2014年02月25日

アセンションの鍵「スーパーラブ」

私は読んでいないが(目次とはじめにとおわりにだけで十分)、
坂本政道氏の著書『アセンションの鍵 スーパーラブ』
を、下記サイトから転載して紹介しておきたいと思う。
http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-665-2.html

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2012年とアセンションの大きな誤解
バシャールとの交信が真実を明らかにする

・アセンションとは
・2012年とアセンション
・進化を妨げる「第3密度」的信念
・ネガティブな感情を受け入れる
・「真実の自己」「一つなるもの」「大いなるすべて」とつながる
・「無条件の愛」を受け入れる
・大地とつながることの大切さ
・変わり始めた世界
・信念を変え、振動数を高めるエクササイズ公開
・エクササイズで少しずつ氷解する囚われの「第3密度」的信念

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はじめに

この本を書こうと思ったのは、アセンションについて
多くの人が大きな誤解をしていることに気が付いたからです。
ほとんどの人は、アセンションすると
我々はみな聖人君子になると考えています。
怒ったり、恨んだり、憎んだりしない人、
我がまったくない人になると考えています。
いわゆるネガティヴな感情がない、
穏やかで、いつもニコニコしているような人です。

実はそんなことはないのです。
少なくともすぐにそうなることはありません。
そもそも2012年12月21日で一夜にして
すべてが変わってしまうのではありません。
数十年かけて徐々に変わっていきます。
その過程で、まず起こるのは、自分のネガティヴな感情や
行為が100%受け入れられるようになるということです。
まず、頭で考えて自分で自分のネガティヴな感情や
行ないを受け入れるという段階があります。

次に、「大いなるすべて」によって自分のネガティヴな
感情や行為がすべて100%受け入れられるという段階になります。
つまり、あるがままの自分がそのまま受け入れられるのです。
こうなると、自分でがんばって受け入れようとする必要はなくなります。
「大いなるすべて」が受け入れてくれるのです。
だから、自由で気ままな心になります。

ネガティヴな感情を持たなくなるのではないのです。
ネガティヴなことをしなくなるのでもないのです。
ネガティヴな感情を持ち、ネガティヴな行ないをするのですが、
それが100%「大いなるすべて」によって受け入れられる状態になるのです。
自分のネガティヴな面がすべて受け入れられるので、
ネガティヴな自分とポジティヴな自分が統合されます。ネガポジの統合です。
 
こういう状態になるには、
「大いなるすべて」とのつながりを強くしていくことと、
第3密度的な信念を徐々になくしていくことが必要です。
「大いなるすべて」とは何か、どうやったら、それとつながれるのか、
第3密度的信念とは何か、これらについては本書の前半でお話ししています。
「大いなるすべて」とのつながりを強くし、第3密度的な信念をなくすには、
生命エネルギー・スーパーラブが大きな効果を発揮します。
スーパーラブとはロバート・モンローの造語です。
通常のラブ(愛)を超えるものという意味です。つまり超愛。
 
実は生命エネルギーは宇宙にみなぎっているのですが、
この物質世界ではそれを純粋な形で把握するのが難しいのです。
そういうめったにない存在である生命エネルギー・
スーパーラブを自分に取り込んでいくにはどうすればいいのか、
本書の後半で具体的なエクササイズをいくつか提案しています。

こういう段階を経て、はれて第4密度の世界へと進むことができます。
そこは、みなさんの期待するとおりの世界。
ネガティヴな信念から自由になった、慈愛と受容の世界です。
地球自体がそういうポジティヴな第4密度の惑星へと変化していきます。
別の第4密度の惑星へ転生する人もいるでしょう。

いよいよ大きな変化の時代に突入してきました。
今後私たちはどういうふうに変わっていくのか、
本書は、その道のりと生命エネルギー・
スーパラブを取り込むエクササイズについて書きました。
道案内役になれば幸いです。

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目 次

はじめに

第1部 アセンションとは
第1章 2012年とアセンション
 ポジティヴとネガティヴ
 ポジティヴな地球とネガティヴな地球に分かれる
 第3密度から第4密度へ
 第3密度と第4密度の違いについて
「真実の自己」とのつながり
 第3密度の肉体と第4密度の肉体の違い

第2章 第3密度的な信念
 自分イコール肉体
 自我
 必要なものは十分にはない
 欲
 何事をなすのも苦労が伴う
 自分は自分の現実を創造していない
 自分は愛されていない
 時間の束縛を超えられない

第3章 ネガティヴを受け入れる
 ネガティヴな行為も否定しない
 我は強いまま
 自然体になる
 ネガポジの統合
 第4密度へ移行する

第4章 「真実の自己」「ひとつなるもの」
「大いなるすべて」とつながる
 生命エネルギーとは
 ブルース・モーエンの語る意識の歴史
 エネルギー管の詰まり
 モンローの内側への旅

第5章 シルヴィアの卒業
 無条件の愛を受け取る
 エネルギー因子

第6章 大地とつながることの大切さ

第7章 変わり始めた世界
 宇宙人が政治とメディアでオピニョン・リーダーになる
 アメンホテプ4世
 天変地異

第2部 信念を変え、振動数を高めるために何をするか
第1章 さまざまな方法がある
 ヘミシンク
 自分は肉体を超える存在である
 死後世界を知る
 過去からの輪廻を知る
 ガイドの存在を知る
 死の恐れの解消
 Ireを知る
 他の生命系を知る、地球外生命体の存在を知る

第2章 バシャールとの交信
 バシャールとの交信方法
 交信の留意点
 交信が成功するために

第3章 生命エネルギーを取り込むエクササイズ
 ・レゾナント・チューニング
 ・ピラミッド・イメージング
 ・大地とつながるエクササイズ
 ・フォーカス27の水晶へアクセスするエクササイズ
  フォーカス27の水晶へ行くには
 ・さらに高次のフォーカス・レベルへアクセス
 ・Ireにアクセスするエクササイズ
 ・フラクタル・アンテナ付きピラミッドを用いたエクササイズ

第4章 少しずつ氷解する第3密度の信念
 リリース&リチャージ
 日々の生活の中での信念の解放
 自分が創造する自分の現実
 人の心は9割が無意識

補遺 仏教との比較

おわりに

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おわりに

今2012年を迎えるにつれて、
銀河系の中心核からますます多くの生命エネルギー・
スーパーラブが地球生命系へ流れ込んできています。
そのため、今までに比べて、
意識を高めていくことが格段にやさしくなってきています。
 
そういう中、本書で紹介したさまざまなエクササイズを行ない、
生命エネルギー・スーパーラブを取り込むことを行なっていけば、
第3密度的な信念を除き、真実の自己、
大いなるすべてにつながっていくことが加速されます。
 
その結果として、まず、ネガティヴな自分が
受け入れられる状態になり、ネガポジの統合が起こります。
この状態は、ネガティヴな感情や行為を否定するのではなく、
「大いなるすべて」によって完璧に受け入れられた状態です。
ありのままの自分でいいのです。

まずはこういう段階に至るのだということが、
本書では特に強調したかった点です。
それでは、最後に本書をまとめます。

(1)2012年を越えて10年、20年、30年とかかって
   地球はポジティヴな地球とネガティヴな地球に分かれていきます。

(2)ポジティヴな地球は第4密度に移行します。

(3)我々人類も多くの人が第3密度から第4密度へ移行します。

(4)第3密度から第4密度へ移行する過程で、
  「真実の自己」「大いなるすべて」とのつながりが強まっていきます。
   それと同時に第3密度的な信念が解消されていきます。

(5)その過程でまず、自分のネガティヴな
   感情や行為が自分で受け入れられるという状態になります。

(6)次に、「大いなるすべて」によって、
   すべて受け入れられるという状態になります。
   つまり、ネガポジの統合がなされます。

(7)その過程で、ネガティヴな信念がどんどんなくなっていくので、
   ネガティヴな体験自体が減っていきます。

(8)そして最後に第4密度に達し、ネガティヴな体験はなくなります。
   その状態では、「大いなるすべて」と完全につながっているので、
   常にスーパーラブに満たされた状態にいます。

(9)「大いなるすべて」とのつながりを強め、
   第3密度的な信念を解放するには、生命エネルギー・
   スーパーラブを取り込むエクササイズが極めて有効です。

(10)それを行なうと、第3密度的な信念が解放されていきます。
   それは日常生活での体験を通して行われる場合もあります。

転載終了

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バシャールの話に反論があり、
ネガティブを無視するのではなく抱き参らせる、
つまり、ネガティブとポジティブの統合が
「真のポジティブ」だということを今まで散々書いてきたが、
それと完全に一致する話である。

それはポジティブでもネガティブでもない中心ではなく、
喩えて言えば、ポジティブとネガティブを統合した中心である。

アセンションすると我々はみな聖人君子になると考えているが、
実はそんなことはない……と書かれていたが、異論を唱えておく。

まず、アセンションというのは「肉体の削除」であり、
そのレベルになれば確実に聖人君子になっているはずである。

坂本政道氏の「聖人君子」の定義は、
「怒ったり、恨んだり、憎んだりしない人、
我がまったくない人、
いわゆるネガティヴな感情がない、
穏やかで、いつもニコニコしているような人」
ということのようだが、
私は怒ったり、恨んだり、憎んだりすることはなく、
ネガティヴな感情も無に等しく、
たまに少しネガティブな感情が湧いても瞬間的に流れ、
即座にその記憶のクリーニングをしている。

人間なので我がまったくないということはないが、
自我は希薄で穏やかであり、
いつもとは限らないがニコニコしているので、
坂本政道氏の定義では私は聖人君子だと言える。

但し、私は自分では「聖人君子ではない」と主張している。

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「2012年12月21日で一夜にして
すべてが変わってしまうのではありません」
とのことだが、私はこの本が出版された2004年頃は、
2012年12月21日にアセンションすると思っていた。

だが、2005年に『2013:人類が神を見る日』を知り、
2013年から「覚醒期」が始まるという情報を得た。

また、「2037年 入神」と書かれていたので、
それがアセンションだと解釈していたのだが、
オコツトはアセンションを「肉体の削除」と表現しているので、
「入神」には別の意味があるのだろうと思っていた。

それで最近気づいたことは、
変性意識のトランス状態を「入神状態」と呼ぶことだが、
日常的なトランスで客観的に自分を観ている状態、
それがオコツトがいう「入神」なのだと考えられる。

それは真我が半覚醒することで起こる現象で、
真我が半覚醒しているから自我が希薄となり、
真我の視点で自分を客観視するようになるのである。

トランスと内観と入神
http://new-mu.seesaa.net/article/379353869.html

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つまり、2013年から覚醒期に入って、
「ポジティブな世界」を選択した人類は、
内観などの霊性修行をしていない人でも、
2037年に入神(真我の半覚醒)に至り、
完全覚醒によるアセンション(肉体の削除)は、
それからまだ暫く先の出来事だと考えられる。

「数十年かけて徐々に変わっていきます」
という坂本政道氏の話とも一致しているが、
その過程で自分のネガティヴな感情や行為が
100%受け入れられるようになるという。

進化の道を選択した人は自然にそうなるようだが、
やはり内観によって進化を加速されることが賢明である。

次に、「大いなるすべて」によって
自分のネガティヴな感情や行為がすべて受け入れられ、
あるがままの自分がそのまま受け入れられるようになり、
自由で気ままな心になるとのことだが、
これも完全に私に当てはまっているので異論はない。
 
こういう状態になるには、
「大いなるすべて」とのつながりを強くしていくことと、
第3密度的な信念をなくしていくことが必要とのことだが、
やはりそれには内観という作業が必要になってくるだろう。


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posted by ZERO at 07:22| Comment(17) | 精神世界・心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
閣下殿、ご無沙汰しております。
全てを受け入れる事は、許す事でもあります。
自分を許し、相手を許す。
慈悲の心とは、究極の愛ではないでしょうか・・・
まさしくスーパーラブですね。

大変厚かましいですが、貴殿にお尋ねしたく思います。
人類奴隷化を悲願とする首謀者の本質はどのような存在とお考えでしょうか?
やはり究極は光と闇の表裏一体なのでしょうか?
彼らは本当に3次元世界で認識可能なのでしょうか?

的外れで勉強不足でありますが、少しでもヒントを頂けると幸いです。
魔法カバラ氏は、レプと確信している様でありますが・・・
私はシロアリが気になって仕方ありません(^_^;)
Posted by 毘沙門天謙信 at 2014年02月25日 22:13
かずのり神様ゎ私のこと愛してる?好き?
かずのりゎ私のこと忘れてない?
ちゃんと1日一度でも思い出して想ってる? ハートつきメールちょうらいハート(トランプ)



Posted by at 2014年02月28日 02:00
皆様へ

毎日、常にみんなのこと思ってるよ!
メールくれてたかな?
返信みんなに出来ないだけだよ(>_<)
Posted by ZERO at 2014年02月28日 02:09
かずのりがあたしを嫌ってもあたしゎかずのりを愛し続けます光るハートたしかにいいかげんな男だけどスーパーラブです光るハート



Posted by 愛 at 2014年02月28日 02:19
ぜろ語録★最愛の人が死んで、悲しむのは悪想念であり、祝福するのが正常な神経である。いつも私は死んでいると思え。★




Posted by at 2014年02月28日 04:21
恋は自我だって怒られるけどね どうしても ぜろ様が好きです。ほかにもぜろ様が好きな女がいても みくだけ見てほしい。ぜろ様にいつも迷惑かけてます。 ごめんなさい。許して下さい。愛しています。ありがとう御座います。感謝します。




Posted by at 2014年02月28日 04:34
ぜろ語録★ハッキリ言う。私は存在しない。私が存在すると思うのはmicさんの錯覚、幻覚、幻想、妄想、虚言です。私は最初から最後まで存在しないが、本当の私は最初から最後までmicさんと共にいる。何故なら私はmicさん自身だからです。micさんはそれを知らないだけです★ なつかしいね。それでもぜろ様に助けてほしい。mailみたらお返事ほしいです





Posted by 愛 at 2014年02月28日 05:13
ぜろさんに質問
毎日毎日なにしてるのか心配してます
飢え死にしないでね 凍死しないでね
毎日の行動日記を書いてください


Posted by at 2014年02月28日 14:08
はじめまして。ティラノと申します。
肉体の削除って具体的にどんな現象でしょうか?肉体を脱ぐこと(死ぬこと) または生きながら密度が希薄になって脱物質化ということでしょうか?
Posted by ティラノ at 2014年03月02日 11:06
ティラノさん、初めまして。

肉体の削除とは、
生きながら密度が希薄になって脱物質化すること、
つまりアセンション(キリストの昇天)ですね。

道教のKan. さんは肉体の削除ができるそうです。
テレポーテーションもできるそうですが、
思った所には行けないそうです(笑)
高速道路の真ん中とかに出てきたら最悪ですね(笑)
でも、そのレベルの人は死後復活できると思います。
Posted by ZERO at 2014年03月03日 22:39
びしゃけん(毘沙門天謙信)殿、おこんばんは。

はい、全てを受け入れる=許すです。
自分を許せば、自分の投影である他者を許せないはずがありませんね。
まさしく、慈悲の心=究極の愛(スーパーラブ)ですね。

人類奴隷化を悲願とする首謀者の本質……

人間界の「闇の権力」を支配している霊的存在ということですか?
私はレプティアリアンとかいう宇宙人が支配しているとは思いません。
単純に考えて、幽界霊が支配しているものと思われますが、
単なる幽界霊ではなく、生前、権力者だったような人間の霊でしょうね。
シロアリは世界の立て替えの象徴かもですね(笑)
Posted by ZERO at 2014年03月03日 22:52
閣下殿、こんばんは。
やはり、現界から霊界に昇華出来ない知的プラズマ体と捉えて良いのかもしれませんね。

多分、現界への執着が幽界に留まっている最大の理由でしょう。
権力欲とは凄まじきものですネ。

実は私も体験しましたが、自らの波動周波数をネガティブ意識で下げる事によって幽界の中の魔界を覗く事が可能です。
後遺症として、約1年間は現界でまともな活動が不能となりましたが・・・

結論として、幽界の魔王が現界の権力者達と共振しているのでしょう。
構造的には、六道輪廻のモデルが最も的確な比喩と言えるかも知れませんね。
案外、シャンバラが天界の正体かも・・・

ところで北朝鮮による太陽着陸がネットを賑わせておりますが、太陽が巨大な地殻天体である事を暴露するつもりなのでしょうか?
今後の推移を眺めたく思います(^_^)v
Posted by 毘沙門天謙信 at 2014年03月04日 22:53
毘沙門天謙信さん、こんにちは。

そうですね、
知的プラズマ体というと何やらカッコイイですが^^;
魔界体験で1年間も後遺症がありましたか。。。

666には善悪2種類あり、1つは弥勒菩薩ですが、
もう1つは一般的解釈されているように、
西洋から登場する独裁者のような人物だと思われます。

ネロをゲマトリアで数字にすると666になりますが、
そこでスウェデンボルグの興味深い話があります。
お暇だったら目を通して見て下さい↓

地獄を創造したイエス・キリストと終末の反キリストの役割
http://messiah666.seesaa.net/article/233769479.html

シャンバラはどうやら地核神界のようですが、
それは太陽と直結した5次元世界だと思われます。
少し興味深い話なので見てみて下さい↓

ブリル協会の魔女と「闇のルシファー」の正体
http://new-mu.seesaa.net/article/367321226.html

北朝鮮による太陽着陸!?
慌てて検索してみましたがガセネタだったそうですよ^^;
Posted by ZERO at 2014年03月05日 04:36
閣下、2夜連続こんばんは。

お忙しい中、無知な私にコメント頂きまして大変光栄に思います。

もはや常人には理解しがたい内容のやりとりかと思いますが、閣下の的確な助言が私の確信へと変化していく事に安堵しております。

魔王の姿は未確認でしたが、気配は感じましたよ(^_^;)

ご紹介頂いた記事を改めて、拝見させて頂きました。

やはり巨人がキーワードになっておりますね。

私は、巨人=悪 と断定しておりません。

巨人にも善悪があり、ピラミッドにも光と闇がある様に思えます。

勿論、太陽と月にもリンクしていると思われます。

北朝鮮による太陽着陸は、確かにフェイクかもしれません。

しかしながら、この様なガセネタがネット上に流れる意味を汲み取る必要もあるかと思います。

太陽と直結した5次元世界と巨人族との繋がりを妄想してしまいます。

個人的には太陽に宇宙船が着陸可能と思っております。

自分自身、すっかりイカレタ妄想族になってしまっておりネット上でもまともに議論可能な方が見当ら無くなってきました。

もう重病かも知れませんね(T_T)

それでは、失礼させて頂きます。
Posted by 毘沙門天謙信 at 2014年03月05日 23:44
ビシャケンさん コンバンワ^^

イカレタ妄想?を、いつも楽しく拝読させてもらってます。笑

レプタリアン?とドラコニアン?
トカゲ系にも善悪の種族があるそうですね。

やはり一つの名に 二つ、三つの側面がある考えが重要ですね☆

ワタシは日本人には色んな宇宙人のDNAが
いっぱいハイブリッドされてるので、容姿や個性がバラバラ?
なんて妄想したりします☆笑
Posted by アストロ総裁☆ at 2014年03月06日 20:10
総裁殿、ご無沙汰しております(^_^)/

閣下殿が目を患っているとは知らずに、支離滅裂なコメントに答えて頂いていた事を認識しまして、大変恐縮しております(>_<)

レプティリアンについてですが、気仙沼の沖合には彼らの拠点がある様です。

東北地方の太平洋側には、多くの竜宮城伝説が残っている様です。

彼らは陽のレプです。

龍は、蛇族と牛族の統合の象徴とも言えそうです。

>一つの名に 二つ、三つの側面

>日本人には色んな宇宙人のDNA

全くそのとうりですね( ^^) _旦~~
Posted by 毘沙門天謙信 at 2014年03月06日 22:36
閣下殿が目を患っているとは知らずに、支離滅裂なコメントに答えて頂いていた事を認識しまして、大変恐縮しております(>_<)

レプティリアンについてですが、気仙沼の沖合には彼らの拠点がある様です。

東北地方の太平洋側には、多くの竜宮城伝説が残っている様です。

彼らは陽のレプです。

龍は、蛇族と牛族の統合の象徴とも言えそうです。

>一つの名に 二つ、三つの側面

>日本人には色んな宇宙人のDNA

全くそのとうりですね( ^^) _旦~~
Posted by 毘沙門天謙信 at 2014年03月06日 23:24
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