2014年02月24日

ハートのAの超愛で昇天!

心臓を描いたハートマークはラブ(愛)の象徴だが、
心を浄化すると5次元のスーパーラブが流れてくる。

少し詳しく書くと、心(自我)は真心(真我)の投影だが、
その間に幽体(潜在意識)というフィルターが存在する。

そして、心は潜在意識の結果なので、心(感情や想念)は
意志によって変えることは不可能であり、
フィルターの汚れをクリーニングする必要があるのだ。

A(エース)とは「第一人者。最高、最上の存在 」という意味で、
ハートのAは魂、即ち「真我」である。

その真我に目覚める為には、真我に目を向けることである。

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真我はこの宇宙を内包している存在、
即ち宇宙の外側だが、その方向性は肉体の内側である。

つまり、人体の中心に位置する胸こそが
宇宙の外に通じるポイントなのだ。

私は真我に目覚める少し前に、霊夢による掲示を受けて、
5次元の入口が胸であることを解明した。

ということは、宇宙の外が5次元ということになるが、
それについて最近、理論的に理解することができた。

オコツトは「太陽系とチャクラは同じもの」と言っており、
私はそのことは未だ認識できていないが、真我に目覚めてから
「太陽は魂の投影」という認識を持つようになった。

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太陽瞑想で肺結核を克服し、
死者を蘇らせる程の神通力を獲得した黒住教祖は、
「人は天照大神(太陽神)の分け御魂を頂いている」
と説いたが、それとも通底する話である。

だが、天空の太陽は、あくまでも自分の魂の投影なのだ。

そのことは度々主張してきたが、
オコツトのチャネラーである半田広宣氏も、
昨年の講演で「恒星は魂の顕れです」と言っていた。

そして、物質宇宙はこの太陽系だけで、
その外は5次元の世界だということを言っていた。

それが事実だとすると、私の持論が立証されることになる。

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つまり、私が言う「宇宙の外」というのは
「太陽系の外」ということになる。

そして恐らく、太陽系の果てまで行っても、
太陽系から出ることはできない。

太陽系(物質宇宙)の外である5次元の世界に行く為には、
太陽に行く必要があるのだろう。

そこで「太陽=5次元スターゲート説」、
つまり、太陽が5次元の入口という仮説と一致する。

NASAの太陽探査機は太陽の近くまで行っているが、
地球人が太陽に行く為には5次元意識に到達しないと、
太陽に行く為のテクノロジーを手に入れることはできないと思う。

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太陽周辺で観測されているUFO(ソーラー・クルーザー)は、
太陽系の外の5次元世界から太陽を通じて、
この太陽系(物質宇宙)に現れていると考えられる。

だが、外側の世界(物質宇宙=太陽系)は、
あくまでも投影であり、ホログラムのようなものである。

太陽の実体は自分の胸の中にある心臓
(ハートチャクラ)だというのが、私の持論である。

もちろん、理論は後付けで、私の感覚が捉えていることだが、
ホワイトイーグルも同様のことを説いている↓

神の国を開く鍵は心臓にある

『それでは次の段階に目を向けることにしましょう。
それはキリスト(神霊)の愛で燃える心臓で象徴されます。
皆さんが瞑想を続けていると、次第に光線を出している光として、
心臓を意識するようになるでしょう。
心臓チャクラは太陽のようなものです。
それはまさに「あなた」という太陽系の太陽です』


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要するに、3次元の物質宇宙
(真我が見ている夢の世界)から脱出する為には、
5次元の入口(心臓=太陽)に入っていく必要があるのだ。

換言すれば、真我(5次元意識)に目覚める為には、
胸を意識することだと言える。

実際のところ、私がそうだった。

5次元の入口が胸であることを学術的に解明し、
胸を強く意識することによって真我が目覚め始めたのだ。

即ち、「内外反転」の認識が始まったのだが、
最初は「左右反転」の認識が始まった。

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それはともかくとして、
人間は頭で思考するが、感情は胸で感じるものである。

それは、心臓が「心の臓」と書くことからも分かるが、
その心(自我)というのは魂(真我)の投影なのだ。

だが、ダイレクトに投影されているわけではなく、
その中間に潜在意識というフィルターがある。

『日月神示』に「臣民の九分九厘が幽界との繋がりを持つ」
と示されている通り、現代人の潜在意識は汚れ切っている。

それをクリーニングしないと、
どれだけ「胸が5次元の入口だ」と思っても、
5次元には到達できないはずである。

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だが、常に胸を意識して、胸で考えたり
思ったりする習慣をつけることは大切だと思う。

少なくとも、ただ単に浄化作業を続けるよりも、
胸を意識することによって覚醒が加速するはずである。

もちろん、内観をする時も祝詞やホ・オポノポノなどを
唱える時も、頭ではなく胸を意識することである。

文字を読む時も、頭に意識を持つのではなく、
胸に意識を持って読み、そのような習慣を付けると、
脳波が下がって雑念が減り、
日常的に瞑想に近い状態で過ごせるようになる。

真我に目覚めてしまえば胸を意識しなくても、
普段から胸に意識があるようになるが、
それまでは「胸を意識する習慣」をつけることをお勧めしたい。

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これは隈本確の教えで、
私自身も小学生の頃からそのような訓練をしてきた。

少し余談になるが、隈本確は、
神界の最高段階を突破した「天命界」という、
宇宙の外の天地創造の神が存在する世界に到達したという。

隈本確が説く霊界の構造は、
「幽界」より上の世界を下から順に言うと、
「霊界」「仏界」「神界」「聖天界」となっていて、
そこまでが地球霊界だという。

これはモンロー研究所の「あの世」の定義と一致する。

つまり、

「霊界=フォーカス24」
「仏界=フォーカス25」
「神界=フォーカス26」

ここまでが「信念体系領域」で、

「聖天界=フォーカス27」

ということになる。

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この聖天界(フォーカス27)が六道でいう「天上道」で、
スウェデンボルグがいう「最上の天国」にあたる。

隈本確によると、聖天界まで上昇した神霊と言えども、
天命界に入ることは難しく、
天命界に入った神霊のことを「超神霊」と呼んでいる。

そして、天命界は宇宙の外の無限の世界で、
そこには地球以外の惑星出身の霊も数多く存在するという。

つまり、天命界が「5次元」のことであることは間違いないが、
ここから隈本確の話は非常にカルト的である。

人間として生きながらにして天命界に到達したのは
隈本確が人類史上初らしく、
「天地創造の神の代理人」を自称している。

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私はその話を真に受けていて、
21歳頃に『日月神示』に出会うまでの間、
隈本確を崇拝し続けてきた。

霊界研究家の丹波哲郎が最も尊敬していた霊能者も隈本確で、
「大霊界」という名称も隈本確のシリーズ本の名称である。

もちろん、隈本確も人間界では単なる人間で、
「人間としての私は肉も食えば酒も飲み、
休日には釣りを趣味とする凡人である」と言っている。

隈本確が偉大な神霊能力者であることは確かだが、
『日月神示』に出会ってから私は隈本確の世界から離れた。

だが、後に私が隈本確と同じような体験をすることにより、
隈本確の言っていることが理解できるようになった。

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隈本確によると、天命界に到達すると、
天地創造の神と合体するそうだが、分離もできるという。

そして、その「天地創造の神の代理人」とは……。

要するに、隈本確が言う「天地創造の神」とは
「トータルセルフ」のことなのだ。

天命界に入ることが非常に難しい理由は、
輪廻を解脱して5次元に入ることだからに他ならない。

隈本確は魂の親様(ハイヤーセルフ)のガイドで
霊界探訪を続け、天命界に出入りできるようになったという。

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もちろん、想念のチェックに厳しく、日々の反省で浄化し、
神霊治療で人助けをしている人物である。

神霊治療は2日間だが、想念の管理や生水・生野菜、
運動の効用などの健康指導がメインで、
神霊治療そのものは数分らしいが、
それでガンやリウマチなどの難病を治してしまうので、
5次元エネルギーであることは間違いない。

また、自分が5次元エネルギーを引いて、
それを他者に送るので自分も浄化されることになるが、
超神霊と波長を合わせる必要があり、
その為に想念の浄化の重要性が説かれているのだ。

だが、隈本確の体はボロボロらしい。
あのサイババでさえ、
人々の病気を治すことによってカルマを受け、
実は体がボロボロだったそうである。

隈本確やサイババによると、
神のエネルギーによってカルマも浄化されるとのことだが、
実際のところ、なかなかそういう訳にはいかないのだろう。

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さて、隈本確の魂の親さんは、
ある時、天命界入りをしてしまったという。

つまり、隈本確の守護神としての役目を終えて、
天地創造の神が存在する天命界に還ったという。

それ以前から隈本確氏は、
魂の親さんの導きで天命界に行っていたそうだが、
それは出入り可能なレベルに達していたという意味で、
霊格としては超神霊には至っていなかったそうだ。

モンロー研究所のヘミシンクを聴いて
5次元を体験する人がいるのと同じである。

だが、隈本確は1つ大きな勘違いをしていることがある。

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これは致命的な勘違いなのだが、
魂の親さん(ハイヤーセルフ)と
現世の自分の魂を混同していることである。

魂の親さんが超神霊となって天命界入りしたことを、
「私は生きながらにして魂が離脱した」と言っているが、
要は「私は魂が抜けても生きている」と主張しているのだ。

だが、自分の肉体から魂が離脱していることは決定的で、
その初期の頃は文字通り「魂が抜けた」ような状態となり、
思考が働かなくなって意識が朦朧としていたという。

言葉通りに解釈すると信じがたい話だと思うが、
私には隈本確の身に起きた出来事を説明することができる。

何故なら、私もそれと同じ体験をし、
その真相を究明して理解したからだが、
一言でいえば、隈本確は真我に目覚めたのである。

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簡単に説明すると、魂が覚醒し始めて、
「肉体に魂が宿っていない」ということが分かり、
「魂が抜けてしまった」と勘違いしているのだ。

また、魂の親(ハイヤーセルフ)はもともと超神霊だが、
現世の夢を見ている自分の分霊が5次元意識に目覚めると、
「守護神」としての役割を終えて子離れするのである。

それを隈本確は「魂の親さんが天命界に入られた」と言っているのだ。

隈本確は「現世の自分の魂」と「魂の親」を混同しているので、
「魂は肉体に宿っていない」という悟りと、
「魂の親(ハイヤーセルフ)が子離れした」という現象により、
「自分は魂が離脱したのに生きている」と錯覚しているのである。

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私も真我に目覚めた頃から、
ハイヤーセルフとの対話ができなくなっていった。

心理学では、真我(魂)を「自己(セルフ)」と呼ぶが、
ハイヤーセルフは「臨時の自己」という意味で、
人間が真我に目覚めると役目を終えるのだ。

とは言え、5次元の世界から温かく見守っていて、
意識の次元では直結していることは確かである。

いずれにせよ、肉体に魂が宿っていないという認識は、
「魂の解放」とも言えるが、
「この肉体が自分ではない」という認識に繋がり、
「自我の解放」とも呼べるものである。

汝の肉体には魂が宿っていない!
http://kemono666.seesaa.net/article/261525884.html
汝の心臓は魂の中継地点である!
http://kemono666.seesaa.net/article/262114892.html
「かごめ歌」と魂の解放
http://new-mu.seesaa.net/article/364133389.html
「魂の離脱」という錯覚
http://new-mu.seesaa.net/article/364141679.html
魂の中に汝が宿っている!
http://new-mu.seesaa.net/article/364204954.html

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人間には「本守護神」「正守護神」「副守護神」が存在し、
本守護神は自分の「魂」、
正守護神は自分の「霊体」、
副守護神は自分の「幽体」である。

副守護神(幽体)は潜在意識だが、それが穢れて低級霊化し、
それに顕在意識(自我)が支配されているのが現代人である。

もちろん、同類の低級霊が無数に憑依しているのが普通で、
その集合体を「副守護神」と呼ぶ。

まず、顕在意識で意識進化を決断し、
身魂磨きを始めると副守護神が改心する。

別の言い方をすると潜在意識の浄化だが、
それに伴ってネガティブな感情などの悪想念が減り、
それと共に「正守護神」が働くようになる。

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正守護神はもともと働いてはいるが、
自我が副守護神に支配されている間は、
その働きも虚しく、自我に届かない。

自我は3次元の肉体の意識、
副守護神は4次元の幽体、
正守護神は5次元の霊体である。

正守護神には「ハイヤーセルフ」も含まれ、
意識進化の為の良心や直感、
そして無条件の愛を発信しているが、
汚れたフィルター(低級霊化した副守護神)を通して
自我に伝わる為に、
歪んで汚れた良心や誤った直感に変質するのだ。

さて、副守護神が改神して正守護神に支配されることが、
世間一般でいう「真我の目覚め」である。
幽界想念から脱却し、天国の意識レベルに到達した段階である。

だが、それはまだ5次元の真我(魂)の覚醒には至っておらず、
ハイヤーセルフが「正守護神」として働いている段階である。

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更に身魂磨きに専念し、人間の自分の考え(自我)を排除して、
ハイヤーセルフを信じて忠実に、直感に従って生活するうちに
真我の覚醒が始まってくることになる。

何故なら、ハイヤーセルフは真我の覚醒をサポートする為に
メッセージを送り続けているからである。

そして、真我に目覚めると、
ハイヤーセルフは「正守護神」としての役割を終えるが、
自分の霊体(天賦の正守護神)が消えるわけではない。

では、真我の覚醒がどういうものかと言うと、
自分の意識の主体が「本守護神」にシフトすることである。

それによって、ハイヤーセルフは「臨時の自己」の役目を終え、
子離れするということなのだ。

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私は真我に目覚める少し前、
ハイヤーセルフから「祭壇解体令」が下された。

今の私はそれさえも囚われていないが、
真我に目覚める直前には、肉体の外側にある
信仰の象徴を断捨離することが重要らしい。

そして、今回のメインテーマである「胸」を通して、
5次元意識の真我が目を覚まし始めたのだった。

私は隈本確の教えにより、
小学生の頃から胸に意識を持つ訓練をしてきた。

それは日常的にではなく、
「体術」をはじめとする神霊術をする時だけだったが、
最終的にそれが真我覚醒に大きく役立ったことを実感している。

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但し、胸を意識するだけで真我が覚醒するという話ではない。
私自身、隈本確を信仰してから魔界にも入り、
神と同時に悪を追求する人生を26歳まで送った。

その後、身魂磨きを続けて特殊な霊的体験を繰り返し、
6年後の32歳の春に覚醒が始まったのである。

その6年間の霊性修行も胸を意識することが基本だったし、
サイババも「ハートで祈ること」の大切さを説いている。

また、イエス・キリストがいう「私」とは、
太陽神である各々の真我のことだが、
やはりハートの重要性を説いている。

「私は汝の手や足よりも近くにいる」

「私は汝の心の扉をノックしている者である」


そして、最後のパフォーマンスで十字架に架かり、
人体の中心であるハート(神の国の入口)を人類に示し、
死後復活して昇天(アセンション)したのである。

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前回の記事でも書いたが、
ホワイト・イーグルは次のように述べている↓

『未来の人類は心臓でものを考えるようになるでしょう。
現在では、人々は脳の心で考えております。
この頭脳の心が非常に発達したので、
心臓の中の光をほとんど消しています。
しかし、新時代の人々は心臓の中に住む
神の心からものを考えるようになるでしょう。

すでに直覚で対応している人たちにはそれが始まっています。
彼らは頭脳の心を制御できるので、
それが静止状態になっているのです。
もしあなたが静止状態で心臓にしゃべらせるようにすれば、
自分の欲する結果が得られることがおわかりになります。
ただし、それは〈感じ〉という形で、直観でやってきます。
古代の聖同胞団で問題とされた秘密の一つは、
神の王国を開く鍵の所在でした。
その鍵はどこにあるのか? 
その回答はこうです。「その鍵は心臓にあり」』


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心臓の中に「心臓脳」と呼ばれるものが発見されたが、
未来の人類は心臓でものを考えるようになるという。

現代人は脳の心が非常に発達した為に、
心臓の中の光を消してしまっているが、
直覚で対応している人は心臓の心で思考し、
頭脳の心を制御して静止状態になっているという。

これは言うまでもなく、自我が希薄な状態だが、
真我に目覚めると必然的にそのような状態となる。

だが、その真我に目覚める為に、
「胸で思考する習慣」を付けることが、
神の王国を開く鍵だということなのだ。

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隈本確は「魂が離脱している」と感じた頃の初期、
思考が働かなくなって意識が朦朧としていたというが、
それは日常的に脳の思考が停止状態となり、
日常生活でも深い瞑想状態(シータ波)が続いたからだ。

私も真我に目覚め始めた初期は同じような状態となり、
座って目を閉じて瞑想すると4日間も経っていたことがある。

寝る前でも良いので1日一度は「体術」による内観を実践し、
人前で声に出して祝詞やホ・オポノポノが唱えられない時、
胸を意識して心の中で唱えると良い。

胸で思考する習慣の重要性は以下の記事にも書いている↓

汝、神と対話せよB
http://new-mu.seesaa.net/article/304476288.html
「体術」による天人合一法
http://new-mu.seesaa.net/article/379323072.html
真我覚醒の為の基礎知識
http://new-mu.seesaa.net/article/381944620.html

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また、常に胸を意識する為には、
ロゴストロンのペンダントである
天乃雫(アメノシズク)をつけることをお薦めする。

「ひふみ祝詞」「宇宙創造意志」「意識進化」の情報が、
常時発信し続けているアセンション・アイテムである。

私は持っていないが、
本物研究所の社員は全員持っているそうである。

また、過去に私から購入してくれた人が5人ほどいるが、
(私の記憶では)3人が定期的に体験談を報告してくれていた。

天乃雫のお問い合わせは↓
mujaking0@yahoo.co.jp

天乃雫でカルマ解消&開運&アセンション
http://kemono666.seesaa.net/article/270784629.html

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posted by ZERO at 23:40| Comment(2) | 精神世界・心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ZEROさん、こんばんは。

ZEROさんのこの記事を読んで、
そういえば、僕は全然胸を意識していない
ことを発見しました!
これからは胸、意識してみたいと思います。
ありがとうございます^^

↓これはシンクロですが、
今再読中のバガヴァッド・ギーターの一節です。
今日ちょうど読んだ部分です。

アルジュナよ わたしは真我(タマシイ)として
一切生類の胸に住んでいる  また
わたしは万物万象の始めであり
中間であり そして終わりである

Posted by MOONA at 2014年02月25日 18:58
MOONAさん、こんにちは。

バガヴァッド・ギーターは初めて知りましたが、
真我覚醒者ですね!
しかし、「中間であり」とはユニークですね(笑)
「初めであり終わりである」については、
近々UPする記事にも書いているのでシンクロです^^
Posted by ZERO at 2014年03月03日 23:40
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