレチ」を「イヤシロチ」に変えることもできそうです。

MRA(共鳴磁場分析器)により波動測定を行っている江本勝氏は、
人間の健康や生活と切っても切り離せない水に注目し、
水の氷結結晶写真を撮りつづけています。
江本さんは、水に含まれる情報の違いは何か、
誰もが一目でわかるように
水の違いを表現する方法はないかと考えつづけました。

そんなとき、雪の結晶には一つとして
同じ形の結晶がないという話にヒントを得て
思いついたのが、水の氷結結晶写真を撮ることでした。
水を凍らせて、その結晶を撮影したら、
その水の情報が得られるのではないかと考えたのです。

江本氏はその写真の不思議な美しさを人々に伝えたいということから、
『水からの伝言』(波動教育社刊)という写真集として出版したのです。
写真を見るとわかるように、よい水は雪の結晶のような美しい結晶になり、
悪い水は結晶の形が醜く崩れているのです。
さまざまな水の波動を結晶の姿でとらえているようでもあり、
水が結晶という形でいろいろなことを訴えかけているようでもあります。
まさに水からのメッセージというにふさわしいでしょう。

この江本氏が、サーフセラで結界をつくり、
その中に置いた精製水の氷結結晶写真を撮ってくれたのです。
撮影したのは結界をつくってから数日後でしたが、
水はすばらしい結晶を見せていました。
この結晶写真を見れば、重力波を利用して結晶をつくったことによって、
その場所がよい場所に変わったことが一目でわかります。
水の結晶写真が、重力波のはたらきを証明してみせたということに
なるのではないかとも思います。

「マザータッチ」や「ラブペイラ」のシリーズも
グラビトニクス理論を応用して開発した商品です。
GTPを放射する物質を、200種類以上使ってつくられていますから、
マザータッチの効果は、グラビトン・エネルギーを
人間の細胞一つ一つに注入していると考えることによって説明がつきます。
あらゆる物質は、最も高度なレベルの波動であるグラビトンの影響を受けています。

そして、高周波であるグラビトンは、
生命の誕生や調和というプラスの情報に関係しています。
逆に低周波帯は、汚染、崩壊、分解といったネガティブな情報をもたらします。
しかし、マイナスのエネルギーとして働く低周波も、
何種類かの高周波を同調させることによって消去することが出来るようです。
その事はオーリングテストなどにより、簡単に証明が出来ます。

最新の筋肉学であるキネシオロジーの研究では、
人は、その人にとって、良いもの、良い空間、良い人、運をよくすること、
真実などに触れたりすることで、力が強くなり、体が柔らかくなり、
それとは逆に、その人にとって、悪いもの、悪い空間、悪い人、
運を悪くすること、嘘などに触れたりすることで、力が弱くなり、
体が固くなるということがわかっています。
皆さんも一度試されてみてはどうでしょうか。簡単です。
幸up研究所では、こうやっていますので参考にしてください。
まず、2人が必要になります。被験者をAさんとし、もう1人をBさんとします。

1,Aさんの利き腕を真っ直ぐ肩の線に水平に真横に伸ばします。
  手の平は下に向けます。

2,Aさんのもう片方の手で、調べたい物
  (例えばたばこや医薬品や本)などを持ちます。
  その手は下に下げておいてかまいません。

3,Bさんは、利き手の人差し指と中指の2本指でAさんの
  伸ばした腕の手首の所を下に下げるように力を入れます。

4,この時、Aさんはそれに抵抗して、腕を下げられないように力を入れます。
  力が入らなければ、片方の手に持った物は、その人にとって害があります。
  力が入って充分抵抗できるならば、その人自身が、超健康体か、
  その物がその人にとって良いものであることがわかります。

5,例えば手に力が入らなくて、下がってしまった場合、(例としてたばこ)
  今度は、そのたばこと一緒に本物商品をも持ってみます。

6,そしてもう一度同じようにやってみて下さい。
  また下がってしまうなら、それは本物ではありません。
  先の結果と違い、力が入って充分に抵抗できる物が本物です。
  グラビトンが放出されているものです。
  低次元の悪い波動を無害化し、その人の運を良くします。
  これは、何度やっても同じ結果が出ますし、
  何を持っているのかわからなくても同じ結果が出ます。
  その人の場、周波数、気、オーラ、
  波動といわれる流れやフィールドを乱すものが、力を弱め、
  その反対に、整えるものが力を強めるんだと私はとらえています。
  「マザータッチ」をやって力が弱くなった人は、
  今まで1人としていませんでした。

graviton03.jpg

ここでは、全ての本物商品を語りませんが、
正真正銘グラビトンそのものであると言い切れる商品について
最後に2つ伝えさせて下さい。
  
1つは「f-gravics」です。
エフグラビクスがグラビトン活水器と呼ばれる理由は、
・宇宙空間にあるエネルギー(重力子)をたえず取り入れている。
 電子を集める構造になっている。
・重力子をとらえる装置(ウェーバー管)とほぼ同じ構造である。
 人間や物体は大量の元素によってできています。
 通常我々は60兆個もの細胞があるといわれています。
 これを計算すると体内には18.5x10の27乗の原子と
 9.272x10の27乗の電子があるということになります。
 体内の細胞は常にマイナスの電子に満たされている状態
 (正常なさらさらな血液の状態)が望ましいとされています。
 f-gravicsを設置することで管内の水は還元化傾向になり、
 土中や空間にある自由電子を引っ張ってくることにより
 電子量が増加しますのでイヤシロチ化が始まり地場がよくなります。
 f-gravicsは、らせん巻き構造のため効率よく重力子を集められます。
 この「ライオレット現象」によりエネルギー量が増え、
 発電量がアップするよう作られています。
 設置されている方は、何のことかわからなくても、
 実際の効果でおわかりになっていることでしょう。
 大きくうなずいておられると思います。

もう1つが「FOAG」です。
フォーグは、Focusing Ability Gravitonの略で、
グラビトンを集めることができるものです。
鋭い感覚をお持ちの方は、手に持っただけで、そのすごさに驚かれます。
オーラを測定しても、フォーグを両手に持って、
腕を前後に5回振っただけでより精妙なオーラに変わってしまいます。
形状エネルギーの応用で、とんでもないグラビトンセラミックが出来ました。
いったいどういう不思議現象を起こすか、今後の研究が楽しみです。


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posted by ZERO at 03:43| Comment(0) | 精神世界・心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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